バターケースのおすすめ7選!木製やガラス製も

バターケースのおすすめ7選!木製やガラス製も

バターケースは、バターを使いやすく保管するためのアイテムです。プラスチック製やガラス製、木製など使われている素材は様々です。バターナイフも一緒に収納できるものや、フタを上から押すだけでバターを小さくカットできる商品もあります。今回はバターケースの選び方と、450gのバターが入る商品や密閉タイプの商品、東屋や野田琺瑯、ニトリなどのおすすめ商品を紹介します。

バターケースの選び方

角の部分の丸みで選ぶ

角の部分の丸みで選ぶ

出典:Amazon.co.jp

バターケースの隅の部分が直角になっていると、バターナイフをうまく入れられません。隅に詰まったバターは、最後まできれいに使い切るのが難しいです。角の部分に丸みのある商品を選ぶと、バターを残さず使い切ることができます。

密閉性の高さで選ぶ

バターは密閉した空間で保存することで、味や質をより良く保つことができます。おいしい状態でバターを保存するために、パッキン付きなど、酸化を防ぐ工夫が施された商品がおすすめです。

洗いやすさで選ぶ

洗いやすい方が良いという場合は、プラスチック製やホーロー製、ガラス製などがおすすめです。木製のバターケースは、つけおき洗いができないので注意しましょう。

カッター付きタイプも

カッター付きタイプも

出典:Amazon.co.jp

カットしてから保存したいという場合は、押すだけでカットできる機能のついたバターケースがおすすめです。一回分の大きさにカットしておけるので、バターを使うときに便利です。

バターナイフを収納できるタイプも

バターナイフを収納できるタイプも

出典:Amazon.co.jp

バターだけでなく、バターナイフを一緒に収納できる商品もあります。トーストをよく食べたり、お菓子やパンを作るなど、バターの使用頻度が高い方におすすめです。バターナイフを食器棚から取り出す手間がなくなるので、サッと使えて便利です。

バターケースのおすすめ7選

4.50(2件)

押し出すだけでバターをカットできるカッター付きのバターケースです。200gのバターの場合、1切れあたり5gにカットできるので、包丁などを使わず簡単にバターを切りたい方にもおすすめです。薄切りで、トーストなどに乗せると溶けやすく、レシピを見て調理するときに計量の必要がないこともメリットです。カットしたバターは容器の中に入るため、蓋をしてそのまま保存できます。

押し出すだけでバターをカットできるカッター付きのバターケースです。200gのバターの場合、1切れあたり5gにカットできるので、包丁などを使わず簡単にバターを切りたい方にもおすすめです。薄切りで、トーストなどに乗せると溶けやすく、レシピを見て調理するときに計量の必要がないこともメリットです。カットしたバターは容器の中に入るため、蓋をしてそのまま保存できます。

出典:Amazon.co.jp

バターをふわふわに削れるバターナイフが付いたバターケースです。冷蔵庫で冷え固まったバターも軽い力で削れて、パンなどに塗り広げやすいです。ケースは225gの固形バターが丸ごと入るサイズで、密封できるためバターが乾燥しにくいこともメリットです。バターナイフを入れるスペースもあり、使い勝手が良い商品です。

バターをふわふわに削れるバターナイフが付いたバターケースです。冷蔵庫で冷え固まったバターも軽い力で削れて、パンなどに塗り広げやすいです。ケースは225gの固形バターが丸ごと入るサイズで、密封できるためバターが乾燥しにくいこともメリットです。バターナイフを入れるスペースもあり、使い勝手が良い商品です。

出典:Amazon.co.jp

ガラス製のバターケースです。厚手ガラスのシンプルでスタイリッシュなデザインで、そのまま食卓に出しておしゃれに使える商品です。熱伝導性が低いため、冷蔵庫から出した後もひんやりと冷たい状態が長く続き、バターの劣化を防ぐことができます。波型の底で、バターがくっつきにくいのも特徴です。

ガラス製のバターケースです。厚手ガラスのシンプルでスタイリッシュなデザインで、そのまま食卓に出しておしゃれに使える商品です。熱伝導性が低いため、冷蔵庫から出した後もひんやりと冷たい状態が長く続き、バターの劣化を防ぐことができます。波型の底で、バターがくっつきにくいのも特徴です。

出典:Amazon.co.jp

ソーダガラス製のバターケースです。ガラス職人によって1つ1つ手づくりされた、柔らかな曲線を描いた温かみのあるデザインが特徴です。外から中の状態を確認しやすく、バターの減り具合を一目で把握することができます。庫内のにおいが移りにくいので、食材のストッカーとしても使えます。

ソーダガラス製のバターケースです。ガラス職人によって1つ1つ手づくりされた、柔らかな曲線を描いた温かみのあるデザインが特徴です。外から中の状態を確認しやすく、バターの減り具合を一目で把握することができます。庫内のにおいが移りにくいので、食材のストッカーとしても使えます。

出典:Amazon.co.jp

バターの溶けにくい、冷却性の高いホーロー素材のバターケースです。蓋にはサクラの天然木を採用し、シンプルで飽きのこないデザインに仕上げてあります。木蓋をソーサーにしてバターを切り、そのまま食卓に出すことも可能です。高いデザイン性と、使いやすさを兼ね備えた商品です。

バターの溶けにくい、冷却性の高いホーロー素材のバターケースです。蓋にはサクラの天然木を採用し、シンプルで飽きのこないデザインに仕上げてあります。木蓋をソーサーにしてバターを切り、そのまま食卓に出すことも可能です。高いデザイン性と、使いやすさを兼ね備えた商品です。

出典:Amazon.co.jp

においの付きにくい、ホーロー素材のバターケースです。酸や塩に強い素材なため、サビの発生を気にせずに長く使用できるのが特徴です。陶器のような風合いの温かみのある質感で、保存用としてだけでなく、そのまま食卓にも出すことができます。ポリプロピレン製の蓋は2重パッキンになっており、さらに中央のバルブを締めることで密閉性を高めることも可能です。

においの付きにくい、ホーロー素材のバターケースです。酸や塩に強い素材なため、サビの発生を気にせずに長く使用できるのが特徴です。陶器のような風合いの温かみのある質感で、保存用としてだけでなく、そのまま食卓にも出すことができます。ポリプロピレン製の蓋は2重パッキンになっており、さらに中央のバルブを締めることで密閉性を高めることも可能です。

出典:Amazon.co.jp

陶器でできたバターケースです。稜線をつけて装飾した、しのぎ模様の陶器と、天然木の蓋を組み合わせた、おしゃれなデザインの商品です。側面にスリットがあるため、バターナイフを入れたまま食卓で使えるのも特徴です。シンプルなデザインで、和洋問わずどんな食卓にもなじみます。

陶器でできたバターケースです。稜線をつけて装飾した、しのぎ模様の陶器と、天然木の蓋を組み合わせた、おしゃれなデザインの商品です。側面にスリットがあるため、バターナイフを入れたまま食卓で使えるのも特徴です。シンプルなデザインで、和洋問わずどんな食卓にもなじみます。

バターナイフのおすすめもチェック

こだわりのバターナイフで、美味しいトーストをつくりましょう。波型タイプなどのおすすめ商品を紹介しているので、あわせてチェックしてみてください。

バターケースのおすすめ商品比較表

この記事の修正依頼を送る

関連記事