母乳パックのおすすめ7選!保存しやすいマチ付きも

母乳パックのおすすめ7選!保存しやすいマチ付きも

母乳パックは、母乳を冷凍保存や冷蔵保存するときに使用する袋です。新生児向けの少量サイズから、200ml入る大容量タイプまで、様々なサイズが揃っています。赤ちゃんの成長に合わせたサイズを選ぶことで、必要な分だけを衛生的に冷凍、解凍できます。今回は母乳パックの選び方と、ピジョンやカネソンなどのおすすめ商品を紹介します。

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母乳パックの選び方

母乳量にあわせてサイズを選ぶ

母乳パックの容量は、40ml程度の少量タイプから200ml以上の大容量タイプまで様々です。月齢によって母乳を飲む量が異なるので、赤ちゃんの成長に合わせて適切なサイズを使用することで、衛生的かつ便利に使用できます。。生まれたばかりの月齢が低い赤ちゃんは、1度に飲める量が少ないため40ml程度のパックがおすすめです。生後1~2ヶ月の赤ちゃんなら1回あたり120~160ml、生後3~4ヶ月の赤ちゃんなら1回あたり180~200ml程度飲めるようになります。保育園などに母乳パックを預ける場合は、200mlなどの大きめサイズが便利です。

母乳を衛生的に保存できるものを選ぶ

母乳を衛生的に保存できるものを選ぶ

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母乳パックは赤ちゃんの食事を管理する大切な容器なので、衛生面も重要です。滅菌処理された商品や、製造過程で菌の混入を防ぐよう配慮された商品を選びましょう。また、家庭で母乳パックを使用する際にも、袋の内側に触れることなく母乳を入れられるタイプなど、雑菌が触れにくい形状の商品がおすすめです。

目盛りやマチ付きなど使いやすい形状をチェック

目盛りやマチ付きなど使いやすい形状をチェック

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母乳パックは、母乳を衛生的に保存できるだけでなく、使いやすい工夫が施された商品も多くあります。母乳の量が計りやすい目盛り付きや、保存した日付を記入できるシール付き、モレ防止のダブルジッパー付きなどは、母乳パックの普段使いを快適にします。立てて保存できるマチ付きの商品や、母乳パックを平置きした状態でスリムに保存できる厚みのないタイプは、母乳パックを保存しておくのに便利です。

母乳パックのおすすめ7選

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5.00(3件)

母乳を40mlずつ保存できる、母乳フリーザーパックです。注ぎ口が広いので母乳の移し替えをスムーズに行うことができ、チャックと封かんシールのダブル使いでしっかりとモレを防ぐことができます。パックの内側に触れることなく母乳を保存でき、電子線で滅菌処理も行われているので衛生面も安心です。計量に役立つ目安ライン付きで、封かんシールに文字を記入することで日付の管理も行えます。

母乳を40mlずつ保存できる、母乳フリーザーパックです。注ぎ口が広いので母乳の移し替えをスムーズに行うことができ、チャックと封かんシールのダブル使いでしっかりとモレを防ぐことができます。パックの内側に触れることなく母乳を保存でき、電子線で滅菌処理も行われているので衛生面も安心です。計量に役立つ目安ライン付きで、封かんシールに文字を記入することで日付の管理も行えます。

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160mlの母乳を保存できる、母乳フリーザーパックです。電子線による滅菌処理済みで、パックの内側に触れずに母乳の保存が行えるので衛生的に使用できます。袋の上部に段差がついているため、片手でも袋を開きやすく、広口タイプなので母乳の出し入れもスムーズに行えます。母乳の量が分かる目安ライン付きなので、計量の手間を省くことができます。

160mlの母乳を保存できる、母乳フリーザーパックです。電子線による滅菌処理済みで、パックの内側に触れずに母乳の保存が行えるので衛生的に使用できます。袋の上部に段差がついているため、片手でも袋を開きやすく、広口タイプなので母乳の出し入れもスムーズに行えます。母乳の量が分かる目安ライン付きなので、計量の手間を省くことができます。

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50mlの母乳を衛生的に冷凍保存できる母乳パックです。インフレーション製法とガンマー滅菌により衛生的に製造された商品で、安心して使用できます。パックの外側につまみが付いており、袋の内側に触れることなくスムーズに開けられます。袋の先端を斜めにカットできるタイプで、哺乳瓶への移し替えを楽に行えます。名前と日付、容量が記入できるシール付きなので、日付管理や保育園に預ける際にも役立つ商品です。

50mlの母乳を衛生的に冷凍保存できる母乳パックです。インフレーション製法とガンマー滅菌により衛生的に製造された商品で、安心して使用できます。パックの外側につまみが付いており、袋の内側に触れることなくスムーズに開けられます。袋の先端を斜めにカットできるタイプで、哺乳瓶への移し替えを楽に行えます。名前と日付、容量が記入できるシール付きなので、日付管理や保育園に預ける際にも役立つ商品です。

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200mlの母乳を保存できる、大容量タイプの母乳パックです。インフレーション製法とガンマー滅菌が採用されており、袋の内側に触れることなく開けられるので衛生的に使用できます。袋の上部には厚みのあるテープが使用されているため、開いた状態で安定し、母乳を注ぎやすいです。先端は斜めカットになっているので、哺乳瓶への移し替えもスムーズに行えます。

200mlの母乳を保存できる、大容量タイプの母乳パックです。インフレーション製法とガンマー滅菌が採用されており、袋の内側に触れることなく開けられるので衛生的に使用できます。袋の上部には厚みのあるテープが使用されているため、開いた状態で安定し、母乳を注ぎやすいです。先端は斜めカットになっているので、哺乳瓶への移し替えもスムーズに行えます。

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最大180mlの母乳が保存できる、マチ付きの母乳パックです。30mlから180mlまで30mlごとに目盛りが入っているので、子どもの成長に合わせた量を簡単に準備することができます。マチ付きなのでパックが自立し、マチを畳んだ状態で平置きでも保管できるため、母乳の出し入れにも収納にも便利な形状です。名前、日付、母乳量が書き込めるスペース付きなので、自宅での管理や保育園に預けるときにもおすすめの商品です。

最大180mlの母乳が保存できる、マチ付きの母乳パックです。30mlから180mlまで30mlごとに目盛りが入っているので、子どもの成長に合わせた量を簡単に準備することができます。マチ付きなのでパックが自立し、マチを畳んだ状態で平置きでも保管できるため、母乳の出し入れにも収納にも便利な形状です。名前、日付、母乳量が書き込めるスペース付きなので、自宅での管理や保育園に預けるときにもおすすめの商品です。

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同じシリーズの搾乳機と併用することで、母乳を直接パックに保存できる母乳パックです。母乳を急速冷凍することで、ビタミンや栄養を損なわずに保存できます。強力なサイドシームとダブルジッパーが採用されており、母乳がモレる心配がありません。滅菌済みなので衛生的に使用でき、パックには日付や時間、名前、母乳量を記載するスペース付きなので、保存した母乳の管理にも役立ちます。

同じシリーズの搾乳機と併用することで、母乳を直接パックに保存できる母乳パックです。母乳を急速冷凍することで、ビタミンや栄養を損なわずに保存できます。強力なサイドシームとダブルジッパーが採用されており、母乳がモレる心配がありません。滅菌済みなので衛生的に使用でき、パックには日付や時間、名前、母乳量を記載するスペース付きなので、保存した母乳の管理にも役立ちます。

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200ml容量の、母乳フリーザーパックです。搾乳した母乳を上から入れて、下から哺乳瓶に移し替える衛生面を配慮した設計になっています。電子線での滅菌済みなので、安心して使用できます。モレを防ぐダブルジッパーや、自立可能なマチ、母乳量の目安ライン、日時や名前、母乳量が記載できるメモリースペースなど、使いやすい機能を多数装備しています。

200ml容量の、母乳フリーザーパックです。搾乳した母乳を上から入れて、下から哺乳瓶に移し替える衛生面を配慮した設計になっています。電子線での滅菌済みなので、安心して使用できます。モレを防ぐダブルジッパーや、自立可能なマチ、母乳量の目安ライン、日時や名前、母乳量が記載できるメモリースペースなど、使いやすい機能を多数装備しています。

搾乳器もチェック

搾乳器の選び方やおすすめ商品を紹介しています。あわせてチェックしてみてください。

母乳パックのおすすめ商品比較表

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