本棚のおすすめ4選&選び方【シンプルでおしゃれ】

本棚のおすすめ4選&選び方【シンプルでおしゃれ】

本や雑誌など、皆さんはどのように収納しているでしょうか。本棚には、棚式の3段ボックスタイプだけではなく、スライド式や扉付き、回転式など色々な種類があります。種類も多く、どのサイズのものを選んだら良いのかわからない、という方や、インテリアにもなるオシャレなタイプが欲しい、という方もいらっしゃるのではないでしょうか。今回は、本棚の種類や選び方をご紹介します。おすすめ商品では、楽天やAmazonで人気の商品や、スライド式の大容量タイプなどもご紹介していますので、ぜひ参考にしてみてください!

本棚の種類と特徴

本棚は、収納性やデザインによって種類が変わります。自分の部屋のインテリアや間取り、雰囲気に合わせて本棚を購入したいですよね。まずは種類とそれぞれの特徴についてご紹介します。

棚式

棚式

出典:Amazon.co.jp

扉がなく、読みたい本をすぐに手に取れるタイプです。棚の幅は本のサイズに合わせて設計されているので、本を並べたときに見やすく取りやすいという特徴があります。同じ大きさの本棚を上に乗せたり横に並べたりすることで、本を収納するスペースを拡張することができます。

 

扉付き本棚

扉付き本棚

出典:Amazon.co.jp

本棚に扉がついたタイプです。扉があることで、ホコリや湿気の侵入を防ぐことができます。扉を閉めると中の本が見えないので、リビングなどに置いても違和感がなさそうです。本を長く保存したい方におすすめの本棚です。

ディスプレイ型本棚 

ディスプレイ型本棚 

出典:Amazon.co.jp

インテリアのように、見せる収納型の本棚です。扉やハンドルがついたタイプだと、必要なときに本を取り出すことができます。大きさによっては、本だけではなく雑誌や大きめの絵本も収納できます。

回転式本棚

回転式本棚

出典:Amazon.co.jp

書店に置いてあるような回転式の本棚です。本を読みたいときに、本棚をくるくると回転させながら探すことができます。縦に長いタイプが多く、場所をあまり取らないのも特徴です。

本棚の選び方

本棚には色々な種類があり、どの本棚を選べば良いのか迷ってしまいますよね。本棚を選ぶときのポイントを4つご紹介します。

収容数

本を何冊収容できるかを確認しましょう。また、おうちに何冊ほどの本があるのか、事前に確認しておくとちょうど良い容量のものを選ぶことができそうです。収容数に余裕をもたせて選ぶと、本が増えても安心できますね。

サイズ

本棚全体のサイズと、本のサイズを確認しておきましょう。本棚全体のサイズは、部屋のどこに置くのかによって決めましょう。本棚のタイプによっては、サイズが小さくても収納性に優れているものもありますので、チェックしてみてください。また、収納できる本のサイズも確認しておきましょう。文庫本だけではなく、雑誌や大きめの絵本も収納したい方は、大きめの収納スペースがある本棚を選ぶと良いかもしれませんね。

ディスプレイ方法

本を見せる収納なのか、それとも隠す収納なのかについても考えてみると良いでしょう。見せる収納の場合でも、表紙が見えるようにする配置と背表紙を見せる配置があります。どこに設置するのかや、インテリアとしても使いたいかによって、ディスプレイ方法を選んでみてください。

デザイン

色や形、素材などのデザインにも注目すると、インテリアとしても活用できそうです。また、薄型でスタイリッシュな本棚であれば、部屋全体をスマートな印象にしてくれます。ディスプレイできるタイプの本棚であれば、料理の本やファッション誌を置いておしゃれに飾ることもできます。

本棚の主なメーカー

TAKANO MOKKOU

1942年に福岡で設立された家具メーカーです。チェストやテレビボードなど、収納家具をメインに手掛けています。国内の住環境を意識し、日本の住まいに合ったデザインやサイズのプロダクトを販売しています。

ACME FURNITURE

アメリカンビンテージテイストの家具を取り扱う家具メーカーです。製品の色合いやデザインから、懐かしさや安定感を感じることができます。

白井産業

静岡県に本社を構える収納家具、インテリア製品を取り扱っているメーカーです。自分で組み立てることができる製品を多く取り扱っています。

本棚のおすすめ4選

出典:Amazon.co.jp

Yahoo!ショッピング最安値12,945円(税込)
4.39(14件)

この商品の特徴

白を基調としたかわいらしい本棚です。上部の波型部分や背板がとてもおしゃれです。カントリーテイストのオープンラックで高さも約160cmと低めに設計されています。

価格が変わっている可能性があるため、販売サイトでご確認ください。
表示価格に送料は含んでおらず、販売サイトによって送料は異なります。

この商品の特徴

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出典:Amazon.co.jp

Yahoo!ショッピング最安値6,550円(税込)
3.16(234件)

この商品の特徴

ディスプレイタイプの本棚です。雑誌や料理本などを飾ることで、インテリアとしても機能します。ディスプレイできるドア部分は、開けたまま利用することもできます。2つ並べて利用すると上部のスペースを有効活用できそうです。

価格が変わっている可能性があるため、販売サイトでご確認ください。
表示価格に送料は含んでおらず、販売サイトによって送料は異なります。

この商品の特徴

ディスプレイタイプの本棚です。雑誌や料理本などを飾ることで、インテリアとしても機能します。ディスプレイできるドア部分は、開けたまま利用することもできます。2つ並べて利用すると上部のスペースを有効活用できそうです。

価格が変わっている可能性があるため、販売サイトでご確認ください。表示価格に送料は含んでおらず、販売サイトによって送料は異なります。

出典:Amazon.co.jp

Amazon.co.jp最安値9,680円(税込)
3.20(208件)

この商品の特徴

ダブルスライドタイプの本棚です。スライド式で前後に収納ができます。漫画なら340冊、文庫本なら370冊収納が可能です。多くの本を、省スペースで収納したい方におすすめの商品です。

価格が変わっている可能性があるため、販売サイトでご確認ください。
表示価格に送料は含んでおらず、販売サイトによって送料は異なります。

この商品の特徴

ダブルスライドタイプの本棚です。スライド式で前後に収納ができます。漫画なら340冊、文庫本なら370冊収納が可能です。多くの本を、省スペースで収納したい方におすすめの商品です。

価格が変わっている可能性があるため、販売サイトでご確認ください。表示価格に送料は含んでおらず、販売サイトによって送料は異なります。

出典:Amazon.co.jp

Amazon.co.jp最安値6,997円(税込)
3.70(95件)

この商品の特徴

スリムに大量の本を収納できる、回転式オープンラックです。奥行きのある本棚の短所ともいえる「奥にどの本を直したのか忘れてしまう」ということがありません。360°回転するので目的の本を探しやすく、内部にある仕切り用のメタルバーがあるので本が倒れにくいです。デッドスペースを効率よく使いたい方にチェックしていただきたいです。

価格が変わっている可能性があるため、販売サイトでご確認ください。
表示価格に送料は含んでおらず、販売サイトによって送料は異なります。

この商品の特徴

スリムに大量の本を収納できる、回転式オープンラックです。奥行きのある本棚の短所ともいえる「奥にどの本を直したのか忘れてしまう」ということがありません。360°回転するので目的の本を探しやすく、内部にある仕切り用のメタルバーがあるので本が倒れにくいです。デッドスペースを効率よく使いたい方にチェックしていただきたいです。

価格が変わっている可能性があるため、販売サイトでご確認ください。表示価格に送料は含んでおらず、販売サイトによって送料は異なります。

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