自転車用レインコートのおすすめ7選!カゴやリュック対応タイプも

自転車用レインコートのおすすめ7選!カゴやリュック対応タイプも

自転車用レインコートは、自転車に乗る際に雨をガードしやすい構造のレインコートです。脱着が簡単なポンチョ型と、めくれない構造で濡れにくいセパレート型があり、つば付きで顔が濡れにくいものや、リュックを背負ったまま着れるものなど形状も様々です。そこで今回は、自転車用レインコートの選び方をはじめ、通学の学生向けやメンズ向け、ママに適したものなどおすすめ商品をご紹介します。

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自転車用レインコートの種類

脱着が楽なポンチョ型

脱着が楽なポンチョ型

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ポンチョ型は頭からかぶって着る構造になっているのが特徴です。着脱はとても楽にできますが、風でめくれて濡れてしまうこともあります。自転車を漕ぐときに足が動くため、丈が長めだと濡れにくいです。

めくれない構造で濡れにくいセパレート型

めくれない構造で濡れにくいセパレート型

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セパレート型は上下で分かれており、雨が入り込む隙間が少ないので防水性が高いです。衣類に重ねて着るので脱着が大変ですが、より体にフィットするため、雨に濡れにくいのが特徴です。

自転車用レインコートの選び方

カバーできる範囲で選ぶ

顔・髪をガードするなら深めのフード

顔や髪の毛をしっかりカバーして化粧崩れや髪の毛の乱れを防ぐには、フードの形状に注目することが大切です。簡易的なフードだと後頭部しかガードできないことがあるので、深めのフードやつば付き、顔をすっぽり入れるものなどより広い範囲をカバーできるものを選びましょう。口元まで覆うデザインであっても、前がはっきり見えるようにクリアになっているので視界も確保されています。

手元防水にはゴム袖や二重構造タイプ

自転車に乗るときはハンドルを握る必要があるので、雨が入りにくい構造が望ましいです。安価なレインコートだと切りっぱなしで雨が入り込むので、ゴム袖や二重構造タイプをおすすめします。また、袖だとどうしても手が出るので、手を出したくない方はポンチョタイプを選ぶのもひとつの方法です。ハンドルがしっかり握れてブレーキの操作に支障がないつくりになっているか確認してください。

足元が濡れにくい丈の長さをチェック

セパレートタイプとポンチョタイプのどちらにおいても、足元までしっかり隠れるほど雨に濡れにくくなります。ポンチョタイプだと足を動かすときに濡れやすい傾向がありますが、足元までカバーして濡れにくくした商品も販売されています。セパレートタイプの場合も、丈の長さを確認することをおすすめします。

荷物までカバーできるタイプも

荷物までカバーできるタイプも

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ポンチョの裾部分で前方のカゴを覆い、自転車のカゴに入れた荷物までカバーできるタイプもあります。ひと続きになっているので手軽にセットできますが、風でめくれると危険なので、留め具や固定する紐がついているかをチェックしましょう。また、リュックを背負った状態でもレインコートが着用できるように背中のマチを大きく取ったものもあるので、普段の荷物や使い勝手に合わせて選んでください。

反射板の有無

夜に自転車に乗る場合や、雨が降っているときは視界が悪くなるので、反射板付きのレインコートがおすすめです。歩行者や車のドライバーにはっきり見えるよう、反射材が付いている位置もチェックしておきましょう。

蒸れが気になる場合はメッシュ素材のものを

レインコートは、防水性や透湿性が優れた素材でつくられていますが、自転車に乗っていると汗による蒸れで不快感を感じやすいです。そのため、メッシュ素材を使ってあるものを選んでおくと、レインコート内の蒸れを防いで快適さが増します。他にも、蒸れや熱を逃すための換気口が付いた商品もあるので、蒸れの不快感をできるだけ軽減したい方はチェックしてみてください。

レインコートの収納バックがあると便利

レインコートの収納バックがあると便利

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レインコートを収納する専用の袋があると、使用後にコンパクトに収納できます。また、外出の予定があるときに雨が降りそうな場合でもバッグに入れておける手軽さがあります。また、濡れたレインコートで他の荷物を濡らす心配がないのもメリットです。

ポンチョ型自転車用レインコートのおすすめ4選

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Amazon.co.jp最安値859円(税込)

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セパレート型自転車向けレインコートのおすすめ3選

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自転車用レインコートのおすすめ商品比較表

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