【2022年版】外付けグラボ・GPUボックスのおすすめ9選!内蔵型も

【2022年版】外付けグラボ・GPUボックスのおすすめ9選!内蔵型も

外付けグラボ・GPUボックスは、ノートPCの映像処理能力が増強できる外付けタイプのPC周辺機器です。高いグラフィック性能が要求される3DゲームやVR描画を快適に楽しみたい場合などに役立ちます。Thunderbolt3接続対応の、OSとの互換性があうデスクトップPCにも使用可能です。「後付けタイプ」と、本体にビデオカードが搭載された「内蔵タイプ」の2種類が展開されており、中には、携帯しやすい小型タイプや、USBポート付きでデバイスの接続ができるタイプもあります。今回は外付けグラボ・GPUボックスの選び方とおすすめ商品を紹介します。

アイキャッチ画像出典:Amazon.co.jp

外付けグラボ・GPUボックスとは

外付けグラボ・GPUボックスとは

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外付けグラボ・GPUボックスとは、ノートPCの映像処理能力を高める外付けタイプの周辺機器です。専用のGPU(グラフィックボード)がないノートPCにも高性能なGPUが簡単に搭載でき、ゲーミングパソコンのように高画質な画像や映像が楽しめるメリットがあります。外付けタイプのため、動画の編集や4Kや3Dのゲーム、VRといった、グラフィック性能が必要なときだけ接続し、電力の消費を抑えながら使えるのも特徴です。

外付けグラボ・GPUボックスの種類

グラボ後付けタイプは作業内容にあったものを取り付けられる

グラボ後付けタイプは作業内容にあったものを取り付けられる

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グラボ後付けタイプの外付けグラボ・GPUボックスは、グラボを別途購入する必要がありますが、プレイしたいゲームや作業内容にあった性能のグラボを選んで取り付けられるのがメリットです。ただし、グラボは種類が非常に多く、初心者の方は選ぶのに苦労する場合もあるため、PCの内部構造にある程度詳しい方におすすめです。

グラボ内蔵タイプは接続してすぐに使える

グラボ内蔵タイプは接続してすぐに使える

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グラボ内蔵タイプの外付けグラボ・GPUボックスはケース内にグラボが内蔵されています。グラボ自体が高価なので、後付けタイプより価格帯は高めですが、事前に動作確認が行われており、接続してすぐに使えるので初心者にもおすすめです。ケースとグラボが一体化しているタイプは、グラボの交換やアップグレードには非対応のため、必要に応じグラボをアップデートしたい場合には、グラボが取り外せるタイプが向いています。

外付けグラボ・GPUボックスの選び方

対応しているグラボの規格を確認

対応しているグラボの規格を確認

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後付けタイプの外付けグラボ・GPUボックスは、対応しているグラボのサイズや規格が決まっているので、使いたいグラボに対応しているものを選びましょう。VGAカードのサイズがケースよりも大きいと使えないため、自分が使いたいグラボの縦と横の幅、高さを確認しておく必要があります。2スロット占有など、占有スロットの明記があるタイプは、あらかじめ対応可能な規格が定められています。

OSとの互換性をチェック

OSとの互換性をチェック

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外付けグラボ・GPUボックスは、対応しているOSが商品によって違うため、自分のPCのOSに対応しているのかを確認しておきましょう。Windowsの場合「Windows10」、MACの場合「macOS High Sierra 10.13.4」以降のバージョンに対応している商品が多いですが、互換性は商品によって異なります。またAndroidに関しては、対応の有無が明記されていない商品も多く注意が必要です。

出力端子の種類や数で選ぶ

出力端子の種類や数で選ぶ

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外付けグラボ・GPUボックスは、接続できるケーブルの規格が商品によって異なります。商品によって、HDMI端子、USB3.0端子、USB Type-C、LANポート、ディスプレイポートなど搭載している出力端子が異なるため、ノートPCやモニターの接続規格に対応したものを選びましょう。USBポートの数が多いタイプは、USBハブとしても活用できます。

電源の大きさで選ぶ

外付けグラボ・GPUボックスは、高性能なグラボを搭載するほど消費電力が大きくなります。電源の容量がグラボに必要なW数よりも少ないと、電力不足により十分機能しないため、搭載したいグラボに必要なW数を確認しておきましょう。電源ユニットの容量が大きい商品の中には、ノートPCへの給電やスマホの高速充電に対応しているものもあります。

接続ケーブルには「Thunderbolt3」が必要

接続ケーブルには「Thunderbolt3」が必要

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外付けグラボ・GPUボックスは「Thunderbolt3」で接続する商品が多いです。Thunderbolt3とは、高速インターフェース規格で、伝送速度はUSB3.0の最大で約8倍です。Thunderbolt3はUSB Type-Cの一種で、コネクタの形状が同一のためUSB3.0での接続も可能ですが、処理能力が低下します。そのため、高速伝送の実現にはThunderbolt3対応のケーブルが必要です。Thunderbolt3対応のノートPCの多くは、差込口に稲妻型のThunderboltマークが表示されています。

デバイスを接続できるUSBポート付きも

デバイスを接続できるUSBポート付きも

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外付けグラボ・GPUボックの中には、ケースにUSBポート付きのタイプもあります。ノートPCのUSBポート数には限りがありますが、GPUボックスのケースに搭載されたUSBポートを活用すれば、ポート数が拡張できます。ゲームに必要なコントローラーやヘッドセッドといった、複数のデバイスを同時に接続したい場合に便利です。デバイスを複数接続した場合でも、映像処理の速度や能力にはほとんど影響がないため安心して使えます。

外付けグラボ・GPUボックスおすすめ商品比較表

商品画像
Core X Mercury 外付けGPU(eGPU)BOX RC21-01310200-R3J1
Node Titan グラフィックボード向け PCI Express 外付け拡張ボックス AMU-AKTNPTNT3
Node グラフィックボード専用 外付け拡張ボックス AMU-NODE-T3IA-AKTJ5
外付けGPU Box GPU-750WEX-TB3
GEARBOX  外付けGPU BOX 34263-02-54G
eGFX ブレイクアウェイパック Radeon RX 560-S GPU-RX560-TB3-S
ゲーミングボックス RX 580 8G グラフィックカード GV-RX580IXEB-8GD
外付けグラフィックボード GDDR6X 24GB GV-N3090IXEB-24GD
AORUS ゲーミングボックス GTX 1070 GV-N1070IXEB-8GD
メーカー Razer AKiTiO AKiTiO ソネット サファイアテクノロジー ソネット 日本ギガバイト 日本ギガバイト 日本ギガバイト
商品名 Core X Mercury 外付けGPU(eGPU)BOX RC21-01310200-R3J1 Node Titan グラフィックボード向け PCI Express 外付け拡張ボックス AMU-AKTNPTNT3 Node グラフィックボード専用 外付け拡張ボックス AMU-NODE-T3IA-AKTJ5 外付けGPU Box GPU-750WEX-TB3 GEARBOX 外付けGPU BOX 34263-02-54G eGFX ブレイクアウェイパック Radeon RX 560-S GPU-RX560-TB3-S ゲーミングボックス RX 580 8G グラフィックカード GV-RX580IXEB-8GD 外付けグラフィックボード GDDR6X 24GB GV-N3090IXEB-24GD AORUS ゲーミングボックス GTX 1070 GV-N1070IXEB-8GD
参考価格
31,080円
52,000円
35,000円
53,750円
52,509円
358,880円
368,800円
688,800円
398,800円
搭載GPU 外付け 外付け 外付け 外付け 外付け AMD Radeon RX 560 AMD Radeon RX 580 NVIDIA GeForce RTX 3090 NVIDIA GeForce GTX 1070
搭載端子 メーカー記載なし メーカー記載なし メーカー記載なし メーカー記載なし USB Type-C×2 メーカー記載なし USB 3.0×3 HDMI端子×2, DisplayPort×3 HDMI端子×1, DisplayPort×1, DVI端子×2
4K対応 - - - - - - -
ビデオメモリ - - - - - - 8GB 24GB 8GB
補助電源 - - - - - - - - -
本体サイズ メーカー記載なし 幅13.5×奥行35.7×高さ26.6cm 幅14.5奥行4.28×高さ2.27cm 幅18.4×奥行33.9×高さ20.3cm 幅13.8×奥行30.0×高さ20.4cm 幅15.2×奥行12.9×高さ5.0cm 幅17.2×奥行13.1×高さ3.9cm 幅30.0×奥行14.0×高さ17.3cm 幅21.2×奥行9.6×高さ16.2cm
販売サイト

【グラボ後付け】外付けグラボ・GPUボックスのおすすめ5選

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650W大容量タイプでPCの充電にも対応

WindowsとMac対応のGPUボックスです。GPUが付属していないタイプなので、自分の用途に合ったGPUを選んで取り付けられます。フロントに取っ手がついた引き出し式のケースで、内部のファンの掃除もしやすくなっています。650Wの大容量電力タイプで動作の安定性が高く、USBポートから100V電源対応のノートPCへの充電も行えます。LANポートも搭載しています。

搭載GPU
外付け
搭載端子
メーカー記載なし
4K対応
-
ビデオメモリ
-
補助電源
-
本体サイズ
メーカー記載なし

650W大容量タイプでPCの充電にも対応

WindowsとMac対応のGPUボックスです。GPUが付属していないタイプなので、自分の用途に合ったGPUを選んで取り付けられます。フロントに取っ手がついた引き出し式のケースで、内部のファンの掃除もしやすくなっています。650Wの大容量電力タイプで動作の安定性が高く、USBポートから100V電源対応のノートPCへの充電も行えます。LANポートも搭載しています。

搭載GPU
外付け
搭載端子
メーカー記載なし
4K対応
-
ビデオメモリ
-
補助電源
-
本体サイズ
メーカー記載なし

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フルサイズGPU対応!取っ手付きで携帯しやすい

フルサイズのGPUも搭載できる大型のGPUボックスです。312× 107mmのフルレングスGPU、占有スロット2. 5までのサイズに対応しています。本体の上部に収納可能な取っ手があり、移動時の持ち運びもスムーズです。本体の底に2個の放熱ファンがついており、高速処理時の発熱によるパフォーマンスの低下がおさえられ、動作が安定しやすいのも特徴です。WindowsとMacと互換性があります。

搭載GPU
外付け
搭載端子
メーカー記載なし
4K対応
-
ビデオメモリ
-
補助電源
-
本体サイズ
幅13.5×奥行35.7×高さ26.6cm

フルサイズGPU対応!取っ手付きで携帯しやすい

フルサイズのGPUも搭載できる大型のGPUボックスです。312× 107mmのフルレングスGPU、占有スロット2. 5までのサイズに対応しています。本体の上部に収納可能な取っ手があり、移動時の持ち運びもスムーズです。本体の底に2個の放熱ファンがついており、高速処理時の発熱によるパフォーマンスの低下がおさえられ、動作が安定しやすいのも特徴です。WindowsとMacと互換性があります。

搭載GPU
外付け
搭載端子
メーカー記載なし
4K対応
-
ビデオメモリ
-
補助電源
-
本体サイズ
幅13.5×奥行35.7×高さ26.6cm

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補助電源8ピン×2対応で安定接続

500Wの電源を搭載したGPU用の拡張ボックスです。Thunderbolth3搭載のノートPCと接続すれば、グラフィック処理性能が増設できます。フルレングスのGPUボードと、2スロット占有タイプまで対応可能になっています。8ピン×2の補助電源コネクタにも対応しており、足りない電力を補いながら安定したパフォーマンス性能が維持できるのも特徴です。本体の前・側面には放熱用の大型ファンも搭載されています。

搭載GPU
外付け
搭載端子
メーカー記載なし
4K対応
-
ビデオメモリ
-
補助電源
-
本体サイズ
幅14.5奥行4.28×高さ2.27cm

補助電源8ピン×2対応で安定接続

500Wの電源を搭載したGPU用の拡張ボックスです。Thunderbolth3搭載のノートPCと接続すれば、グラフィック処理性能が増設できます。フルレングスのGPUボードと、2スロット占有タイプまで対応可能になっています。8ピン×2の補助電源コネクタにも対応しており、足りない電力を補いながら安定したパフォーマンス性能が維持できるのも特徴です。本体の前・側面には放熱用の大型ファンも搭載されています。

搭載GPU
外付け
搭載端子
メーカー記載なし
4K対応
-
ビデオメモリ
-
補助電源
-
本体サイズ
幅14.5奥行4.28×高さ2.27cm

出典:Amazon.co.jp

750w電源でハイエンドGPUも内蔵可能

キューブ型のおしゃれなデザインのGPUボックスです。750Wの大容量電源を搭載し、GPUには最大で375Wの強力な電力が供給できるので、ハイエンドなGPUでも動作が安定しやすいです。ノートPCへの給電にも対応可能で、グラフィック性能を増強しながらPCへの給電も行えます。USBポートが4つ搭載されており、様々なデバイスの接続にも使える仕様です。

搭載GPU
外付け
搭載端子
メーカー記載なし
4K対応
-
ビデオメモリ
-
補助電源
-
本体サイズ
幅18.4×奥行33.9×高さ20.3cm

750w電源でハイエンドGPUも内蔵可能

キューブ型のおしゃれなデザインのGPUボックスです。750Wの大容量電源を搭載し、GPUには最大で375Wの強力な電力が供給できるので、ハイエンドなGPUでも動作が安定しやすいです。ノートPCへの給電にも対応可能で、グラフィック性能を増強しながらPCへの給電も行えます。USBポートが4つ搭載されており、様々なデバイスの接続にも使える仕様です。

搭載GPU
外付け
搭載端子
メーカー記載なし
4K対応
-
ビデオメモリ
-
補助電源
-
本体サイズ
幅18.4×奥行33.9×高さ20.3cm

出典:Amazon.co.jp

イーサネット搭載で有線LANもスムーズに使える

GPU用の外付け拡張ボックスです。500W電源を搭載しており、Thunderbolt3対応のノートPCなどのデバイスへの接続と、100WまでのUSB PD給電が可能です。USB3.0ポートも2個搭載しています。最大で260mmのカードの搭載が可能で、2スロット占有型まで対応できます。ギガビットイーサネットポートもついており、手持ちのノートPCにイーサネット端子が非搭載の場合でも、有線LANが使えます。

搭載GPU
外付け
搭載端子
USB Type-C×2
4K対応
-
ビデオメモリ
-
補助電源
-
本体サイズ
幅13.8×奥行30.0×高さ20.4cm

イーサネット搭載で有線LANもスムーズに使える

GPU用の外付け拡張ボックスです。500W電源を搭載しており、Thunderbolt3対応のノートPCなどのデバイスへの接続と、100WまでのUSB PD給電が可能です。USB3.0ポートも2個搭載しています。最大で260mmのカードの搭載が可能で、2スロット占有型まで対応できます。ギガビットイーサネットポートもついており、手持ちのノートPCにイーサネット端子が非搭載の場合でも、有線LANが使えます。

搭載GPU
外付け
搭載端子
USB Type-C×2
4K対応
-
ビデオメモリ
-
補助電源
-
本体サイズ
幅13.8×奥行30.0×高さ20.4cm

【グラボ内蔵】外付けグラボ・GPUボックスのおすすめ4選

出典:Amazon.co.jp

どこでも手軽にゲームが楽しめるコンパクトタイプ

携帯しやすいコンパクトな外付けGPUユニットです。幅15cm、奥行き13cm、高さ5cmのコンパクト設計で、カバンの中に入れて楽に持ち運べます。GPU(Radeon RX 560-S)とケースが一体化されており、Thunderbolt 3搭載のノートPCと接続するだけでグラフィック性能が増強できるのが魅力です。別売りのキットを用意すれば、液晶ディスプレイへの取り付けも可能です。ディスプレイポートが3基あり、最大4台のディスプレイと接続できます。

搭載GPU
AMD Radeon RX 560
搭載端子
メーカー記載なし
4K対応
-
ビデオメモリ
-
補助電源
-
本体サイズ
幅15.2×奥行12.9×高さ5.0cm

どこでも手軽にゲームが楽しめるコンパクトタイプ

携帯しやすいコンパクトな外付けGPUユニットです。幅15cm、奥行き13cm、高さ5cmのコンパクト設計で、カバンの中に入れて楽に持ち運べます。GPU(Radeon RX 560-S)とケースが一体化されており、Thunderbolt 3搭載のノートPCと接続するだけでグラフィック性能が増強できるのが魅力です。別売りのキットを用意すれば、液晶ディスプレイへの取り付けも可能です。ディスプレイポートが3基あり、最大4台のディスプレイと接続できます。

搭載GPU
AMD Radeon RX 560
搭載端子
メーカー記載なし
4K対応
-
ビデオメモリ
-
補助電源
-
本体サイズ
幅15.2×奥行12.9×高さ5.0cm

出典:Amazon.co.jp

Radeon RX 580搭載!パワフルにゲームがプレイできる

グラボ内蔵タイプの外付けGPUボックスです。強力なグラフィックでゲームが楽しめるRadeon RX 580が内蔵されています。USBポートが3つ搭載されており、ゲームに必要なコントローラーやヘッドセットなど、同時に複数台の接続が可能です。1,670万色のカラーライティング対応で、サイドが好みの色に変えられるのも特徴です。USBポートはQuick charge対応で、QC3.0対応のスマホが従来の約4倍の速度で充電できます。

搭載GPU
AMD Radeon RX 580
搭載端子
USB 3.0×3
4K対応
-
ビデオメモリ
8GB
補助電源
-
本体サイズ
幅17.2×奥行13.1×高さ3.9cm

Radeon RX 580搭載!パワフルにゲームがプレイできる

グラボ内蔵タイプの外付けGPUボックスです。強力なグラフィックでゲームが楽しめるRadeon RX 580が内蔵されています。USBポートが3つ搭載されており、ゲームに必要なコントローラーやヘッドセットなど、同時に複数台の接続が可能です。1,670万色のカラーライティング対応で、サイドが好みの色に変えられるのも特徴です。USBポートはQuick charge対応で、QC3.0対応のスマホが従来の約4倍の速度で充電できます。

搭載GPU
AMD Radeon RX 580
搭載端子
USB 3.0×3
4K対応
-
ビデオメモリ
8GB
補助電源
-
本体サイズ
幅17.2×奥行13.1×高さ3.9cm

出典:Amazon.co.jp

世界初の水冷外付けシステム導入モデル

GeForce RTX3090を搭載した、ハイエンドモデルの外付けGPUボックスです。水冷システムを搭載しており、放熱性に優れているので、パフォーマンス性能が持続します。イーサネット搭載で、有線LAN接続もできるため通信干渉を気にせずゲームに没頭したい場合にもおすすめです。専用のアプリをインストールすれば、パフォーマンス性能やライティングのカスタマイズも自在です。

搭載GPU
NVIDIA GeForce RTX 3090
搭載端子
HDMI端子×2, DisplayPort×3
4K対応
ビデオメモリ
24GB
補助電源
-
本体サイズ
幅30.0×奥行14.0×高さ17.3cm

世界初の水冷外付けシステム導入モデル

GeForce RTX3090を搭載した、ハイエンドモデルの外付けGPUボックスです。水冷システムを搭載しており、放熱性に優れているので、パフォーマンス性能が持続します。イーサネット搭載で、有線LAN接続もできるため通信干渉を気にせずゲームに没頭したい場合にもおすすめです。専用のアプリをインストールすれば、パフォーマンス性能やライティングのカスタマイズも自在です。

搭載GPU
NVIDIA GeForce RTX 3090
搭載端子
HDMI端子×2, DisplayPort×3
4K対応
ビデオメモリ
24GB
補助電源
-
本体サイズ
幅30.0×奥行14.0×高さ17.3cm

出典:Amazon.co.jp

モバイルノートPCが簡単にゲームPC化できる

GeForce GTX 1070搭載の外付けGPUボックスです。Thunderbolt 3対応のモバイルノートPCと接続するだけで、簡単にゲーミングPC化できます。ディスプレイポート、HDMI、DVIポート×2、USBポート×3、スマホの急速充電対応のQuick Charge 3.0対応USBポートが1つ搭載された、拡張性の高いモデルです。1,680万色対応のカラーカスタマイズ機能もついており、見た目にこだわりたい方にもおすすめです。

搭載GPU
NVIDIA GeForce GTX 1070
搭載端子
HDMI端子×1, DisplayPort×1, DVI端子×2
4K対応
ビデオメモリ
8GB
補助電源
-
本体サイズ
幅21.2×奥行9.6×高さ16.2cm

モバイルノートPCが簡単にゲームPC化できる

GeForce GTX 1070搭載の外付けGPUボックスです。Thunderbolt 3対応のモバイルノートPCと接続するだけで、簡単にゲーミングPC化できます。ディスプレイポート、HDMI、DVIポート×2、USBポート×3、スマホの急速充電対応のQuick Charge 3.0対応USBポートが1つ搭載された、拡張性の高いモデルです。1,680万色対応のカラーカスタマイズ機能もついており、見た目にこだわりたい方にもおすすめです。

搭載GPU
NVIDIA GeForce GTX 1070
搭載端子
HDMI端子×1, DisplayPort×1, DVI端子×2
4K対応
ビデオメモリ
8GB
補助電源
-
本体サイズ
幅21.2×奥行9.6×高さ16.2cm

CPUもチェック

CPUは、PCで行う操作の制御や演算処理を行うパーツです。高い映像処理を行う場合は、スペックに見合ったCPU性能が必要になります。選び方やおすすめの商品を紹介しているので、あわせてチェックしてみてください。

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