テレビ用のアンテナケーブルおすすめ8選!4Kや8K対応タイプも

テレビ用のアンテナケーブルおすすめ8選!4Kや8K対応タイプも

テレビ用のアンテナケーブルとは、壁に設置されたアンテナコンセントとテレビを繋ぐアイテムです。一般的なテレビ周りの配線に使用される2Cケーブルや、5m以上の室内配線に適した、太さのある4Cケーブルなどがあります。コネクタの種類もストレートやL字など様々で、ひっぱっても抜け落ちないねじ式もあります。さらにBSやCS、地デジだけではなく、4K、8K放送に対応したアンテナケーブルも販売されています。今回はテレビ用のアンテナケーブルの選び方と、おすすめ商品を紹介します。

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テレビ用のアンテナケーブルの選び方

テレビ用のケーブルを選ぶ

テレビ用のケーブルを選ぶ

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アンテナケーブルにはオーディオ用などもあるため、アンテナとテレビを繋ぐ際にはテレビ用の商品かどうかを確認して購入しましょう。テレビ用のケーブルには2Cケーブル、4Cケーブル、5Cケーブルと3種類あり、数字が大きくなるほど伝送ロスが抑えられ、長い距離の配線に使用できます。自宅のテレビに使用するなら、1~5m程度の2Cケーブルの使用が一般的です。

プラグの形状で選ぶ

プラグの形状で選ぶ

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アンテナケーブルは、商品によってプラグの形状が異なります。両端に同じ形状のプラグがついた商品と、異なる形状のプラグがついた商品があります。先端が90度に曲がったL字プラグは、コンセントに差した際に自然にコードが壁に沿うのが特徴です。先端がまっすぐのストレートプラグは、下向きに端子がついた機器への接続に向いています。ねじ式はしっかりと接続できるので、衝撃などによる抜け落ちを防ぐことができます。

ケーブルの太さを確認

ケーブルの太さを確認

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太いケーブルは丈夫につくられているので、誤って踏んだり折り曲げたりしても簡単に断線することはありません。1本のケーブルを長期間使用したい方や、耐久性を重視する方におすすめです。ただし太いケーブルは柔軟性に欠けるため、家具や壁に沿わせた設置が難しい傾向にあります。配線の目立ちにくさやインテリアを重視する方は、細くて柔軟性のあるケーブルがおすすめです。

4Kや8K対応もチェック

4Kや8K対応もチェック

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4K放送の中には、通常のテレビ用のアンテナケーブルで視聴できるものと、対応しているケーブルを使用しないと楽しめないものがあります。より多くの4Kや8K放送を視聴したい場合は、4K、8Kに対応しているアンテナケーブルを選びましょう。

テレビ用のアンテナケーブルおすすめ8選

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BS、CS、地デジ、4K、8K放送対応の4Cアンテナケーブルです。4K、8K対応のテレビやチューナーを購入した際にもケーブルを買い替える必要がありません。片側はL字コネクタを採用しており、壁と家具の隙間などの狭い空間にも取り付けやすくなっています。テレビなどの機器側のコネクタはストレートのねじ式を採用しており、しっかりと接続できます。

BS、CS、地デジ、4K、8K放送対応の4Cアンテナケーブルです。4K、8K対応のテレビやチューナーを購入した際にもケーブルを買い替える必要がありません。片側はL字コネクタを採用しており、壁と家具の隙間などの狭い空間にも取り付けやすくなっています。テレビなどの機器側のコネクタはストレートのねじ式を採用しており、しっかりと接続できます。

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両側のコネクタにストレートのねじ式を採用した、4Cアンテナケーブルです。BS、CS、地デジはもちろん4K、8K放送にも対応しているので、テレビやチューナーを買い替えるたびにケーブルを交換する必要はありません。両側ともにネジ式なので、簡単に抜け落ちる心配がなく、しっかりと接続できます。

両側のコネクタにストレートのねじ式を採用した、4Cアンテナケーブルです。BS、CS、地デジはもちろん4K、8K放送にも対応しているので、テレビやチューナーを買い替えるたびにケーブルを交換する必要はありません。両側ともにネジ式なので、簡単に抜け落ちる心配がなく、しっかりと接続できます。

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アンテナコンセントと機器側の入力端子を接続する、2.5Cアンテナケーブルです。スリムなケーブルなので取り回しやすく、狭い場所にもスマートに設置できます。コネクタは、片側に壁のコンセントに設置しやすいL字を、もう片側に差込式ストレートを採用しています。ケーブルは、外部ノイズの干渉から信号を保護する3重シールド構造を使用しています。

アンテナコンセントと機器側の入力端子を接続する、2.5Cアンテナケーブルです。スリムなケーブルなので取り回しやすく、狭い場所にもスマートに設置できます。コネクタは、片側に壁のコンセントに設置しやすいL字を、もう片側に差込式ストレートを採用しています。ケーブルは、外部ノイズの干渉から信号を保護する3重シールド構造を使用しています。

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コネクタ部分にデザイン性を持たせ、配線がインテリアを邪魔しないよう工夫されたアンテナケーブルです。部屋の壁に沿って設置できるように、コンパクトなL字コネクタを採用しています。機器側は、差込式ストレートコネクタです。直径3.6mmと細くやわらかいケーブルで、配線が目立たないように設置できます。ケーブルは、信号を保護する3重シールド構造です。4K、8K放送に対応しています。

コネクタ部分にデザイン性を持たせ、配線がインテリアを邪魔しないよう工夫されたアンテナケーブルです。部屋の壁に沿って設置できるように、コンパクトなL字コネクタを採用しています。機器側は、差込式ストレートコネクタです。直径3.6mmと細くやわらかいケーブルで、配線が目立たないように設置できます。ケーブルは、信号を保護する3重シールド構造です。4K、8K放送に対応しています。

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4K、8K放送対応の、S5CFBアンテナケーブルです。電波の損失を抑えて安定した電波を送ることができます。ケーブルにアルミシールドと編組シールドの2重構造を採用することで、外部のノイズから信号を保護しています。プラグの形状は、両端ともにねじ式のF型接栓でしっかりと接続できます。

4K、8K放送対応の、S5CFBアンテナケーブルです。電波の損失を抑えて安定した電波を送ることができます。ケーブルにアルミシールドと編組シールドの2重構造を採用することで、外部のノイズから信号を保護しています。プラグの形状は、両端ともにねじ式のF型接栓でしっかりと接続できます。

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BS、CS、地デジ、4K、8K、ケーブルテレビと全ての放送に対応している4Cアンテナケーブルです。プラグはL字コネクタとストレートプラグを採用しています。ケーブルは太い芯線と、アルミシールドと編組シールドによる2重シールド構造で、電波の損失を抑え外部のノイズから保護します。プラグには、サビに強く信号劣化が少ない金メッキを採用しています。

BS、CS、地デジ、4K、8K、ケーブルテレビと全ての放送に対応している4Cアンテナケーブルです。プラグはL字コネクタとストレートプラグを採用しています。ケーブルは太い芯線と、アルミシールドと編組シールドによる2重シールド構造で、電波の損失を抑え外部のノイズから保護します。プラグには、サビに強く信号劣化が少ない金メッキを採用しています。

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F型プラグとL字コネクタを搭載した、4Cアンテナケーブルです。L字コネクタは狭い場所でも接続しやすく、F字プラグはねじ式なので少しの衝撃では外れる心配がありません。4K、8K放送にも対応しており、高画質を楽しむことができます。ケーブルは低損失で、外部からのノイズを排除する3重シールド構造を採用しています。

F型プラグとL字コネクタを搭載した、4Cアンテナケーブルです。L字コネクタは狭い場所でも接続しやすく、F字プラグはねじ式なので少しの衝撃では外れる心配がありません。4K、8K放送にも対応しており、高画質を楽しむことができます。ケーブルは低損失で、外部からのノイズを排除する3重シールド構造を採用しています。

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両端にF型のニッケルメッキ雄コネクタが付いたアンテナケーブルです。丈夫なセンターコンダクターと3層のアルミニウムシールドを採用したケーブルが、電磁波や無線周波数干渉によるノイズを抑えるため、きれいな音と画像が楽しめます。ケーブル外側のレイヤーには、柔軟性があり丈夫な塩化ビニル樹脂を採用しています。

両端にF型のニッケルメッキ雄コネクタが付いたアンテナケーブルです。丈夫なセンターコンダクターと3層のアルミニウムシールドを採用したケーブルが、電磁波や無線周波数干渉によるノイズを抑えるため、きれいな音と画像が楽しめます。ケーブル外側のレイヤーには、柔軟性があり丈夫な塩化ビニル樹脂を採用しています。

テレビブースターもチェック

テレビの映りが悪い場合には、電波信号を増幅させるテレビブースターの使用がおすすめです。選び方やおすすめ商品をチェックしてみてください。

テレビ用のアンテナケーブルおすすめ商品比較表

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