ソニーのおすすめプロジェクター7選【2019年版】

ソニーのおすすめプロジェクター7選【2019年版】

SONYのプロジェクターは、「4KHDR」「3D」などを搭載する画質重視のモデルが豊富で人気があります。また、アンドロイドOSを搭載し、投影した映像をタッチ操作しながらGoogle Playアプリやテレビも楽しめる「Xperia Touch」、壁から28cmの位置から80インチの投影ができる「超短焦点プロジェクター/LSPX-P1」、小型なモバイルビデオプロジェクター「MP-CD1」など、幅広いラインナップがあります。価格は50,000円以下のものから、数百万円の高級品まで幅広い価格帯で販売されています。今回は、ソニーのプロジェクターの特徴や選び方、「ビデオプロジェクター」「超短焦点プロジェクター」、ビジネスでも使える「モバイルプロジェクター」それぞれのおすすめ商品をご紹介します。

アイキャッチ画像出典:Amazon.co.jp

ソニーのプロジェクターの特徴

豊富なラインナップ

ソニーのプロジェクターには、主に自宅用として使う「ビデオプロジェクター」「超短焦点型プロジェクター」「4K超短焦点プロジェクター」、ビジネスシーンで活躍する「モバイルプロジェクター」など豊富なラインアップがあるのが特徴です。シチュエーションに応じて、商品を選ぶことができるのが嬉しいですね。

映像技術が満載

かつてのプロジェクターには、テレビよりも映像が劣るイメージがありますが、ソニーのプロジェクターは、最新技術を搭載して映像にこだわる商品が多いのが特徴です。上位モデルだけではなくスタンダードモデルでも画質が重視されています。

「4KHDR」搭載モデルが豊富

ソニーのビデオプロジェクターには、全7機種のうち5機種に「4KHDR」機能が搭載されています。「4KHDR」とは、画素数を高密度化する「4K」技術に、明暗の差をよりはっきりと表現する「HDR=High Dynamic Range」を組み合わせることで、より繊細でリアルな美しい映像を実現したものです。ソニーでは、プロジェクターでも最新技術を搭載したテレビと同等の映像が楽しめるモデルが豊富です。

ソニー独自のディスプレイデバイス「SXRD」を搭載

ソニーでは、ビデオプロジェクター全機種と超短焦点型プロジェクターに、ソニーの独自技術であるディスプレイデバイス「SXRD」が採用されています。これにより、フィルム映画のようになめらかで、繊細かつ濃淡のはっきりした映像美を実現しています。

ビデオプロジェクター全機種が「3D対応」

上位モデルはもちろん、スタンダードモデルまで全機種「3D対応」しています。ソニーでは、映像のライティングスピードを2倍にし、また、左右それぞれの映像を2回繰り返し描画することで、3D放映時に起こりやすい「クロストーク」という左右の映像が混ざる現象を防いでいます。また、3Dメガネには通信の安定性が高い「Bluetoothタイプ」を採用しています。

ソニーのプロジェクターの種類

本格的な映画を楽しめる!ビデオプロジェクター

本格的な映画を楽しめる!ビデオプロジェクター

出典:Amazon.co.jp

ソニーの「ビデオプロジェクター」には、スタンダートモデルから最新技術を搭載した高輝度・高画質の最上位モデルまで幅広いラインナップがあります。各モデルには、解像度とコントラスト比に優れた「LCOSタイプ」の液晶パネルが採用されています。メリハリのある鮮やかな映像を楽しむことができます。また、スタンダードモデルでも「フルHD高画質」や「3D対応」しており、全ラインナップがハイスペックなのが特徴です。

使い勝手が抜群!超短焦点型プロジェクター

使い勝手が抜群!超短焦点型プロジェクター

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ソニーの「超短焦点型プロジェクター/LSPX-P1」は、使い勝手の良い人気モデルです。スクリーンや壁からわずか28cmの距離から投影することで、80インチの大画面で映像が楽しめます。本体とスクリーンの距離が近いので、映像への影の写り込みを防げます。またコンパクトなので、「部屋が狭くて設置場所が限られている」「手軽に使いたい」という方におすすめです。同梱のワイヤレスユニットに、テレビやブルーレイレコーダーを接続することで、テレビ番組や録画した映画などを楽しむことができます。さらには、スマホアプリと連動させて「時計」「天気」「写真」などを投影するなど、幅広い使い方ができます。

最大147インチの4K映像が楽しめる!4K超短焦点プロジェクター

ソニーには、「超短焦点」+「4KHDR対応」を併せもつ「4K超短焦点プロジェクター」が存在します。全ユニットにアルミ材を使用し、最大147インチまで投影可能な「LSPX-W1S」、人工大理石の天板と木製の棚を組み合わせたデザインで最大120インチまで投影可能な「LSPX-A1」の2種類があります。いずれも超高級モデルです。また、両モデルともに劇場用のデジタルシネマプロジェクターに搭載される「4K“SXRD”」を採用し、自然で解像度の高い映像美を実現しています。

出張時にもコンパクトに持ち運べる!モバイルプロジェクター

出張時にもコンパクトに持ち運べる!モバイルプロジェクター

出典:Amazon.co.jp

ソニーの「モバイルプロジェクター/MP-CD1」は、本体サイズが「幅8.3cm×高さ1.6cm×奥行15cm」と超コンパクト設計で、重さもわずか280gと超軽量なのが特徴です。ワイシャツの胸ポケットに入るサイズなので、営業や出張などのビジネスシーンで活躍する人気商品です。電源を入れてわずか5秒で起動します。また、リチウムイオン電池を搭載し、約2時間の連続投影が可能です。

ソニーのプロジェクターの選び方

使うシーンで「解像度」を選ぶ

プロジェクターの画質にこだわりたい方は、解像度が高い商品がおすすめです。解像度とは画質の細かさのことです。プロジェクターに投影される映像は、画素と呼ばれる小さなドットが並んでできています。1つ1つのドットが小さいほど解像度が高くなり、より繊細で滑らかな映像になります。1つ1つのドットが大きいほど解像度が低くなり、画質の悪い映像になります。解像度は、「SVGA 800×600」「WSVGA 1024×600」という形で、名称と数値で表記されます。数値部分はスクリーンに表示されるドット数を表しています。

映像コンテンツの視聴には「WUXGA 1920×1200」以上がおすすめ

プロジェクターの解像度は、出力する機器と同等以上の解像度があることが望ましいとされています。ホームプロジェクターで映像コンテンツを楽しみたい場合、ブルーレイディスクの解像度は「1920 × 1080(フルHD画質)」、地デジ放送は「1440×1080」、PS3 などのゲーム機は「1920×1080(フルHD画質)」なので、プロジェクターの解像度は「1920×1080」か 「WUXGA 1920×1200」以上のモデルがおすすめです。ソニーのビデオプロジェクターでは、全機種が「1920×1080」以上の高解像度モデルです。

ビジネス使用はPCのモニター形状で選ぶ

PCと接続してビジネスプロジェクターを使用する場合は、PCとプロジェクターの解像度を一致させることをおすすめします。プロジェクターの解像度が高くてもPCの解像度が低いと、クリアな画像が投影できない場合があります。また、PCのモニターには「スクエア型(横:縦=4:3)」と「ワイド型(16:10)」の2種類があり、それぞれ解像度が異なります。

部屋に合う「スクリーンサイズ」を選ぶ

自宅でホームプロジェクターを設置する場合、部屋の「床から天井の高さ」と「部屋の奥行き」の2つのポイントでスクリーンサイズを選ぶ方法があります。

天井の高さでスクリーンサイズを選ぶ

椅子に座った状態で視聴する場合、スクリーンの下端を座高より高く設置することで、映像が見やすくなると言われています。例えば、床から天井までの高さが280cmで座高が120cmとすると、床から天井までの高さから座高を引いた「280cm-120cm=160cm」が取り付け可能なスクリーンの高さの目安になります。

部屋の奥行でスクリーンサイズを選ぶ

スクリーンから視聴する人の位置までの距離のことを「視聴距離」と言います。プロジェクターの映像が見やすい距離の目安は、スクリーンの高さの約3倍の視聴距離と言われています。大画面スクリーンでの視聴には、奥行きのある部屋が適していると言えます。反対に、部屋の奥行きからスクリーンサイズを決める場合は、「部屋の奥行きの4分の1~5分の1」の高さのスクリーンがおすすめです。

部屋の明るさに合う「最大輝度」を選ぶ

ホームプロジェクターがスクリーンに映し出す光の明るさのことを「輝度」と呼び、単位はルーメンで表されます。輝度はプロジェクターを使用する部屋の明るさに応じて選びますが、明るい部屋ほど部屋の光に負けないように、最大輝度の高いプロジェクターが必要になります。

暗い部屋で映像を見るなら「1,000ルーメン」を目安に

暗い部屋でホームプロジェクターの映像を見る場合は、最大輝度1,000ルーメンあれば十分と言われています。しかし、遮光性が低いなど昼間の明るい部屋で使いたい場合は、2,000ルーメン以上のモデルがおすすめです。また、スクリーンサイズや部屋が大きい場合も、よりプロジェクターの明るさが必要になるので、最大輝度の高いモデルがおすすめです。

ビジネスシーンでは最大輝度の高めのモデルを

遮光性の低い昼間の会議室などで使われることの多いビジネスプロジェクターには、輝度の高いものがおすすめです。少し明るい状態なら2,500〜3,000ルーメン、資料を見ながらの会議など、照明が付いた状態なら3,500〜5,000ルーメン、イベントホールや大会議室などの広いスペースなら、6,000ルーメンを目安に最大輝度を選ぶことをおすすめします。

コントラスト比をチェック

コントラスト比とは、プロジェクターの映像の中で、最も明るい白と最も暗い黒の比率のことです。数値が大きいほど、濃淡がはっきりとしたメリハリのある映像になります。画質にこだわりたい方には、コントラスト比の高いモデルがおすすめです。

ホームシアターにおすすめのプロジェクター4選

出典:Amazon.co.jp

Yahoo!ショッピング最安値225,908円(税込)
4.00(1件)

この商品の特徴

フルビジョン対応ホームシアタープロジェクターです。低遅延でストレスなく美しい映像を楽しみたい方におすすめです。ソニー独自の反射型液晶デバイスを搭載することによりコントラスト、応答速度に優れ、さらにメッシュ感のない美しい映像を作り出すことができます。また4Kホームシアタープロジェクターと同じデータベース型超解像処理LSIを最適化させ搭載することにより最適な画像と照合し、本来の映像素材がもつ鮮鋭感や美しさを忠実に再現します。

価格が変わっている可能性があるため、販売サイトでご確認ください。
表示価格に送料は含んでおらず、販売サイトによって送料は異なります。

この商品の特徴

フルビジョン対応ホームシアタープロジェクターです。低遅延でストレスなく美しい映像を楽しみたい方におすすめです。ソニー独自の反射型液晶デバイスを搭載することによりコントラスト、応答速度に優れ、さらにメッシュ感のない美しい映像を作り出すことができます。また4Kホームシアタープロジェクターと同じデータベース型超解像処理LSIを最適化させ搭載することにより最適な画像と照合し、本来の映像素材がもつ鮮鋭感や美しさを忠実に再現します。

価格が変わっている可能性があるため、販売サイトでご確認ください。表示価格に送料は含んでおらず、販売サイトによって送料は異なります。

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Amazon.co.jp最安値480,470円(税込)
-(0件)

この商品の特徴

4K3D対応のビデオプロジェクターです。フルHDだけでは表現できない高繊細で自然な表現で映し出しクリアな映像を楽しむことができます。4Kパネルを採用することにより高解像度で臨場感を味合うことができます。ソニー独自のデータベース型超解像において画像に合わせた最適な処理を行うためきめ細かい高品質な4K映像を見ることができます。全体の明暗の差が大きい映像でも細部まで表現できよりリアルな映像を体感することができます。

価格が変わっている可能性があるため、販売サイトでご確認ください。
表示価格に送料は含んでおらず、販売サイトによって送料は異なります。

この商品の特徴

4K3D対応のビデオプロジェクターです。フルHDだけでは表現できない高繊細で自然な表現で映し出しクリアな映像を楽しむことができます。4Kパネルを採用することにより高解像度で臨場感を味合うことができます。ソニー独自のデータベース型超解像において画像に合わせた最適な処理を行うためきめ細かい高品質な4K映像を見ることができます。全体の明暗の差が大きい映像でも細部まで表現できよりリアルな映像を体感することができます。

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Yahoo!ショッピング最安値1,487,160円(税込)

この商品の特徴

レーザー光源とネイティブ4Kパネル搭載のHDRプロジェクターです。レーザー光源を採用しているため、力強い映像表現と純度の高い色再現が可能になり、リアリティーがある映像を体感できます。また映像の入力信号に合わせて遅延ない調光が可能です。全体の明度の差が大きなHDRの映像も黒つぶれや白とびをすることなく細部まできれいに映し出します。ソニー独自のデータベース型超解像処理LSIを搭載することで画像に合わせた高品質な映像を作り出します。

価格が変わっている可能性があるため、販売サイトでご確認ください。
表示価格に送料は含んでおらず、販売サイトによって送料は異なります。

この商品の特徴

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Amazon.co.jp最安値7,392,510円(税込)
-(0件)

この商品の特徴

先進のレーザー光源の採用した3D対応のソニーのホームシアタープロジェクターです。「立体感」、「奥行き感」、「精細感」が増し、迫力とリアリティーが飛躍的に向上しています。明るい部屋においても、大型スクリーンでの力強い映像表現と純度の高い色再現が可能になっています。長期間メンテナンス不要の高い信頼性がとてもうれしいです。学校や企業のプレゼンテーション、ホームシアターを楽しみたい方におすすめです。

価格が変わっている可能性があるため、販売サイトでご確認ください。
表示価格に送料は含んでおらず、販売サイトによって送料は異なります。

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超単焦点プロジェクターのおすすめ2選

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楽天市場最安値1,928,000円(税込)
-(0件)

この商品の特徴

ソニー独自のネイティブ4Kパネルを採用した超短焦点プロジェクターです。約20000時間(出力Max時)長寿命光源です。プロジェクターというと遠くから映すというイメージがありますが、スクリーンから『近距離』で最大120インチ投影が出来る超短焦点レンズです。形もデザインもスタイリッシュな黒でとてもおしゃれです。企業の会議や学校の講義に使用をおすすめします。

価格が変わっている可能性があるため、販売サイトでご確認ください。
表示価格に送料は含んでおらず、販売サイトによって送料は異なります。

この商品の特徴

ソニー独自のネイティブ4Kパネルを採用した超短焦点プロジェクターです。約20000時間(出力Max時)長寿命光源です。プロジェクターというと遠くから映すというイメージがありますが、スクリーンから『近距離』で最大120インチ投影が出来る超短焦点レンズです。形もデザインもスタイリッシュな黒でとてもおしゃれです。企業の会議や学校の講義に使用をおすすめします。

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Amazon.co.jp最安値84,000円(税込)
3.51(53件)

この商品の特徴

置くだけで、壁やテーブルなど色々な場所に大画面を出せる、ポータブル超短焦点プロジェクターです。本体幅約8センチと小型で片手でつかめる手のひらサイズです。置く場所を選びません。家にいても、22インチ~80インチでテレビや映画が楽しめます。ACアダプター、電源コード、AVマウス、スタートガイド、リファレンスガイド、保証書が付属されます。ぜひ、家族やお友達とホームシアターを楽しみましょう。

価格が変わっている可能性があるため、販売サイトでご確認ください。
表示価格に送料は含んでおらず、販売サイトによって送料は異なります。

この商品の特徴

置くだけで、壁やテーブルなど色々な場所に大画面を出せる、ポータブル超短焦点プロジェクターです。本体幅約8センチと小型で片手でつかめる手のひらサイズです。置く場所を選びません。家にいても、22インチ~80インチでテレビや映画が楽しめます。ACアダプター、電源コード、AVマウス、スタートガイド、リファレンスガイド、保証書が付属されます。ぜひ、家族やお友達とホームシアターを楽しみましょう。

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持ち運びに便利なモバイルプロジェクター

出典:Amazon.co.jp

Yahoo!ショッピング最安値39,650円(税込)
3.97(40件)

この商品の特徴

ソニーのモバイルプロジェクター(専用ケース付き)です。幅83x厚さ16x高さ150mmで約280gとワイシャツのポケットに入る程コンパクトな設計です。明るさは105ANSIルーメン、リチウムイオンバッテリーを搭載しており、約2時間の連続投射が可能です。約5秒で立ち上がるクイックスタートできるので、会議やプレゼンテーションなど外出先でのビジネスシーンでも快適に使用できます。自動台形補正機能つき、投写中でもスマートフォンなどUSB機器の充電も可能です。

価格が変わっている可能性があるため、販売サイトでご確認ください。
表示価格に送料は含んでおらず、販売サイトによって送料は異なります。

この商品の特徴

ソニーのモバイルプロジェクター(専用ケース付き)です。幅83x厚さ16x高さ150mmで約280gとワイシャツのポケットに入る程コンパクトな設計です。明るさは105ANSIルーメン、リチウムイオンバッテリーを搭載しており、約2時間の連続投射が可能です。約5秒で立ち上がるクイックスタートできるので、会議やプレゼンテーションなど外出先でのビジネスシーンでも快適に使用できます。自動台形補正機能つき、投写中でもスマートフォンなどUSB機器の充電も可能です。

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