【2022年版】電動キックボードのおすすめ11選!公道走行向けも
出典:Amazon.co.jp

【2022年版】電動キックボードのおすすめ11選!公道走行向けも

電動キックボード(電動キックスケーター、電動スクーター)は、環境への負担が少ない電動モビリティです。キックボードにバッテリーや電動モーターを搭載しており、家庭用コンセントで充電して使えます。公道走行が法律で認められた商品もあり、免許やナンバープレートを取得してヘルメットを着用することで、通勤や通学、買い物の移動手段として活用できます。走行距離や最高速度は商品によって異なり、時速15km以下でゆったりと走れるモデルもあります。コンパクトな折りたたみ式や、持ち運びやすい軽量タイプ、椅子付き、鍵付きで盗難防止もできる商品、坂道やオフロードも楽に走れるパワフルな商品なども販売されています。今回は、電動キックボードの選び方と、セグウェイや日本製のキントーンといったメーカー、「ZERO10X」、「ZERO9」、「eXs1」のおすすめ商品を紹介します。

まずは電動キックボードのおすすめ商品をチェック

電動キックボードとは

電動キックボードとは

出典:www.photo-ac.com

電動キックボードとは、車輪付きの板に電動式モーターが取り付けられたキックボードです。電動なので環境負荷が小さいのが特徴で、コンパクトな形状で小回りが利きます。従来のキックボードのように地面を蹴る必要がなく、目的地まで楽に移動できるのがメリットです。

公道で乗れる?電動キックボードの道交法上の扱い

公道を走れるモデルもあるが免許証やヘルメットが必須

公道を走れるモデルもあるが免許証やヘルメットが必須

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電動キックボードは、原動機付き自転車(スクーター)と同じ扱いとなるため、道路運送車両の保安基準に適合していない場合は、歩道、車道を含め公道を走行することはできません。公道を走行する際には、免許やナンバープレートの取得、自賠責保険への加入、ヘルメットを着用するなどの義務があります。

一部の「実証事業区域内」ではヘルメット無しで走行可能

電動キックボードは基本的にはスクーターと同じ扱いですが、一部地域ではヘルメット無しでも走行することができます。2021年の4月8日以降、シェアリング事業者が認定を受けている地域に関しては、産業競争力強化法に基づく特例措置により、ヘルメットの着用なしでも走行可能とする実証事業を行うこととなりました。実証事業区域内では、電動キックボードは原付自転車ではなく、小型特殊自動車と位置付けられ、免許も原付自転車専用ではなく、自動車免許が必要となります。

  • ヘルメット着用地域=原付き扱い:原付免許が必要
  • ヘルメット不要地域=小型特殊自動車扱い:自動車免許が必要

最高速度が時速20km以下の車両は免許・ヘルメットが不要になる法案が可決

電動キックボードは、2022年4月19日に道路交通法改選案が可決され、新たに「特定小型原動機付自転車」という区分になり、条件を満たせば公道走行が可能となることが決まりました。法案の適用は最高速度が時速20km以下の車両であることが条件で、一般車道と普通自転車専用通行帯、自転車道が走行可能となります。また、16歳以上であれば免許不要で乗車でき、ヘルメットの着用は任意(努力義務)に変更となります。本法案は2年以内の施行を予定しています。なお、条件に該当しない車体は、これまで通り原動機付き自転車として扱われます。

  • 最高速度20km/h以下の車両が対象となる
  • 一般車道、普通自転車専用通行帯、自転車道の左側走行が基本
  • 16歳以上は免許不要、(※16歳未満は電動キックボードの使用は禁止)

電動キックボードで歩道を走行できる?

2022年現在、電動キックボードは原動機付き自転車(スクーター)扱いとなるため、歩道の走行は認められていません。しかし、2022年4月19日に可決された道交法改正案によって、条件付きで歩道や路側帯の走行が認められることが決まりました。条件は、時速6km以下に制御した状態で、補助標識で歩道走行可とされている場合となります。すべての歩道を走行できるわけではなく、あくまで自転車が走行可能と認められている区分において、自転車に準じた扱いとなる点に注意が必要です。また、この条件が適用されるのは実際に法案が施行された後となります。

電動キックボードの選び方

走行可能距離で選ぶ

電動キックボードは、商品によって航続距離が異なります。航続距離が短い商品で8km、長い商品の場合90km走行可能な商品もあります。近場への移動か、距離の離れた場所に行くのかによって、選ぶべき商品が異なります。使用目的にあわせた航続距離を持つ商品を選びましょう。

充電にかかる時間で選ぶ

充電にかかる時間で選ぶ

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電動キックボードを使用するためには、充電を行う必要があります。一度の充電が2~3時間程度の商品から、6時間以上かかる商品まで様々です。1日に何度か充電したい場合などには、短時間で素早く充電が行える、急速充電可能な商品がおすすめです。航続距離とあわせて、充電にかかる時間も確認しておくと安心です。

ハンドルの高さを調節できると小柄な方や家族複数人でも乗りやすい

電動キックボードには、ハンドルの高さを身長にあわせて変えられるものもあります。3段階や4段階で調節できるタイプもあり、1台の電動キックボードで身長110cm〜170cmなど様々な体格の方に対応できます。特に子どもが一緒に使う場合には、ハンドルの位置を下げられるものを選びましょう。

耐荷重で選ぶ|自分の体重+荷物の重さも考慮する

耐荷重で選ぶ|自分の体重+荷物の重さも考慮する

出典:www.photo-ac.com

電動キックボードを購入する前には、耐荷重を確認しておきましょう。電動キックボードは100kg程度まで耐えられる商品が多いですが、中には耐荷重が80~90kg程度の商品もあります。自分の体重以外に、着ている衣類や持っている荷物の重さにも左右されるため、荷物が多い方は体重に10〜20kgほどプラスした重量を想定しておくのがおすすめです。

安全に乗りやすいものを選ぶ

初心者にはハンドブレーキ方式がおすすめ

初心者にはハンドブレーキ方式がおすすめ

出典:kintone.mobi

電動キックボードのブレーキは、ハンドブレーキとフットブレーキの2種類があります。ハンドブレーキは自転車のような感覚で、手元でブレーキをかけることができるため初心者でも使いやすいです。一方フットブレーキは、後輪のカバーを足で踏んでブレーキをかけます。電動キックボードに慣れていない間は、バランスを崩す可能性があるため注意が必要です。

夜間の走行にはライト付きがおすすめ

夜間の走行にはライト付きがおすすめ

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電動キックボードを夜間に使用する方は、フロントライトが装備された商品がおすすめです。夜間走行での視界を良くするだけではなく、車に存在をアピールすることができます。購入したい商品にライトが付いていない場合は、購入後自転車用のライトを付けることも可能です。また、ライトは地面に近い低い位置についていると、前方を広く照らすことができず、前から来る車や歩行者にも気づかれにくいといったデメリットがあります。周囲を広く照らし、存在をアピールするためにも、ハンドルの近くなど高い位置にライトがついているものを選ぶのがおすすめです。

折りたたみ式なら持ち運びにも便利

折りたたみ式なら持ち運びにも便利

出典:www.photo-ac.com

電動キックボードを自宅から離れた場所で使用したい方には、折りたたみ式がおすすめです。コンパクトに折りたたむことで、キャリーケースのように片手で引いて持ち運べるため電車での移動ができます。また、車のトランクに積んで目的地まで移動することも可能です。折りたたみ式を選ぶことで、使用できる範囲や用途が広がります。

椅子付きなら長時間乗っても疲れにくい

電動キックボードに長時間乗車する場合は、椅子付きの商品がおすすめです。立ちっぱなしで運転する必要がないため、長時間の乗車でも疲れにくいです。脱着可能な椅子を採用した電動キックボードなら、立ち乗りと椅子に座るスタイルの2通りの使い方ができます。また、オプションで椅子を後付けできる商品もあります。

オフロード向けなら草道や坂道にも強い

電動キックボードでオフロードを走行したい方は、悪路でも走りやすい大きめのタイヤを搭載した商品がおすすめです。砂利道や小さな段差、草道もスムーズに走れます。モーターのパワーが強い商品を選べば、坂道も無理なく走行可能です。

電動キックボードのメーカー別の特徴

セグウェイ:様々なモデルを展開

セグウェイ:様々なモデルを展開

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セグウェイの電動キックボードは、シンプルでスタイリッシュなデザインが特徴です。長距離移動が可能な巡行型や、傾斜角度20°の坂道も走行できるモデル、軽量かつ耐久性に優れたモデル、小柄な方におすすめのコンパクトタイプ、子ども向けのキッズモデルなどがあります。公道を走行することはできませんが、私有地内の移動が楽に行えます。おしゃれな電動キックボードを求める方におすすめです。

キントーン:大きめのタイヤでスムーズな走行ができる

キントーン:大きめのタイヤでスムーズな走行ができる

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キントーンの電動キックボードは、電動モーターを前輪に、バッテリーを底面に収納することで、洗練されたミニマルなデザインに仕上げていることが特徴です。家庭用のコンセントから5時間で充電が可能で、約13~18km走行できます。ちょっとした段差なら乗り越えられる大きめのタイヤで、スムーズかつ快適に走れます。公道は走行できませんが、私有地内の移動におすすめです。

電動キックボードのおすすめ商品比較表

商品

販売サイト

ポイント

電動走行

対象年齢

体重制限

本体サイズ

本体重量

ZERO9 スワロー ZERO9

キックボードからスマホを充電できるUSB給電ポート付き

メーカー記載なし

100kg以下

使用時:幅20×奥行110×高さ113cm/収納時:幅20×奥行110×高さ39cm

19.6kg

ZERO10X スワロー ZERO10X

凹凸のあるオフロードも走行しやすい10インチのタイヤ

メーカー記載なし

120kg以下

収納時:幅65×奥行123×高さ50cm

35kg

電動キックボード eXs1 カスタムジャパン 電動キックボード eXs1

軽量・折りたたみタイプで電車やバスにも乗りやすい

メーカー記載なし

120kg以下

使用時:幅70×奥行112.5×高さ135cm/収納時:幅70×奥行112.5×高さ49cm

16kg

電動キックボード COSWHEEL EV SCOOTER アカリエ 電動キックボード COSWHEEL EV SCOOTER

ロックや電源のON・OFFが操作できるスマートキー付き

メーカー記載なし

100kg以下

幅65×奥行110×高さ100cm

22kg

BLAZE EV SCOOTER ブレイズ BLAZE EV SCOOTER

公道を走れる電動折りたたみスクーター

メーカー記載なし

120kg以下

幅117×奥行58×高さ110cm

24.8kg

Ninebot Kickscooter ES2 ホワイト セグウェイジャパン Ninebot Kickscooter ES2 ホワイト

アブソーバー付きで快適な乗り心地を実現

メーカー記載なし

100kg以下

幅102×奥行43×高さ113cm

約12.5kg

Ninebot Kickscooter Air T15 ホワイト セグウェイジャパン Ninebot Kickscooter Air T15 ホワイト

格納式ハンドルで自動で折り畳める

16歳~

100kg以下

使用時:幅93.6×奥行39.8×高さ101.5cm/収納時:幅102.4×奥行20.2×高さ22.3cm

10.5kg

Ninebot Kickscooter MAX グレー セグウェイジャパン Ninebot Kickscooter MAX グレー

加速・安定性・ブレーキに優れたパワフルな走行性能

16歳~

100kg以下

使用時:幅116.7×奥行42.4×高さ120.3cm/収納時:幅116.7×奥行47.2×高さ53.4cm

24kg

Kintone Model One キントーン Kintone Model One

手元のLEDインジケーターでバッテリー残量が確認できる

メーカー記載なし

メーカー記載なし

メーカー記載なし

メーカー記載なし

電動キックスケーター JD BUG ES-312 ジェイディジャパン 電動キックスケーター JD BUG ES-312

シーンにあわせてスピードを2段階で切り替え可能

16歳~

100kg以下

幅45×奥行101×高さ115cm

12kg

電動キックボード 折り畳み式 ブラック メガホイールス 電動キックボード 折り畳み式 ブラック

手元でアクセル・ブレーキ操作が可能

子供から青少年まで

78kg以下

使用時:幅29×奥行90×高さ76〜97cm/収納時:幅29×奥行81×高42cm

メーカー記載なし

  • 掲載している参考価格・スペック等の情報について、万全の保証はいたしかねます。詳細な商品情報については、購入前に各メーカーの公式サイト等でご確認ください。
  • 比較表内の空欄部分は調査中です。

【公道走行可能】電動キックボードのおすすめ5選

参考価格119,800円

キックボードからスマホを充電できるUSB給電ポート付き

原付1種に分類され、公道を走行できる電動キックボードです。最高時速は40km、最大航続距離も40kmと、公道を走るのに十分な性能を備えています。USB給電ポートを搭載しているのも特徴で、スマホなどをキックボードから充電できます。折りたたみも可能なモデルで、移動するときには片手で持ち運べます。

電動走行
対象年齢
メーカー記載なし
体重制限
100kg以下
本体サイズ
使用時:幅20×奥行110×高さ113cm/収納時:幅20×奥行110×高さ39cm
本体重量
19.6kg

キックボードからスマホを充電できるUSB給電ポート付き

原付1種に分類され、公道を走行できる電動キックボードです。最高時速は40km、最大航続距離も40kmと、公道を走るのに十分な性能を備えています。USB給電ポートを搭載しているのも特徴で、スマホなどをキックボードから充電できます。折りたたみも可能なモデルで、移動するときには片手で持ち運べます。

電動走行
対象年齢
メーカー記載なし
体重制限
100kg以下
本体サイズ
使用時:幅20×奥行110×高さ113cm/収納時:幅20×奥行110×高さ39cm
本体重量
19.6kg

参考価格269,800円

凹凸のあるオフロードも走行しやすい10インチのタイヤ

原付2種に分類されており、公道走行が可能な電動キックボードです。最高時速50kmと早いスピードで走行でき、スムーズに移動できます。また、10インチのタイヤを採用しており走破性が高いのが特徴で、オフロードの凹凸のある道路でも走行しやすいです。前後輪ともにディスクブレーキを使用しており、初心者の方でも制御しやすい商品です。

電動走行
対象年齢
メーカー記載なし
体重制限
120kg以下
本体サイズ
収納時:幅65×奥行123×高さ50cm
本体重量
35kg

凹凸のあるオフロードも走行しやすい10インチのタイヤ

原付2種に分類されており、公道走行が可能な電動キックボードです。最高時速50kmと早いスピードで走行でき、スムーズに移動できます。また、10インチのタイヤを採用しており走破性が高いのが特徴で、オフロードの凹凸のある道路でも走行しやすいです。前後輪ともにディスクブレーキを使用しており、初心者の方でも制御しやすい商品です。

電動走行
対象年齢
メーカー記載なし
体重制限
120kg以下
本体サイズ
収納時:幅65×奥行123×高さ50cm
本体重量
35kg

参考価格49,280円

軽量・折りたたみタイプで電車やバスにも乗りやすい

原付1種に分類される、公道を走行できる電動キックボードです。折りたたみが可能な商品で、軽量でもある種、電車やバスにも持ち運びやすいのが特徴です。耐荷重は120kgと、大きな荷物を背負っている場合にも使いやすいです。3〜5時間で充電が完了するので、午前中にも午後にも使いたい、といった場合にもおすすめです。

電動走行
対象年齢
メーカー記載なし
体重制限
120kg以下
本体サイズ
使用時:幅70×奥行112.5×高さ135cm/収納時:幅70×奥行112.5×高さ49cm
本体重量
16kg

軽量・折りたたみタイプで電車やバスにも乗りやすい

原付1種に分類される、公道を走行できる電動キックボードです。折りたたみが可能な商品で、軽量でもある種、電車やバスにも持ち運びやすいのが特徴です。耐荷重は120kgと、大きな荷物を背負っている場合にも使いやすいです。3〜5時間で充電が完了するので、午前中にも午後にも使いたい、といった場合にもおすすめです。

電動走行
対象年齢
メーカー記載なし
体重制限
120kg以下
本体サイズ
使用時:幅70×奥行112.5×高さ135cm/収納時:幅70×奥行112.5×高さ49cm
本体重量
16kg

参考価格126,500円

ロックや電源のON・OFFが操作できるスマートキー付き

公道を走行できる電動キックボードです。取り外し可能な椅子がついており、長距離乗りたいときには座って、何度も乗り降りするなら立ち乗りで、といった使い分けができます。また、スマートキーがついており、ボタンを押すことで防犯ロックや電源ON/OFFを操作できます。スピードを設定した速度で一定に保つオートクルーズ機能も搭載しており、長距離乗りたい場合にも快適に走行できます。

電動走行
対象年齢
メーカー記載なし
体重制限
100kg以下
本体サイズ
幅65×奥行110×高さ100cm
本体重量
22kg

ロックや電源のON・OFFが操作できるスマートキー付き

公道を走行できる電動キックボードです。取り外し可能な椅子がついており、長距離乗りたいときには座って、何度も乗り降りするなら立ち乗りで、といった使い分けができます。また、スマートキーがついており、ボタンを押すことで防犯ロックや電源ON/OFFを操作できます。スピードを設定した速度で一定に保つオートクルーズ機能も搭載しており、長距離乗りたい場合にも快適に走行できます。

電動走行
対象年齢
メーカー記載なし
体重制限
100kg以下
本体サイズ
幅65×奥行110×高さ100cm
本体重量
22kg

参考価格164,780円

公道を走れる電動折りたたみスクーター

立ち乗りができる電動スクーターです。保安部品のウィンカーやミラー、ブレーキ灯を備えており、原付と同様に公道を走行することができます。半分程度の大きさに折りたたみが可能で、車のトランクにも乗せやすいです。椅子付きですが立ち乗りスタイルでも乗車でき、通勤、通学にも役立ちます。

電動走行
対象年齢
メーカー記載なし
体重制限
120kg以下
本体サイズ
幅117×奥行58×高さ110cm
本体重量
24.8kg

公道を走れる電動折りたたみスクーター

立ち乗りができる電動スクーターです。保安部品のウィンカーやミラー、ブレーキ灯を備えており、原付と同様に公道を走行することができます。半分程度の大きさに折りたたみが可能で、車のトランクにも乗せやすいです。椅子付きですが立ち乗りスタイルでも乗車でき、通勤、通学にも役立ちます。

電動走行
対象年齢
メーカー記載なし
体重制限
120kg以下
本体サイズ
幅117×奥行58×高さ110cm
本体重量
24.8kg

【私有地・公園等のみ走行可能】電動キックボードのおすすめ6選

出典:Amazon.co.jp

参考価格62,700円

アブソーバー付きで快適な乗り心地を実現

電動式のキックスクーターです。乗車時に蹴り出だせば、その後は手元で直感的に操作するだけで快適に移動できます。充電時間は3時間30分で、走行距離は25km、最高時速は25km/hです。車輪部のアブソーバーが走行中の衝撃を吸収するため、心地良く乗車できます。ワンプッシュで簡単に折りたためて、前輪部を転がすようにして片手で気軽に持ち運べます。

電動走行
対象年齢
メーカー記載なし
体重制限
100kg以下
本体サイズ
幅102×奥行43×高さ113cm
本体重量
約12.5kg

アブソーバー付きで快適な乗り心地を実現

電動式のキックスクーターです。乗車時に蹴り出だせば、その後は手元で直感的に操作するだけで快適に移動できます。充電時間は3時間30分で、走行距離は25km、最高時速は25km/hです。車輪部のアブソーバーが走行中の衝撃を吸収するため、心地良く乗車できます。ワンプッシュで簡単に折りたためて、前輪部を転がすようにして片手で気軽に持ち運べます。

電動走行
対象年齢
メーカー記載なし
体重制限
100kg以下
本体サイズ
幅102×奥行43×高さ113cm
本体重量
約12.5kg

出典:Amazon.co.jp

参考価格98,618円

格納式ハンドルで自動で折り畳める

洗練されたデザインが特徴の、電動キックスクーターです。格納式のハンドルを採用しており、フラットでコンパクトに折りたためます。腕力に自信がない方でも、スーツケースのように片手で引いて持ち運んだり、車のトランクに乗せたりできます。後部には、踏み込むことで制御可能なフットブレーキを採用しています。

電動走行
対象年齢
16歳~
体重制限
100kg以下
本体サイズ
使用時:幅93.6×奥行39.8×高さ101.5cm/収納時:幅102.4×奥行20.2×高さ22.3cm
本体重量
10.5kg

格納式ハンドルで自動で折り畳める

洗練されたデザインが特徴の、電動キックスクーターです。格納式のハンドルを採用しており、フラットでコンパクトに折りたためます。腕力に自信がない方でも、スーツケースのように片手で引いて持ち運んだり、車のトランクに乗せたりできます。後部には、踏み込むことで制御可能なフットブレーキを採用しています。

電動走行
対象年齢
16歳~
体重制限
100kg以下
本体サイズ
使用時:幅93.6×奥行39.8×高さ101.5cm/収納時:幅102.4×奥行20.2×高さ22.3cm
本体重量
10.5kg

出典:Amazon.co.jp

参考価格79,860円

加速・安定性・ブレーキに優れたパワフルな走行性能

65kmもの走行が可能な、電動キックスクーターです。スマートバッテリーシステムを搭載しており、複数の保護メカニズムでバッテリーを監視することで、バッテリーの安全性と寿命性を確立しています。急速充電が可能で、航続距離が長い割には充電時間がわずか6時間と短めです。乗車スタイルやバッテリー残量にあわせて、3種類のライドモードが選択できます。

電動走行
対象年齢
16歳~
体重制限
100kg以下
本体サイズ
使用時:幅116.7×奥行42.4×高さ120.3cm/収納時:幅116.7×奥行47.2×高さ53.4cm
本体重量
24kg

加速・安定性・ブレーキに優れたパワフルな走行性能

65kmもの走行が可能な、電動キックスクーターです。スマートバッテリーシステムを搭載しており、複数の保護メカニズムでバッテリーを監視することで、バッテリーの安全性と寿命性を確立しています。急速充電が可能で、航続距離が長い割には充電時間がわずか6時間と短めです。乗車スタイルやバッテリー残量にあわせて、3種類のライドモードが選択できます。

電動走行
対象年齢
16歳~
体重制限
100kg以下
本体サイズ
使用時:幅116.7×奥行42.4×高さ120.3cm/収納時:幅116.7×奥行47.2×高さ53.4cm
本体重量
24kg

出典:kintone.mobi

参考価格65,780円

手元のLEDインジケーターでバッテリー残量が確認できる

日本メーカーがつくる、電動キックボードです。無駄をそぎ落としたシンプルなデザインで、未使用時は簡単に折りたため、手持ちで移動したり、離れた場所まで車に積んで運んだりと気軽に持ち運びが可能です。大容量バッテリー搭載で、時速は制限モードで18km/h、スピードモードで25km/h走行可能です。モーター音も気にならず、スムーズに移動できます。ハンドルのボタン1つですべての操作が可能です。

電動走行
対象年齢
メーカー記載なし
体重制限
メーカー記載なし
本体サイズ
メーカー記載なし
本体重量
メーカー記載なし

手元のLEDインジケーターでバッテリー残量が確認できる

日本メーカーがつくる、電動キックボードです。無駄をそぎ落としたシンプルなデザインで、未使用時は簡単に折りたため、手持ちで移動したり、離れた場所まで車に積んで運んだりと気軽に持ち運びが可能です。大容量バッテリー搭載で、時速は制限モードで18km/h、スピードモードで25km/h走行可能です。モーター音も気にならず、スムーズに移動できます。ハンドルのボタン1つですべての操作が可能です。

電動走行
対象年齢
メーカー記載なし
体重制限
メーカー記載なし
本体サイズ
メーカー記載なし
本体重量
メーカー記載なし

参考価格82,280円

シーンにあわせてスピードを2段階で切り替え可能

親指スロットルで簡単に加速ができる電動キックスクーターです。時速6kmと18kmの2段階にスピードを切り替えることができ、シーンにあわせて選べます。すっきりとしたシンプルなデザインで、自宅に置いておくにも目立ちにくいです。折りたたみも可能で、持ち運ぶシーンが多い方にもおすすめです。

電動走行
対象年齢
16歳~
体重制限
100kg以下
本体サイズ
幅45×奥行101×高さ115cm
本体重量
12kg

シーンにあわせてスピードを2段階で切り替え可能

親指スロットルで簡単に加速ができる電動キックスクーターです。時速6kmと18kmの2段階にスピードを切り替えることができ、シーンにあわせて選べます。すっきりとしたシンプルなデザインで、自宅に置いておくにも目立ちにくいです。折りたたみも可能で、持ち運ぶシーンが多い方にもおすすめです。

電動走行
対象年齢
16歳~
体重制限
100kg以下
本体サイズ
幅45×奥行101×高さ115cm
本体重量
12kg

出典:Amazon.co.jp

参考価格22,399円

手元でアクセル・ブレーキ操作が可能

環境に負担をかけずに移動できる、電動キックボードです。充電時間は2~3時間で、航続距離は8~13km、最大時速は23km/hです。15°の坂道も登ることができ、防水性にも優れています。ハンドルは3段階に高さが変えられ、自分の体格にあわせて調節でき、携帯時には、わずか3秒でコンパクトに折りたためます。

電動走行
対象年齢
子供から青少年まで
体重制限
78kg以下
本体サイズ
使用時:幅29×奥行90×高さ76〜97cm/収納時:幅29×奥行81×高42cm
本体重量
メーカー記載なし

手元でアクセル・ブレーキ操作が可能

環境に負担をかけずに移動できる、電動キックボードです。充電時間は2~3時間で、航続距離は8~13km、最大時速は23km/hです。15°の坂道も登ることができ、防水性にも優れています。ハンドルは3段階に高さが変えられ、自分の体格にあわせて調節でき、携帯時には、わずか3秒でコンパクトに折りたためます。

電動走行
対象年齢
子供から青少年まで
体重制限
78kg以下
本体サイズ
使用時:幅29×奥行90×高さ76〜97cm/収納時:幅29×奥行81×高42cm
本体重量
メーカー記載なし

電動キックボードの乗り方

  1. 通常のキックボードと同じように、最初は自分の足で蹴り出す
  2. 前に進みはじめたら、アクセルレバーを引く
  3. 急にスピードを出しすぎないように、気をつけながら加速する

安全に乗るためにヘルメットを着用しよう

電動キックボードに乗る際には、ヘルメットの着用義務のない地域でも安全のため、ヘルメットの着用がおすすめです。また、ヘルメット着用義務の地域は、バイク用ヘルメットを着用しましょう。ヘルメットのおすすめ商品を紹介しているので、あわせてチェックしてみてください。

電動キックボードの売れ筋ランキングもチェック

電動キックボードの楽天市場・Amazonの最新売れ筋ランキング情報は、以下のリンクから確認することができます。

※本記事に掲載している商品は、JANコードをもとに各ECサイトが提供するAPIを使用して価格表示やリンク生成をしております。各ECサイトにて価格変動がある場合や価格情報に誤りがある場合、本記事内の価格も同様の内容が表示されてしまうため、最新価格や商品の詳細等については各販売店やメーカーをご確認ください。

※記事内で紹介した商品を購入すると売上の一部がHEIMに還元されることがあります。

※本記事内の商品情報は、HEIM編集部の調査結果に基づいたものになります。

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