ラベルライターのおすすめ10選!おしゃれでかわいいラベル作りに

ラベルライターのおすすめ10選!おしゃれでかわいいラベル作りに

ラベルライターは入力した文字をテープにできるアイテムです。事務用品として使うだけでなく、おしゃれでかわいいキャラクター入りのラベルも、スマホを使って自宅で簡単につくることができます。今回は、テプラなどの人気機種や、ブラザーやカシオなどのメーカーのラベルライター、安い価格で手に入る機種を比較しながら、使い方や選び方をご紹介します。

文字でかわいくデコレーションしたい!

文字でかわいくデコレーションしたい!

出典:Amazon.co.jp

子どもの入園入学準備や進級の忙しい時期に、持ちものやノートに手書きで記名していくのは大変ですよね。そんなときにおすすめなのがラベルライターです。ラベルライターがあれば、手間をかけずに、保存したデータからラベルを作成することができます。名前シールのみならず、持ちものやインタリアを、かわいいラベルでデコレーションしたいという方にも最適のアイテムです。

ラベルライターが活躍するシーン

備品管理や書類整理に

備品管理や書類整理に

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オフィスや自宅で使う備品やファイルは、量が多いと判別や整理に時間がかかりますよね。ラベルを貼って、内容物を一目で分かるようにしておけば、デスク周りもすっきりします。

子どもの持ちもの管理に

子どもの持ちもの管理に

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ラベルライターで子どもの名前を印字すれば、名前タグをつくることもできます。一度に複数枚のラベルを印刷することができるので、入園時や入学時など、記名するアイテムが多いときに便利です。手書きより見栄えがよく、視認性も高くなります。

キッチンやバスルームの整理に

キッチンやバスルームの整理に

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キッチンやバスルームなど、たくさんの収納アイテムやケースを使用する場合も、ラベルを貼っておけば整理が簡単になります。手書きでも味がありますが、ラベルで揃えると統一感が出るので、おうちのインテリアになじみます。

ギフトやメッセージカードにも!

ギフトやメッセージカードにも!

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リボンやマスキングテープなどにメッセージを印字すれば、ギフトラッピングにも活用できます。おしゃれなフォントやフレームを使ってラベルをつくれば、より心のこもったプレゼントになります。オリジナリティも出せるので、1台あれば仕事やプライベートに大活躍のアイテムです。

ラベルライターの選び方

印刷できるテープ幅が用途に合っているものを選ぶ

ラベルライターは、貼りたいものに合ったテープ幅のものを選ぶようにしましょう。ノートや文具、子どもの学用品など小さいものに使うときは4~6mm幅の細めのテープ、収納用品や生活雑貨に使いたい場合は、20mm幅のものがおすすめです。目立つように貼りたい場合は、ラベルライターの最大幅である50mmで印刷できるものがいいでしょう。何に貼りたいかあらかじめ検討してから、最適なものを選ぶようにしてください。

 パソコン・スマホに接続できるかチェック

つくりたいラベルデザインが決まっている方は、パソコンやスマスマートフォンに接続できるものがおすすめです。ラベルライターの本体とパソコン・スマホをUSB接続やWi-Fi、Bluetoothで無線接続して、画像ソフトやエクセルでつくったオリジナルのデザインを印刷できます。さらに、スマホ対応のラベルライターであれば、専用アプリを使ってオリジナルのデザインを作成し、印刷することができます。いつでも簡単にラベルの編集ができるので、手軽に使いたい方に最適です。

電源の種類を確認

決まった場所で使うならACアダプタ

ACアダプタ式のラベルライターは、家や会社など決まった場所で使う場合におすすめです。電池タイプは、乾電池がないと使えませんが、ACアダプタ式であればその心配はいりません。乾電池を取り換える手間が不要な分、管理しやすいというメリットがあります。

持ち運ぶ場合は電池タイプ

電池タイプは電源がなくても使えるため、持ち歩いて外で印刷するという使い方ができます。ACアダプタ式はアダプタが必要なため、コード類がかさばって収納しにくい面がありますが、電池タイプはコンパクトな製品が多いので持ち運びやすいです。用途に合わせて、自分に合ったタイプを選んでみてください。

電源不要なものも

電源不要なものも

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ACアダプタも電池も不要な、アナログタイプのラベルライターもあります。1文字ずつ文字盤やダイヤルを回しながらプラスチックテープに文字を刻んでいき、なつかしい風合いのエンボス加工の文字に仕上がります。時間や手間がかかり、大量印刷には向いていませんが、ちょっとした雑貨にラベルを貼りたい場合や、誕生日など特別なイベントのときに役立ちます。

使いたい機能があるかチェック

大量印刷したいときに連続印刷機能

大量のラベルを印刷したい場合は、連続印刷機能が搭載されているかをチェックしましょう。連続印刷機能があれば1枚ずつ入力することなく、連続で印刷が可能です。オフィスで大量に印刷するときや、入園入学で名前ラベルをたくさんつくるときに便利な機能です。

自動でカットするオートカッター機能

オートカッター機能は、印刷し終えた部分を自動でカットする機能です。適切な位置でのカットが自動でおこなわれるので、大量印刷したい場合に必ず欲しい機能です。

台紙に切れ込みを入れるハーフカット

大量のラベルを作成した場合や、急いでいるときに、台紙からテープをはがすのはなかなか時間がかかります。ハーフカット機能があれば、テープの表面にあらかじめ切れ込みを入れてくれるので、切れ込みに沿って簡単に台紙からはがすことができます。

入力方式をチェック

キーボードタイプ

キーボードタイプ

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キーボードタイプはパソコンのようなキーボードが本体についていて、パソコンのローマ字入力に対応しています。頻繁にラベルを作成するときや長い文字を打ち込むとき、入力ミスが生じないようにしたいときは、慣れたキー配列であるキーボードタイプが良いでしょう。キーボードがある分、サイズは大きくなり、価格も高くなります。

携帯電話入力タイプ

携帯電話入力タイプ

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携帯電話入力タイプは、液晶の下に携帯電話の文字入力のようなボタンがついており、ボタンを複数回押すことで、特定の文字を入力できます。コンパクトなつくりで操作もシンプルなので、誰でも直感的に操作できます。なお、携帯電話入力タイプを購入するときは、誤入力を防ぐために液晶の大きなものを選ぶのがいいでしょう。

外部入力タイプ

外部入力タイプ

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スマートフォンやパソコンをよく使う方には、パソコン、スマホで文字入力できるタイプがおすすめです。USBや無線でパソコン・スマホとラベルライターを接続し、入力はパソコンやスマホから行えます。ラベルライター自体にキーボードが付属しておらず、外部入力のみなので、ラベルライターとしての単独利用はできません。しかし、パソコンやスマホユーザーには使いやすく、気軽に操作できるアイテムです。

使いたいフォントやフレームの種類で選ぶ

ギフトラッピングやメッセージカードにラベルを使う場合は、通常の文字以外に、装飾のための文字や記号、フレームがあるものがおすすめです。文字のフォントを変更するだけで、ラベルの雰囲気は大きく変わります。デコレーションしたい雰囲気にふさわしいフォントやフレームを備えたラベルライターを選びましょう。

印刷できるテープの種類で選ぶ 

ラベルライターによっては、専用のマスキングテープやリボンなど、異なる素材に印刷できるものがあります。マスキングテープやリボンに印刷すれば、おしゃれな印象のラベルをつくることができるので、デコレーションを楽しみたい方におすすめです。他にも付箋テープで付箋を作成できる機種や、アイロン布テープや布転写テープ、マグネットテープに対応している機種などもあります。

ラベルライターのおすすめ10選

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楽天市場最安値8,452円(税込)
4.54(344件)

この商品の特徴

整理整頓からアルバムのデコレーション、心をこめたラッピングまで。ほんのひと手間で、日々がより心地よく快適に。

価格が変わっている可能性があるため、販売サイトでご確認ください。
表示価格に送料は含んでおらず、販売サイトによって送料は異なります。

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Yahoo!ショッピング最安値6,480円(税込)
3.20(126件)

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Yahoo!ショッピング最安値3,181円(税込)
4.30(59件)

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Amazon.co.jp最安値3,648円(税込)
4.42(308件)

この商品の特徴

ダイモM1585の後継機種にあたるダイモM1595。 アルファベット・数字・ひらがな・カタカナの打ち出しができるスタンダードタイプのラベルメーカーで、テープも6・9・12mmの3種類に対応。しかも、文字間隔をワイドスペースとナロースペースに切り換えることができます。 ロングセラーのスタンダードモデルM1585の後継腫として充実した機能は勿論の事、飾り気の無い「ステーショナリー」らしいラベルメーカーです。 ファイルのインデックス用に、また持ち物への名前を打ち出したり、アルバムに日付を貼ったりと使い方は自由自在。 電子機器のラベルメーカーにはない、プラスチックテープに浮かび上がる文字が独特な雰囲気をもつダイモテープを使えば、身の回りの小物達にアナログ感たっぷりの表情を与える事ができます。

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表示価格に送料は含んでおらず、販売サイトによって送料は異なります。

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楽天市場最安値14,800円(税込)
4.57(455件)

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Amazon.co.jp最安値5,203円(税込)
4.10(95件)

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表示価格に送料は含んでおらず、販売サイトによって送料は異なります。

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楽天市場最安値5,670円(税込)
4.61(1,435件)

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楽天市場最安値1,800円(税込)
3.90(260件)

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Amazon.co.jp最安値3,097円(税込)
4.57(629件)

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Amazon.co.jp最安値5,030円(税込)
4.30(428件)

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