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アイリスオーヤマ IRISOHYAMA ペット用自動給餌器 JQ-350

ペットフードと水が少なくなると、それぞれの自重で自動的に給餌・給水する自動給餌器です。フードストッパー付きで、フードを出なくすることもできます。掃除にも便利です。

最安値
1,380円
(税込)

※価格が変わっている可能性がありますので、商品販売サイトでご確認ください。

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    犬のエサや飲み水をいれるのが「餌入れ(フードボウル)」や「水入れ」ですが、最近はステンレス製や陶器以外に、シリコン製、自動式のものもあります。サイズや深さなど、その犬にとって適した容器は異なります。今回は犬の餌入れ、水入れの選び方やおすすめ商品をご紹介します。 犬の餌入れ・水入れの特徴と種類 犬の特徴や用途によって種類を選ぶことができます。犬によっての使いやすさと人間の使いやすさを両立できるものを選びましょう。 ステンレス製 メリットは洗いやすいことと丈夫なことです。油分などが残ると雑菌の繁殖原因になりますが、このタイプは洗い残しがあれば目で確認しやすいので安心です。また、犬が蹴ったり踏んだりしても簡単には凹んだり割れたりしません。 デメリットはデザインに限りがあることです。素材の性質上、無機質なイメージは拭えません。しかし器を置く台などを工夫することでかわいらしくすることができます。 陶器 メリットは安定感があることと、デザインが豊富なことです。小型犬など比較的力が弱い犬であれば倒したりすることは少ないでしょう。また、さまざまなデザインがあり、温かみのあるものを選ぶこともできます。 デメリットは割れてしまうことです。落としてしまったり、大きな犬の場合は自分で割ってしまう可能性もあります。飼い主がいないところで割ると破片でケガをすることもありますので、注意が必要です。 プラスチック製 メリットは軽くて割れないことです。うっかり落としてしまっても安心です。 デメリットは傷が入りやすいことです。犬がかじったり、爪でひっかいたりすると傷が入ります。その傷に雑菌が繁殖することもあるので清潔に保つ工夫が必要です。また、プラスチック製は軽いので犬が足で踏めばひっくり返ってしまいます。特に水を入れて使う場合は注意が必要でしょう。 シリコン製 メリットは軽いことと、たためることです。主におでかけのときに使われます。必要なときだけ広げて使うことができるものが多いので荷物になりません。素材が柔らかいので、傷になることも少ないといえます。 おでかけで使うには特にデメリットはありません。しかし自宅で通常の餌やり・水やりに使うには安定性に欠けます。 自動給餌器 メリットは事前にセットをしておけば、飼い主が留守でも自動的に餌やりをすることができることです。留守が多い飼い主にとってはとても楽です。 犬によっては餌が出てくるときの音に怯えることもあります。飼い主がいる状態で徐々に慣らしていくと良いでしょう。また、ウェットフードには向いていません。機械の中で傷んでしまうこともあります。 犬の餌入れ・水入れの選び方 サイズで選ぶ 犬の大きさによって適した器のサイズが変わります。小さな犬に大きすぎる器を与えると、器の中に前足を入れなくてはいけなくなります。反対に大きな犬に小さすぎる器を与えると器から出して床で食べることがあります。わざと器をひっくり返してしまうこともあるので注意しましょう。 深さで選ぶ 犬種によっては鼻が長い犬と短い犬がいます。鼻が長い犬は少し深さのある器が食べやすいです。反対に鼻が短い犬は浅い器の方が食べやすいでしょう。 器の角度で選ぶ 少し角度が付いている器の方が食べやすくなり、食べこぼしもしなくなります。特に鼻が短い犬は器の角度を付けることで気道を確保しやすくなるので、ストレスを軽減させることができます。 早食い癖があるかどうかで選ぶ 早食いは犬の身体に良くありません。消化不良や嘔吐の原因になります。何より食べ物の栄養を正確に吸収できないことは避けたいものです。早食い癖のある犬には、早食い防止の凹凸がある器がおすすめです。器自体にでこぼこが付いているので早く食べたくても食べることができません。自然と食べる速度が下がります。 犬の餌入れ・水入れの主なメーカー ドギーマン 長い間ペットフードを研究してきたドギーマンでは、餌やり・水やりについても犬が安全に使えるものを取り扱っています。犬の大きさや種類、性格に合ったものがきっと見つかります。 アイリスオーヤマ ペット用品を数多く扱っているメーカーです。犬の餌やり・水やりについても同じでたくさんの種類の中から選ぶことができます。デザインも豊富でかわいいものが多いことも特徴です。 犬の餌入れ・水入れおすすめ商品5選 ドギーマン ゆっくりごはん食器 つい急いで食べてしまう犬におすすめです。傷付きにくいメラミン素材を使っています。裏には滑り止めのラバーが付いていますので、慌ててひっくり返してしまうことも少ないでしょう。突起の働きで犬が少しずつ食べるようになります。食べる量自体は同じなのでお腹もいっぱいになります。 [heim-af]fiqyljfs[/heim-af] アイリスオーヤマ ペット用自動給餌器 給水器 給餌器だけでなく、2リットルの水もセットすることができます。あらかじめセットするのではなく、無くなったらまた出てくる、というタイプです。もちろん餌の量を設定することもできます。全体が水洗いできるので衛生面でも安心です。 [heim-af]mloludlh[/heim-af] アニーコーラス グルメフリーテーブル+カラーボール 餌台とボウルが一緒になったセットです。ほんの少し高さが出るだけで食べやすくなります。ボウルの台自体にも傾斜が付いているので鼻が短い犬でも食べやすくなっています。床のほこりなども入りにくいので衛生的です。 [heim-af]sealvujp[/heim-af] リッチェル ウォーターディッシュ 固定タイプの水やりです。こぼれることが無く安心です。舐めてボールを転がすタイプよりも洗いやすく清潔に保つことができます。どのくらい水を飲んだのかもボトルの量でわかります。犬の首より少し下の位置に付けると無理なく飲めます。 [heim-af]nrbirxdy[/heim-af] YUNT ペットフードボール 木目の台とボール2つがセットになっています。餌やり・水やりはステンレス製で安心です。木目の台も天然素材を使っており、もしかじってしまっても体への害は少ないといえます。台は少し傾斜が付いているので犬が食べたり飲んだりしやすくなっています。 [heim-af]wrjsrtfh[/heim-af] まとめ 犬にとってごはんの時間は至福の時です。その時間を少しでも楽しく安全に過ごすためには、その犬にあった餌やり・水やりが必要です。犬の反応を見ながら少しずつ好みに合わせていきましょう。

    HEIM編集部

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    犬や猫、うさぎなど、ペットを旅行や外出先に連れていけないということもありますよね。いつもの時間に餌をあげたい、という方におすすめなのが「自動給餌器」です。留守中にペットの様子を確認したいという方には、カメラ付きの商品も人気です。今回は自動給餌器の選び方や、ルスモなどのおすすめ商品をご紹介します。 自動給餌器とは 猫、犬、その他の小動物に自動でエサが与えられる仕組みの製品です。設定した時間になるとフード容器のフタが開くタイプや、決められた量がトレーに給餌されるタイプがあります。トレーの中のフードが減った分だけフードタンクから自然に落ちて来る、電池を使わないシンプルな構造の商品もあります。また、給水器付、音声録音付、カメラ付など便利な機能がついた給餌器もあります。 自動給餌器の選び方  給餌量 設定した時間に決められた量を給餌できるタイプと、フードが減ったら自動的に給餌されるタイプがあります。食べ過ぎてしまうペットには、量を調整できるタイプがおすすめです。 タイマーの性能 設定した時間に給餌できるタイプは、タイマーで時間を管理します。決められた時間の中から給餌したい時間を設定するものや、自由に時間を選べるものがあります。自由設定ができる商品のほうが価格が高い傾向があります。 電源 電源はコンセント式と電池式があります。電池式は電池切れになってしまわないように、こまめに電池残量をチェックしておく必要があります。一方、コンセント式は電池切れになる心配はありませんが、ペットがコードをかじってしまわないようにしましょう。 カメラの有無 カメラ付きの自動給餌器は、高齢のペットを飼っている人や、長時間家を空けることが多い人におすすめです。留守番をしているペットの様子がリアルタイムでわかるので安心です。 自動給餌器の主なメーカー  リレンティー ペットと人の喜びをモットーに事業を行う会社です。アメリカやヨーロッパに直接出向き良い商品を直輸入しています。ペット関連のネットショップ事業、卸売業、独自の商品開発・販売も行っています。自動給餌器「ルスモ (LUSMO)」は多機能でデザインも良く人気があります。 アイリスオーヤマ ペット用品の他、家電、調理機器、寝具・インテリア用品、日用品、収納用品、園芸用品、ヘルスケア用品、オフィス用品など幅広い商品を製造・販売をしています。自動給餌器の分野では、電気も電池も使わないシンプルな構造の給水器付き製品が人気です。 Tomofun 電波があるところならどこでも留守中の愛犬とコミュニケーションがとれる「Furbo」で有名な会社です。高品質のカメラが搭載されている自動給餌器で、離れていても愛犬の様子がよくわかると好評です。 自動給餌器おすすめ商品4選 リレンティー ルスモ ペットフード オートフィーダ 5つの便利な機能がついた自動給餌器です。リピート運転機能を使えば、毎日決めた時間にフードが出せます。手動モードに切れかえれば、設定した時間以外でもフードがあげられます。フードタンクとトレイは取り外して洗うことが可能です。 [heim-af]ymizlfaz[/heim-af] アイリスオーヤマ ペット用自動給餌器 給水器とセットになった、自動給餌器です。フードと水の残量が少なくなると自動的に出てくる仕組みになっています。電気や電池を使わないので、ペットが水を散らかしたときにも安心です。各パーツは解体でき、丸ごと水洗いが可能です。 [heim-af]mloludlh[/heim-af] Tomofun Furbo ドッグカメラ 2016年にグッドデザイン賞を受賞した、オシャレなコミュニケーション可能自動給餌器です。スマホ専用無料アプリを使えば、いつでもどこでも留守番中のペットの様子を確認したり、声をかけたり、おやつを与えることができます。愛犬が吠えた時には、飼い主のスマホにお知らせが届きます。 [heim-af]ntfduyfb[/heim-af] Petacc 自動給餌器  旅行中や外出時など、スマホの無料アプリから給餌のコントロールが可能です。フードの量が不足しているとき、トレーから溢れているときなどにも、通知してくれます。また、ペットの様子をスマホで確認しながら声を聞いたり、話したりできます。 [heim-af]hmhqpzau[/heim-af] まとめ いかがでしたか?ペットと飼い主さんに合った商品を選んで、快適な生活に役立ててくださいね。

    HEIM編集部

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