ヒップシートのおすすめ10選!抱っこ紐兼用タイプや折りたたみ型も

ヒップシートのおすすめ10選!抱っこ紐兼用タイプや折りたたみ型も

ヒップシートは、抱っこ時の肩や腰への負担が軽減できる育児アイテムです。一般的な抱っこ紐との違いは椅子のような台座がついている点で、装着が簡単なため赤ちゃんの乗せ下ろしがしやすいのが魅力です。ウエストポーチ型、肩掛け型、抱っこ紐・ヒップシート単体でも使えるキャリア兼用型などのタイプがあり、新生児期から使えるものや2歳以上まで長く使えるものなど、いつからいつまで使えるのかも商品によって異なります。中には、コンパクトに携帯できる折りたたみ式、安全性能やポケット付きなど、機能性の高い商品もあります。今回は、ヒップシートを使用するメリットとデメリット、選び方に加え、ボルバン、ポグネー、ベビーアンドミーなどのメーカーのおすすめ商品を紹介します。

アイキャッチ画像出典:Amazon.co.jp

ヒップシートとは

ヒップシートとは

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ヒップシートとは、腰に子どもが座る台座がとりつけられた、おすわりタイプの抱っこ紐です。子どもを抱っこするという目的は一般的な抱っこひもと同じですが、赤ちゃんの体重を下半身全体で支えるため、肩や腰への負担が軽減できるのが特徴です。腰に装着するだけで簡単に使える「ウエストベルト」、肩ベルト付きの「肩掛け」、一般的な抱っこ紐と同じように両手が自由になりやすい「キャリア兼用」など様々なタイプがあります。

ヒップシートを使うメリット

ヒップシートは、腰回りにベルトを固定するだけで素早く装着でき、子どもの乗せ下ろしが簡単なのがメリットです。ヒップシートを装着しておけば、素手と同じような感覚で素早く抱っこでき、歩くことと抱っこを繰り返す歩きはじめの時期に便利です。寝かしつけ、車から家までなど短距離の移動といった、ちょっとだけ抱っこしたいシーンにも役立ちます。また、一般的な抱っこ紐よりも保護者と子どもの体が密着しすぎないため、熱がこもりにくく、夏場の暑い時期の外出用にも向いています。

ヒップシートを使うデメリット

ヒップシートは、単体で使う場合には抱っこしたら子どもを両手で支える必要があり、両手がふさがるのがデメリットです。ただし、キャリア兼用タイプは両手が自由になるため、買い物や長時間の抱っこ時にも対応できます。台座があるためかさばりやすいですが、なかには台座が折りたたみ式になったコンパクトに収納できるタイプや、台座の内側を収納スペースとして有効に活用できるタイプもあります。

ヒップシートはいつからいつまで使える?

ヒップシートはいつからいつまで使える?

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ヒップシートが使える時期の目安は商品によって異なりますが、新生児期から子どもの体重が15~20kgになるまで使えるタイプが多いです。新生児期は首や腰がすわっていないため、横抱っこの補助に使うのが一般的ですが、なかには、新生児用の補助パッドを装着すれば、縦抱っこが可能なタイプもあります。一般的な抱っこ紐は、身体を布で覆うため身長が伸びるとサイズアウトしますが、ヒップベルトは身長によるサイズアウトは生じず、長く愛用できるメリットもあります。

ヒップシートの選び方

種類で選ぶ

ウエストベルトタイプは肩に負担がかかりにくい

ウエストベルトタイプは肩に負担がかかりにくい

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ウエストベルトタイプのヒップシートは、腰にベルトを装着するだけで簡単に使えるのがメリットです。台座に子どもを乗せるだけで、縦抱っこ、前向き抱っこ、横向き抱っこなど好みの抱き方が素早くでき、乗り下ろしもスムーズです。肩に負担が生じにくいため、肩がこりやすい方にも向いています。また、体が紐でがっちり固定されないので、子どもが自由に動けるようになり抱っこ紐を嫌がる場合にもおすすめです。

肩掛けタイプは重さを分散できる

肩掛けタイプは重さを分散できる

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肩掛けタイプのヒップシートは、肩ベルトがついており、腰と肩の両方で子どもが支えられます。腰のベルトだけで子どもを支えるのは不安な方におすすめです。肩ベルトを装着する手間は多少かかりますが、ウエストベルトタイプよりも子どもの重心が保護者に寄り添うため、抱っこ時の安定感があります。なかには、肩ベルトだけでなく、子どもの落下を防ぐための安全ベルトもついているタイプもあります。

キャリア兼用タイプは安定させて抱っこできる

キャリア兼用タイプは安定させて抱っこできる

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キャリア兼用タイプのヒップシートは、両肩に一般的な抱っこひもと同じような形状のベルトがついています。子どもの上半身を座面全体でしっかり支えるため、保護者の両手が自由になりやすいのがメリットです。子どもが小さいうちは肩紐を使い、腰がすわったらヒップシート単体で使うといった使い分けが可能です。子どもを抱っこしながら買い物や家事をしたい方や、抱っこ時の安定感を重視したい方、成長段階にあわせて長く使いたい方におすすめです。

月齢にあわせて選ぶ

新生児〜は首のぐらつきをガードできるものがおすすめ

新生児〜は首のぐらつきをガードできるものがおすすめ

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ヒップシートは、横抱きの補助用として新生児期から使えます。新生児は首が座っていないため、抱っこするとき首を保護者の腕で支えする必要があります。横抱きするときヒップシートの台座を活用すれば、体重が保護者の体全体で支えられ、長時間の抱っこによる手や腕への負担が軽減できます。縦抱きをしたい場合には、新生児用のパッドがついたものなど、首のぐらつきがガードできるタイプを選びましょう。

1歳〜は子どもが自由に動きやすいウエストベルトタイプがおすすめ

1歳〜は子どもが自由に動きやすいウエストベルトタイプがおすすめ

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ヒップシートは、自分で少し歩けるようになる1歳から1歳半くらいの時期には、ホールド感が少なく、動きの自由度が高いウエストベルトタイプがおすすめです。保護者が手で抱っこするのに近い感覚で使え、普通の抱っこひもよりも肩への負担が軽減できます。子どもの動きが活発で、ベルトのみで支えるのが不安な場合には、安定感のある肩掛けタイプもおすすめです。

2歳〜は耐荷重が高いものがおすすめ

2歳〜は耐荷重が高いものがおすすめ

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ヒップシートは、2歳以降の子ども用には、乗せ下ろしがスムーズなウエストベルトタイプがおすすめです。2歳くらいになると、自分で歩きたがりベビーカーを嫌がる子も増えますが、少し歩くと疲れて抱っこをせがまれ、すぐに歩きたがるといったケースも多々あります。ウエストベルトタイプのヒップシートを装着しておけば、必要に応じてすぐに抱っこができます。2歳くらいになると子どもの体重もだいぶ重くなってくるため、体重がしっかり支えられる耐荷重の高いものを選びましょう。

安全性をチェック

ヒップシートは、お尻にあたる部分にすべり止めや落下防止ベルトがついた、子どもの体のずり落ちが防げる安全設計の商品もあります。安全への配慮がある商品は、子どもの体をしっかり支えるため、落下防止や保護者の腕の負担が軽減できるメリットもあります。抱っこ紐と兼用できるヒップシートキャリアは、抱っこ紐の安全性に関する一定の基準をクリアした「SGマーク」取得済みの商品がおすすめです。

折りたたみタイプはコンパクトに持ち運べる

折りたたみタイプはコンパクトに持ち運べる

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ヒップシートは、しっかりとした大きめの台座がついているため、かさばりやすいのがデメリットですが、なかには台座部分が折りたためるタイプもあります。折りたたみタイプは、ヒップシート全体がコンパクトにまとまり、持ち運びしやすいのがメリットです。肩掛けタイプや、キャリア兼用タイプの中には、肩ベルトを台座の内側に収納できるタイプもあります。

収納ポケット付きがおすすめ

収納ポケット付きがおすすめ

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ヒップシートは、ウエストベルトや台座の内側に大容量のポケットがついた商品もあります。ポケット付きの商品は、おむつ、着替え、飲み物、おしりふき、除菌剤といった、子どもの外出時に必要な荷物がすっきりまとまり、ちょっとした外出や散歩ならマザーズバッグなしでの外出も可能です。前側にポケットがあるタイプは、手が届きやすく、背中に背負うリュックより荷物の出し入れがしやす苦なるのでおすすめです。

洗濯可能かチェック

ヒップシートの中には、洗濯機や手洗いで洗えるタイプもあります。洗濯可能なタイプは、子どものよだれや食べこぼし、ミルクの吐き戻し、空気中のウイルス、泥や砂などによる汚れが気になったら、洗って衛生的に扱えるのがメリットです。本体が丸ごと洗えるタイプもあれば、ベルトや紐、フードなどのパーツを取り外し、部分洗いができるタイプもあります。

通気性をチェック

通気性をチェック

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ヒップシートは、メッシュ素材や綿素材を使った通気性の良いタイプは、熱がこもりにくく夏の暑い時期でも快適に使えます台座部分の通気性が良いタイプは、熱の発散が早く、汗をかいてもお尻が蒸れにくいです。キャリア兼用タイプは、子どもと親の体が密着しにくいため、一般的な抱っこ紐より風通しが良いですが、背中にあたる部分やショルダーベルトがメッシュ素材のタイプならより親子共に快適に使えます。

ヒップシートのメーカー別特徴

ポルバン:座り心地の良さを追求

ポルバンのヒップシートは、腰がすわる生後7ヶ月頃から使える、ウエストベルトタイプを展開しています。角度付きの台座にはヒップストッパーもついており、赤ちゃんがずり落ちにくくて安心です。足の付け根が当たる部分にカーブをつけ、柔らかいクッションを入れるなど、快適な座り心地も追及しています。腰に巻いてバックルを止めるだけで簡単に使え、腰に負担がかかりにくいので、年配の祖父母との共有用にもおすすめです。

ポグネー:機能性・安全性の高いヒップシートを展開

ポグネーのヒップシートは、腰ベルトにサイレントファスナーを採用しており、ベルトを外す時の音が静かで寝かしつけにも使いやすいのが特徴です。腰ベルトは内側が通気性の良いメッシュ素材で、表面には4本のコルセットが入っており、長時間の抱っこも楽です。シートの全面にすべり止めがついており、ホールド力が高く抱っこ時の安定感もあります。新生児期から3歳くらいの時期まで長く使えるのも魅力です。

ベビーアンドミー:パーツを組み替えて成長にあわせて使える商品を販売

ベビーアンドミーは、パーツを組みかえ、新生児期から4歳くらいまで長く使える抱っこ紐兼用タイプの「ベルク」や「ワンエス」を展開しています。ベルクは抱っこ紐の安全性を保証する「SGマーク」取得済みです。ヒップシートとベビーキャリアが、ファスナーとボタンで簡単に付け替られるので、1つの本体を兄弟間で使いたい方や、シーンによって使い分けたい方におすすめです。

ヒップシートのおすすめ商品比較表

商品画像
DaG1 ダッグワン ブラック
ベビーキャリアヒップシート 抱っこひも グレー
ウエストポーチ抱っこひも ネイビー
ヒップシート グレー
ヒップシート だっこひも ネイビーブルー
DaG5(ダッグ5) ネイビー
ヒップシート
抱っこ紐 ブルー
NO5 neo (ナンバーファイブ ネオ) デニムブルー
ヒップシートキャリア 抱っこひも ONE-S・LIGHT ネイビー
メーカー ジャナ・ジャパン マビーカ バディーバディー エンジェルケア コペルタ ジャナ・ジャパン ケラッタ リルベビー ポグネー アスコン
商品名 DaG1 ダッグワン ブラック ベビーキャリアヒップシート 抱っこひも グレー ウエストポーチ抱っこひも ネイビー ヒップシート グレー ヒップシート だっこひも ネイビーブルー DaG5(ダッグ5) ネイビー ヒップシート 抱っこ紐 ブルー NO5 neo (ナンバーファイブ ネオ) デニムブルー ヒップシートキャリア 抱っこひも ONE-S・LIGHT ネイビー
参考価格
7,000円
2,650円
7,980円
3,980円
2,999円
12,100円
2,280円
16,000円
24,202円
22,500円
販売サイト
対象月齢 0ヶ月~36ヶ月 0ヶ月~36ヶ月 7〜36ヶ月 3ヶ月~36ヶ月 0ヶ月~36ヶ月 7ヶ月~36ヶ月 3ヶ月~ 0ヶ月~36ヶ月 0ヶ月~36ヶ月 4ヶ月~48ヶ月
利用可能体重 20kg メーカー記載なし 〜15kg 20kg 15kg 15kg 20kg 20kg 15kg 20kg
対応する抱き方 縦抱き 縦抱き 腰抱き, 前向き, 縦抱き 縦抱き 縦抱き 縦抱き 前向き 縦抱き 縦抱き 縦抱き
本体重量 420g 1000g 492g 360g 400g 760g 303g 1013g 830g 720g
  • 掲載している参考価格・スペック等の情報について、万全の保証はいたしかねます。詳細な商品情報については、購入前に各メーカーの公式サイト等でご確認ください。
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【ウェストタイプ】ヒップシートのおすすめ4選

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コンパクトに折り畳めて未使用時もかさばりにくい

新生児から4歳くらいまで長い期間使えるヒップシートです。台座にすべり止めや足を保護するレッグレストがついていて、子どものお尻がずり落ちにくく、抱っこしたとき安定感があります。下腹部と骨盤をサポートするパットも入っており、保護者の腰への負担を低減しながら使えるのも魅力です。折りたためばコンパクトになるので、外出時の携帯用にもおすすめです。

対象月齢
0ヶ月~36ヶ月
利用可能体重
20kg
対応する抱き方
縦抱き
本体重量
420g

コンパクトに折り畳めて未使用時もかさばりにくい

新生児から4歳くらいまで長い期間使えるヒップシートです。台座にすべり止めや足を保護するレッグレストがついていて、子どものお尻がずり落ちにくく、抱っこしたとき安定感があります。下腹部と骨盤をサポートするパットも入っており、保護者の腰への負担を低減しながら使えるのも魅力です。折りたためばコンパクトになるので、外出時の携帯用にもおすすめです。

対象月齢
0ヶ月~36ヶ月
利用可能体重
20kg
対応する抱き方
縦抱き
本体重量
420g

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軽量かつ耐久性のある発泡スチロール素材を採用

ベルトや台座にメッシュ素材を使った、通気性がよくムレにくいヒップシートです。ベルトをバックルで腰に巻くだけですぐに使え、抱っこ時の肩や腕への負担が軽減できます。子どもがお尻を乗せる台座にすべり止めと30度の角度がついており、歩行時の衝撃でずれ落ちにくく、赤ちゃんにとって快適な座り心地が持続するのも特徴です。ウエストベルトに小物収納用の大型ポケットもついています。

対象月齢
0ヶ月~36ヶ月
利用可能体重
メーカー記載なし
対応する抱き方
縦抱き
本体重量
1000g

軽量かつ耐久性のある発泡スチロール素材を採用

ベルトや台座にメッシュ素材を使った、通気性がよくムレにくいヒップシートです。ベルトをバックルで腰に巻くだけですぐに使え、抱っこ時の肩や腕への負担が軽減できます。子どもがお尻を乗せる台座にすべり止めと30度の角度がついており、歩行時の衝撃でずれ落ちにくく、赤ちゃんにとって快適な座り心地が持続するのも特徴です。ウエストベルトに小物収納用の大型ポケットもついています。

対象月齢
0ヶ月~36ヶ月
利用可能体重
メーカー記載なし
対応する抱き方
縦抱き
本体重量
1000g

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太めの腰ベルトで安定感が高い

前側に大型のポケットがついた、ウエストポーチとしても使えるヒップシートです。腰がすわりはじめる生後7ヶ月から3歳前後まで使えます。腰ベルトが太く、子どもの体重を効率的に分散できるため、腰が疲れにくいのが魅力です。別売りのショルダーベルトを使えば、一般的な抱っこ紐のようにも使えます。腰ベルトの調整が簡単なので、パパとママ、祖父母など複数人で共有したい場合にもおすすめです。

対象月齢
7〜36ヶ月
利用可能体重
〜15kg
対応する抱き方
腰抱き, 前向き, 縦抱き
本体重量
492g

太めの腰ベルトで安定感が高い

前側に大型のポケットがついた、ウエストポーチとしても使えるヒップシートです。腰がすわりはじめる生後7ヶ月から3歳前後まで使えます。腰ベルトが太く、子どもの体重を効率的に分散できるため、腰が疲れにくいのが魅力です。別売りのショルダーベルトを使えば、一般的な抱っこ紐のようにも使えます。腰ベルトの調整が簡単なので、パパとママ、祖父母など複数人で共有したい場合にもおすすめです。

対象月齢
7〜36ヶ月
利用可能体重
〜15kg
対応する抱き方
腰抱き, 前向き, 縦抱き
本体重量
492g

出典:Amazon.co.jp

マジックテープとバックルの2重構造でしっかりと固定

生後3〜36ヶ月まで使えるヒップシートです。台座にすべり止め、腰ベルトにマジックテープとバックルの2重構造で、安全への配慮が高い商品です。ウエストベルトに厚さ3cmのクッション入りで、帝王切開後の傷や腰への負担も軽減できます。肌に触れる面が通気性の良いメッシュ素材なので、夏の暑い時期もムレにくく快適に使えます。表面には肌に優しいオーガニックコットンを使っています。

対象月齢
3ヶ月~36ヶ月
利用可能体重
20kg
対応する抱き方
縦抱き
本体重量
360g

マジックテープとバックルの2重構造でしっかりと固定

生後3〜36ヶ月まで使えるヒップシートです。台座にすべり止め、腰ベルトにマジックテープとバックルの2重構造で、安全への配慮が高い商品です。ウエストベルトに厚さ3cmのクッション入りで、帝王切開後の傷や腰への負担も軽減できます。肌に触れる面が通気性の良いメッシュ素材なので、夏の暑い時期もムレにくく快適に使えます。表面には肌に優しいオーガニックコットンを使っています。

対象月齢
3ヶ月~36ヶ月
利用可能体重
20kg
対応する抱き方
縦抱き
本体重量
360g

【肩掛けタイプ】ヒップシートのおすすめ3選

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肩・腰・腹で重さを分散し抱っこ時の負担を軽減

肩ベルト付きのヒップシートです。子どもの重さが肩と腰、お腹の3点に分散され、腰と肩部分には厚めのクッション材が入っているため、肩や腰が痛くなりにくくなっています。耐久性に関する第三者機関のテストをクリアし、子どもの落下を防ぐベルトやすべり止めもついているため、安全性を重視したい場合にもおすすめです。汚れが気になったら手洗いし、清潔に使えます。

対象月齢
0ヶ月~36ヶ月
利用可能体重
15kg
対応する抱き方
縦抱き
本体重量
400g

肩・腰・腹で重さを分散し抱っこ時の負担を軽減

肩ベルト付きのヒップシートです。子どもの重さが肩と腰、お腹の3点に分散され、腰と肩部分には厚めのクッション材が入っているため、肩や腰が痛くなりにくくなっています。耐久性に関する第三者機関のテストをクリアし、子どもの落下を防ぐベルトやすべり止めもついているため、安全性を重視したい場合にもおすすめです。汚れが気になったら手洗いし、清潔に使えます。

対象月齢
0ヶ月~36ヶ月
利用可能体重
15kg
対応する抱き方
縦抱き
本体重量
400g

出典:Amazon.co.jp

ヒップシート部分を畳むとショルダーバッグとして使える

ワンショルダーバッグとしても使える、多機能なヒップシートです。子どもが座る台座は、使わないときは折りたたんでバッグの中に収納できます。ポケットの容量が大きく、子どもと外出するときに必要な荷物がたっぷり入るので、買い物や散歩などちょっとした外出なら手ぶらで出かけられます。製品安全協会のSGマークを取得しており、耐久性や安全性を重視したい方にもおすすめです。

対象月齢
7ヶ月~36ヶ月
利用可能体重
15kg
対応する抱き方
縦抱き
本体重量
760g

ヒップシート部分を畳むとショルダーバッグとして使える

ワンショルダーバッグとしても使える、多機能なヒップシートです。子どもが座る台座は、使わないときは折りたたんでバッグの中に収納できます。ポケットの容量が大きく、子どもと外出するときに必要な荷物がたっぷり入るので、買い物や散歩などちょっとした外出なら手ぶらで出かけられます。製品安全協会のSGマークを取得しており、耐久性や安全性を重視したい方にもおすすめです。

対象月齢
7ヶ月~36ヶ月
利用可能体重
15kg
対応する抱き方
縦抱き
本体重量
760g

出典:Amazon.co.jp

お出かけアイテムを入れられる便利な収納付き

子どもの成長段階にあわせ、長く使える4WAYタイプのヒップシートです。肩ひもの掛け方を変えることで、前抱っこ、対面抱っこ、横抱っこ、腰抱っこができます。座面のすべり止め、マジックテープとバックルの2重固定の腰ベルト、肩や腰への負担を軽減するクッション材、長さ調整が簡単にできる肩ベルト、大容量の収納ポケットなど、安全で快適に使うための機能も充実しています。

対象月齢
3ヶ月~
利用可能体重
20kg
対応する抱き方
前向き
本体重量
303g

お出かけアイテムを入れられる便利な収納付き

子どもの成長段階にあわせ、長く使える4WAYタイプのヒップシートです。肩ひもの掛け方を変えることで、前抱っこ、対面抱っこ、横抱っこ、腰抱っこができます。座面のすべり止め、マジックテープとバックルの2重固定の腰ベルト、肩や腰への負担を軽減するクッション材、長さ調整が簡単にできる肩ベルト、大容量の収納ポケットなど、安全で快適に使うための機能も充実しています。

対象月齢
3ヶ月~
利用可能体重
20kg
対応する抱き方
前向き
本体重量
303g

【キャリア兼用タイプ】ヒップシートのおすすめ3選

出典:Amazon.co.jp

熱がこもりにくいメッシュ素材採用で暑い時期にも使いやすい

抱っことおんぶができる、抱っこ紐兼用タイプのヒップシートです。新生児期から体重が20kgになるまで長く使えます。赤ちゃんの体が触れる台座や脚の開口部は、正しい座り方をサポートできる構造です。赤ちゃんの重さを分散し、着用者の腰をサポートする設計で、腰への負担が軽減できるのも特徴です。ジッパー式の温度調整パネルや3Dメッシュ素材が採用されており、熱がこもりにくいので夏場も快適に使えます。

対象月齢
0ヶ月~36ヶ月
利用可能体重
20kg
対応する抱き方
縦抱き
本体重量
1013g

熱がこもりにくいメッシュ素材採用で暑い時期にも使いやすい

抱っことおんぶができる、抱っこ紐兼用タイプのヒップシートです。新生児期から体重が20kgになるまで長く使えます。赤ちゃんの体が触れる台座や脚の開口部は、正しい座り方をサポートできる構造です。赤ちゃんの重さを分散し、着用者の腰をサポートする設計で、腰への負担が軽減できるのも特徴です。ジッパー式の温度調整パネルや3Dメッシュ素材が採用されており、熱がこもりにくいので夏場も快適に使えます。

対象月齢
0ヶ月~36ヶ月
利用可能体重
20kg
対応する抱き方
縦抱き
本体重量
1013g

出典:Amazon.co.jp

大きな音が鳴らないサイレントファスナーを採用

対面、前向き、おんぶの3通りの使い方ができる、抱っこ紐兼用タイプのヒップシートです。上部のキャリアを取り外せば、ヒップシート単体での使用もできます。腰ベルトにマジックテープとバックルの2重固定式を採用し、台座にクッションとすべり止めを取り入れることで安全性を高めています。腰ベルトのサイレントファスナーを使えば、静かにベルトが外せるため、赤ちゃんの寝かしつけ用にも便利です。

対象月齢
0ヶ月~36ヶ月
利用可能体重
15kg
対応する抱き方
縦抱き
本体重量
830g

大きな音が鳴らないサイレントファスナーを採用

対面、前向き、おんぶの3通りの使い方ができる、抱っこ紐兼用タイプのヒップシートです。上部のキャリアを取り外せば、ヒップシート単体での使用もできます。腰ベルトにマジックテープとバックルの2重固定式を採用し、台座にクッションとすべり止めを取り入れることで安全性を高めています。腰ベルトのサイレントファスナーを使えば、静かにベルトが外せるため、赤ちゃんの寝かしつけ用にも便利です。

対象月齢
0ヶ月~36ヶ月
利用可能体重
15kg
対応する抱き方
縦抱き
本体重量
830g

出典:Amazon.co.jp

衝撃吸収性に優れたウレタンフォーム採用でお腹にやわらかくフィット

新生児から使えるキャリア付きのヒップシートです。裏側が全面メッシュ素材で、通気性に優れています。生活防水仕様の生地が使われ、飲み物をこぼしてもサッと拭き取って簡単にお手入れできます。台座に適度な高さがあるため、外出時には授乳クッションとしても使える仕様です。落下防止の安全ベルト、マジックテープとバックルの2重ロック構造など安全機能も搭載しています。

対象月齢
4ヶ月~48ヶ月
利用可能体重
20kg
対応する抱き方
縦抱き
本体重量
720g

衝撃吸収性に優れたウレタンフォーム採用でお腹にやわらかくフィット

新生児から使えるキャリア付きのヒップシートです。裏側が全面メッシュ素材で、通気性に優れています。生活防水仕様の生地が使われ、飲み物をこぼしてもサッと拭き取って簡単にお手入れできます。台座に適度な高さがあるため、外出時には授乳クッションとしても使える仕様です。落下防止の安全ベルト、マジックテープとバックルの2重ロック構造など安全機能も搭載しています。

対象月齢
4ヶ月~48ヶ月
利用可能体重
20kg
対応する抱き方
縦抱き
本体重量
720g

スリングやヒップシートもチェック

首が座る前の赤ちゃんの抱っこには、スリングや横抱き抱っこ紐もおすすめです。通気性がよく選び方とおすすめ商品を紹介しているのであわせてチェックしてみてください。

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