電気ポットのおすすめ10選!おしゃれなタイプも【2019年版】

電気ポットのおすすめ10選!おしゃれなタイプも【2019年版】

ボタンを押せばお湯が出てくる電気ポットですが、最近は電気ケトルも人気になってきていて、どちらを買うべきか悩んでいる方も多いのではないでしょうか。省エネや電気代、お手入れ方法なども気になるポイントです。今回は、電気ポットの選び方や「赤ちゃんのミルクにも使えるの?」や「クエン酸洗浄ってどうなの?」などの疑問にお答えしていきます。Amazonで購入できる象印やタイガーの人気おすすめ商品もご紹介しています。

電気ポットのメリットや消費電力について

いつでも沸かしたてのお湯が出てくる電気ポットですが、改めてメリットや消費電力についておさらいしてみましょう。

電気ポットの3つのメリット

保温機能が優れている

ほとんどの電気ポットには、保温機能がついています。一度沸かしたお湯を何時間も保温し続けることが可能です。種類によっては8時間以上も保温できたり、コードを抜いても3時間ほどは保温し続ける種類もあります。保温機能のついたケトルも売り出されていますが、保温時間は圧倒的に電気ポットの方が長いです。

火を使わないので安心

火を使わないので安心

子どもがいる家庭にとっては、キッチンに子どもがいるときや、子どもが自分でカップラーメンをつくるときなど、やけどや火事が心配なことも多いかと思います。電気ポットは、火を使わないので安心してお湯を沸かしたり、調理をすることができます。また、電気ポットは沸騰したら自動で保温機能に切り替わるので、お湯を沸かしながら火の心配をせず、他の作業ができることもポイントです。

温度調整ができる

温度調整ができる

出典:Amazon.co.jp

電気ポットには温度調整機能がついています。そしてその温度を保ち続けることができるのは、電気ポットだけです。温度調整ができると、紅茶や日本茶、コーヒー、そして赤ちゃんのミルクなど、使用目的に合わせて温度を設定することができます。お茶やコーヒーは、温度が違うと味も全然違うといいます。お腹のすいた赤ちゃんに、ミルクをすぐに飲ませてあげたいときなど、温度調整ができるととても便利ですよね。

電気ポットの消費電力はどれぐらい?

電気ポットの消費電力はどれぐらい?

電気ポットの電気代や、ケトルと比べたときの消費電力が気になるという方もいらっしゃるのではないでしょうか。象印の公式サイトによると、700Wの電気ポットを使用した場合、1日2回お湯を毎日沸かした場合の電気代は約9,800〜13,600円だそうです。ちなみに、電気ケトルの方が少し安い計算になります。ただ、電気ポットは保温機能もついていますので、ケトルで一日に何回もお湯を沸かすことになると、ケトルの方が電気代が高くつくこともあります。

参考:

電気ポットと電気ケトル、どちらを買うべき?

電気ポットと電気ケトル、どちらを買うべき?

出典:Amazon.co.jp

電気ポットと電気ケトルの大きな違いはズバリ「容量」と「保温機能」です。容量については、電気ケトルは最大でも1Lほどしか沸かせないのに対し、電気ポットは4L以上の種類もあるので、大きな容量のものが欲しいという方も豊富な種類の中から選ぶことができます。また、保温機能については電気ポットのほうが優れていると言われています。電気ケトルにも保温機能がついているものがありますが、電気ポットの方が保温時間が圧倒的に長いです。電気代の面では、大量のお湯を沸かして保温する場合には電気ポットのほうが安く済ますことができます。

ただ、少量のお湯を短時間で沸かしたいときには電気ケトルのほうが便利かもしれません。シチュエーションに応じて必要な方を選ぶのが重要です。電気ケトルについてもっと知りたい方は、以下のサイトを参考にしてみてくださいね。

こんな方には電気ポットがおすすめ!

  • 大量のお湯を保温しておく必要がある方
  • 頻繁にお湯を使う方
  • より早く赤ちゃんのミルクをつくりたい方

電気ポットの選び方

電気ポットを選ぶときには、自分のライフスタイルに合わせて最適なものを選ぶ必要があります。せっかく買ったのに、容量が大きすぎて電気代ばかりかかってしまったり、自分の欲しかった機能がついていない、なんてことのないように、自分に1番合ったポットを選びましょう。5つのチェックポイントをご紹介します。

ライフスタイルに合った容量を選ぶ

電気ポットの容量は2〜4Lが主流となっていますが、中には1Lのものや、5Lのものもあるので、自分の生活や環境に合ったものを選びましょう。

自宅でお湯を使う人数が少ない場合は、1〜2Lで足りるかもしれません。また、会社や合宿所など、たくさんの人がすぐにお湯を使いたいという環境でしたら4L以上のものがおすすめです。まずは、使う人数や場所、用途などを考えてから、容量を決めるといいかもしれませんね。

ポットの材質によって重さが変わる

電気ポットの材質は、プラスチックとステンレスの2種類がありますが、それぞれに特徴があります。

プラスチック

プラスチックは、軽いため持ちやすいですが、傷が付きやすいです。

ステンレス

ステンレスは、プラスチックよりも丈夫なため傷つきにくいですが、本体が重くなります。

お湯を出す方式を選ぶ

電気ポットの出湯方式は、主に電動のものとお湯を吸い上げるエア式の2種類に分かれます。まずは両方の特徴を知っておきましょう。

ボタンを押すだけの電動式

電気ポンプによって、ボタンを押すだけでお湯を出す方式です。ただ、電源につないでいないと使用できません。

エア式

ボタンを押し込む際の圧力によって、お湯を出す方式です。電源につなげていなくても作動しますが、押す力が必要となります。コードレスでもお湯を出すことができます。

電動/エア式

電動式とエア式の両方を備えたタイプです。自分の好みや状況によって、電動式とエア式を使い分けられるという便利さがあります。

温度調節ができるかどうか

温度調節ができるかどうか

沸かす際の温度を設定する温度調整機能はもちろんですが、保温温度の温度調整機能があるかどうかもチェックしましょう。お茶やコーヒーは、温度によって味が変わるとも言われています。また、赤ちゃんのミルクの場合は、沸騰した100℃のものでは熱すぎてすぐに飲むことができません。お茶をいれるときの温度や、赤ちゃんのミルクをちょうどいい温度で出すことができれば、冷ます必要もなく便利です。

省エネ・節電機能があるかどうか

電気ポットは、沸とうをさせるときはもちろんですが、沸とう後に保温をする際にも多くの電力を使います。ですので、省エネ・節電機能がついているかどうかを確認することも大切です。

お湯が沸くのにかかる時間をチェック

お湯が沸くのにかかる時間をチェック

ポットで沸かすお湯がどれぐらいで沸とうするのかも、購入前にチェックしておきましょう。同じ3Lの容量でも、15分で沸とうするものも30分で沸とうするものもあります。容量が大きいものだと、その分沸とうするのに時間がかかることもあります。

少ない容量ですと、電気ケトルの方が短い時間で沸とうすることもあるので、自分がほしい容量とその容量での沸とう時間を確認しましょう。

意外と気になる電気ポットのあれこれ

色々な種類がある電気ポットですが、どの電気ポットにも共通する疑問にお答えします。

どうやってお手入れをしたらいい?

どうやってお手入れをしたらいい?

出典:Amazon.co.jp

水中のミネラル分が固まって、ポットの中は汚れています。1番効果的だと言われている掃除方法は、水を沸とうさせるときに、クエン酸も一緒にいれて、数時間放置してからすすぐという方法です。

クエン酸は、食品添加物なので口の中に入っても害はありません。ミネラル分を溶かす作用もありますので、ミネラル分が固まったものが、ポンプに詰まる恐れもありません。この方法の他にも、重曹やレモンを使用する方法や、専用の液体なども売っています。以下のサイトでは、クエン酸を使ったお手入れ方法が詳しく紹介されています。ぜひ参考にしてみてください。

ミネラルウォーターは使えない?

ミネラルウォーターは使えない?

ミネラルウォーターをポットで沸とうさせることはできますが、水道水をおすすめします。ミネラルウォーターは、水道水よりもミネラル分が多いので、ポットが汚れる原因にもなってしまいます。

赤ちゃんのミルクに使っても大丈夫?

赤ちゃんのミルクに使っても大丈夫?

電気ポットで沸かしたお湯を、赤ちゃんのミルクに使うことはできます。赤ちゃんのミルクは、70度ぐらいでつくるのが良いと言われています。沸とう温度調整機能で70度に設定し、保温温度調整機能がついている場合は、保温温度を70度に設定しておけば、いつでもすぐにミルクをつくることができます。

メーカー別おすすめ電気ポット10選

象印

1918年創業以来、炊飯器はもちろんポットや水筒などの商品が人気のメーカーです。9種類の電気ポットを売り出していて、中でも省エネ性能に優れた「優湯生(ゆうとうせい)」という商品が人気です。

出典:Amazon.co.jp

Amazon.co.jp最安値9,146円(税込)
4.47(101件)

この商品の特徴

象印のVE電気まほうびん CV-GA22-TAは「カフェドリップ給湯」のできるポットです。カフェドリップ給湯では、少量でゆっくりお湯が注げるため、お湯が飛び散りにくく、じっくりと蒸らしてコーヒーをいれることができます。保温設定もできるので、コーヒーに適した98℃に設定しておけば、いつでもコーヒーを飲むことができます。保温設定も5段階になっているので、お茶やコーヒーなどに適した温度に設定することができます。

価格が変わっている可能性があるため、販売サイトでご確認ください。
表示価格に送料は含んでおらず、販売サイトによって送料は異なります。

この商品の特徴

象印のVE電気まほうびん CV-GA22-TAは「カフェドリップ給湯」のできるポットです。カフェドリップ給湯では、少量でゆっくりお湯が注げるため、お湯が飛び散りにくく、じっくりと蒸らしてコーヒーをいれることができます。保温設定もできるので、コーヒーに適した98℃に設定しておけば、いつでもコーヒーを飲むことができます。保温設定も5段階になっているので、お茶やコーヒーなどに適した温度に設定することができます。

価格が変わっている可能性があるため、販売サイトでご確認ください。表示価格に送料は含んでおらず、販売サイトによって送料は異なります。

出典:Amazon.co.jp

楽天市場最安値2,678円(税込)
4.26(304件)

この商品の特徴

容量1Lの象印CH-CE10-WGは、少ない容量のポットが欲しい方におすすめの商品です。シンプルで使いやすく、転倒湯もれ防止や、空だき防止、熱くなりにくい本体設計もされているので、安全性も高いでしょう。お湯をわかすのに約12分かかります。

価格が変わっている可能性があるため、販売サイトでご確認ください。
表示価格に送料は含んでおらず、販売サイトによって送料は異なります。

この商品の特徴

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タイガー

炊飯器や水筒、ポットなど多くのキッチン家電を販売しているメーカーです。蒸気レスのものや、マイコンのものなど9種類の電気ポットを扱っています。「蒸気レスVE電気まほうびん」シリーズが人気で、蒸気が出ないのでやけどの心配がありません。高真空2重瓶での保温によって、効率良く節電ができます。

出典:Amazon.co.jp

Yahoo!ショッピング最安値5,230円(税込)
4.36(946件)

この商品の特徴

節電タイマーで電気代が節約できる電気ポットです。6時間の節電タイマーつきだから、就寝時や外出時などお湯を使わない時間帯の通電を止め電気代を節約できます。もちろん「節約再沸とう」機能もついています。98℃・90℃・70℃の3段階で保温温度が選べます。熱湯だけでなくお好みの湯温に調節できるから、お料理の下ごしらえなどにも使えます。「カルキぬき」だから、いつでもおいしいお湯が味わえます。

価格が変わっている可能性があるため、販売サイトでご確認ください。
表示価格に送料は含んでおらず、販売サイトによって送料は異なります。

この商品の特徴

節電タイマーで電気代が節約できる電気ポットです。6時間の節電タイマーつきだから、就寝時や外出時などお湯を使わない時間帯の通電を止め電気代を節約できます。もちろん「節約再沸とう」機能もついています。98℃・90℃・70℃の3段階で保温温度が選べます。熱湯だけでなくお好みの湯温に調節できるから、お料理の下ごしらえなどにも使えます。「カルキぬき」だから、いつでもおいしいお湯が味わえます。

価格が変わっている可能性があるため、販売サイトでご確認ください。表示価格に送料は含んでおらず、販売サイトによって送料は異なります。

出典:Amazon.co.jp

Yahoo!ショッピング最安値11,747円(税込)
4.44(444件)

この商品の特徴

スタイリッシュで機能性抜群の電気ポットです。蒸気が外に出ない、蒸気レスを採用しています。蒸気を水滴に変えてポット内に戻すので、うっかり高温の蒸気にふれてしまいやけどをすることがありません。給湯方法は、ゆっくり出す方法とスピード給湯の2つから選ぶことができます。また、ボタンを押すだけの電動給湯と、コードレスでも使えるエアー給湯という両方の給湯方式を使えます。

価格が変わっている可能性があるため、販売サイトでご確認ください。
表示価格に送料は含んでおらず、販売サイトによって送料は異なります。

この商品の特徴

スタイリッシュで機能性抜群の電気ポットです。蒸気が外に出ない、蒸気レスを採用しています。蒸気を水滴に変えてポット内に戻すので、うっかり高温の蒸気にふれてしまいやけどをすることがありません。給湯方法は、ゆっくり出す方法とスピード給湯の2つから選ぶことができます。また、ボタンを押すだけの電動給湯と、コードレスでも使えるエアー給湯という両方の給湯方式を使えます。

価格が変わっている可能性があるため、販売サイトでご確認ください。表示価格に送料は含んでおらず、販売サイトによって送料は異なります。

出典:Amazon.co.jp

Yahoo!ショッピング最安値10,505円(税込)
4.44(132件)

この商品の特徴

赤ちゃんのミルクが作りやすいものがいい、や子どもが安全に使えるものがいい、というご要望にお答えするのが、タイガーの蒸気レス VE 電気 まほうびん とく子さんです。 この商品は、蒸気を外に出さない「蒸気レス」機能があり、高温の蒸気によるやけどの心配がありません。他にも、「カラだき防止」や「自動ロック電動給湯」「傾斜流水防止」「転倒流水防止」などの機能もついていて、小さい子どもが使うのにも安心です。頬温度を設定できるので、赤ちゃんのミルクを作る際にも便利です。

価格が変わっている可能性があるため、販売サイトでご確認ください。
表示価格に送料は含んでおらず、販売サイトによって送料は異なります。

この商品の特徴

赤ちゃんのミルクが作りやすいものがいい、や子どもが安全に使えるものがいい、というご要望にお答えするのが、タイガーの蒸気レス VE 電気 まほうびん とく子さんです。 この商品は、蒸気を外に出さない「蒸気レス」機能があり、高温の蒸気によるやけどの心配がありません。他にも、「カラだき防止」や「自動ロック電動給湯」「傾斜流水防止」「転倒流水防止」などの機能もついていて、小さい子どもが使うのにも安心です。頬温度を設定できるので、赤ちゃんのミルクを作る際にも便利です。

価格が変わっている可能性があるため、販売サイトでご確認ください。表示価格に送料は含んでおらず、販売サイトによって送料は異なります。

出典:Amazon.co.jp

Yahoo!ショッピング最安値10,113円(税込)
4.35(464件)

この商品の特徴

シンプルでスタイリッシュなデザインの電気ポットです。蒸気レス沸騰なので、蒸気でやけどしてしまう心配がありません。また、カラだき防止や、自動ロック電動給湯、傾斜流水防止などの安全設計がされているので、子どもがいる家庭でも安心して使うことができます。特別なお手入れなどが不要で、安全面での配慮も高く評価されていて、2015年にはキッズデザイン賞を受賞しています。

価格が変わっている可能性があるため、販売サイトでご確認ください。
表示価格に送料は含んでおらず、販売サイトによって送料は異なります。

この商品の特徴

シンプルでスタイリッシュなデザインの電気ポットです。蒸気レス沸騰なので、蒸気でやけどしてしまう心配がありません。また、カラだき防止や、自動ロック電動給湯、傾斜流水防止などの安全設計がされているので、子どもがいる家庭でも安心して使うことができます。特別なお手入れなどが不要で、安全面での配慮も高く評価されていて、2015年にはキッズデザイン賞を受賞しています。

価格が変わっている可能性があるため、販売サイトでご確認ください。表示価格に送料は含んでおらず、販売サイトによって送料は異なります。

出典:Amazon.co.jp

Amazon.co.jp最安値8,930円(税込)
4.43(332件)

この商品の特徴

タイガーのとく子さんPIP-A220-Rは二色のデザインの、最新蒸気レスポットです。デザインだけではなく、まほうびん構造のため節電しながら保温ができたり、蒸気が外に出ない構造になっていて安全性も高いのもポイントです。容量は2.2Lと3Lが売り出されていますので、好きなものを選んでみてください。

価格が変わっている可能性があるため、販売サイトでご確認ください。
表示価格に送料は含んでおらず、販売サイトによって送料は異なります。

この商品の特徴

タイガーのとく子さんPIP-A220-Rは二色のデザインの、最新蒸気レスポットです。デザインだけではなく、まほうびん構造のため節電しながら保温ができたり、蒸気が外に出ない構造になっていて安全性も高いのもポイントです。容量は2.2Lと3Lが売り出されていますので、好きなものを選んでみてください。

価格が変わっている可能性があるため、販売サイトでご確認ください。表示価格に送料は含んでおらず、販売サイトによって送料は異なります。

パナソニック

1918年創業の老舗家電メーカーです。マイコン沸騰のジャーポットを3種類発売しています。自動充電式でコードなしで使える機能や、ドリップコーヒーも淹れられる「カフェ給湯」という機能が人気です。

出典:Amazon.co.jp

Yahoo!ショッピング最安値18,141円(税込)
4.13(21件)

この商品の特徴

電気代をおさえつつ、しっかり保温機能やカフェ給湯もできる電気ポットです。U-Vacua(ユーバキュア)と呼ばれる高性能の真空断熱材を採用していて、放熱を避け、電気代を抑えます。また、家庭ごとの使用パターンを記憶して、使わない時間帯はヒーターをOFFにしてくれる「学習省エネ」という機能もついています。給湯量を4段階で選べ、ドリップコーヒーにおすすめの「カフェ給湯」もできます。

価格が変わっている可能性があるため、販売サイトでご確認ください。
表示価格に送料は含んでおらず、販売サイトによって送料は異なります。

この商品の特徴

電気代をおさえつつ、しっかり保温機能やカフェ給湯もできる電気ポットです。U-Vacua(ユーバキュア)と呼ばれる高性能の真空断熱材を採用していて、放熱を避け、電気代を抑えます。また、家庭ごとの使用パターンを記憶して、使わない時間帯はヒーターをOFFにしてくれる「学習省エネ」という機能もついています。給湯量を4段階で選べ、ドリップコーヒーにおすすめの「カフェ給湯」もできます。

価格が変わっている可能性があるため、販売サイトでご確認ください。表示価格に送料は含んでおらず、販売サイトによって送料は異なります。

テスコム

小型家電メーカーです。ヘアドライヤーやヘアアイロンなどのビューティー家電、キッチン家電などを扱っています。電気ポットは、リーズナブルでおしゃれなタイプの商品が人気です。

出典:Amazon.co.jp

Amazon.co.jp最安値1,993円(税込)
4.19(246件)

この商品の特徴

1.2Lのコンパクトな容量で、シンプルなデザインの電気ポットです。1.2Lは、カップ約8杯分なので一人暮らしの方でも十分な容量といえるでしょう。沸騰したあと、自動で保温に切り替わるので、いつでもお湯を使うことができます。フタがワンタッチで取りはずせるので、中までしっかりと洗うことができます。コードは、脱着式のマグネットプラグコードなので、コードに引っかかってしまっても、すぐに外れます。

価格が変わっている可能性があるため、販売サイトでご確認ください。
表示価格に送料は含んでおらず、販売サイトによって送料は異なります。

この商品の特徴

1.2Lのコンパクトな容量で、シンプルなデザインの電気ポットです。1.2Lは、カップ約8杯分なので一人暮らしの方でも十分な容量といえるでしょう。沸騰したあと、自動で保温に切り替わるので、いつでもお湯を使うことができます。フタがワンタッチで取りはずせるので、中までしっかりと洗うことができます。コードは、脱着式のマグネットプラグコードなので、コードに引っかかってしまっても、すぐに外れます。

価格が変わっている可能性があるため、販売サイトでご確認ください。表示価格に送料は含んでおらず、販売サイトによって送料は異なります。

ピーコック

電気ポットや電気調理器などの商品が人気のメーカーです。電気ポット、電気ケトルともに豊富なラインナップを取り揃えています。どの商品もシンプルで使いやすいタイプです。

出典:Amazon.co.jp

Yahoo!ショッピング最安値4,380円(税込)
4.34(521件)

この商品の特徴

コンパクトでシンプルな電気ポットです。給湯ボタンが大きくてわかりやすいのが一番の特徴です。注ぎ口が手前に出ているので、お湯がでてくるのが見え、注ぎこぼしややけどを防ぐことができます。3Lまでお湯を沸かすことができますが、本体が幅、奥行き、高さすべて30cm以下なので、置く場所にも困らないでしょう。

価格が変わっている可能性があるため、販売サイトでご確認ください。
表示価格に送料は含んでおらず、販売サイトによって送料は異なります。

この商品の特徴

コンパクトでシンプルな電気ポットです。給湯ボタンが大きくてわかりやすいのが一番の特徴です。注ぎ口が手前に出ているので、お湯がでてくるのが見え、注ぎこぼしややけどを防ぐことができます。3Lまでお湯を沸かすことができますが、本体が幅、奥行き、高さすべて30cm以下なので、置く場所にも困らないでしょう。

価格が変わっている可能性があるため、販売サイトでご確認ください。表示価格に送料は含んでおらず、販売サイトによって送料は異なります。

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