グランドシートのおすすめ14選!ソロキャンプ向けも

グランドシートのおすすめ14選!ソロキャンプ向けも

グランドシートは、キャンプや登山での野宿の際にテントと地面の間に敷いて使用するマットタイプのアウトドア用品です。耐水性が高く、下敷きにすることでテントを保護するとともに、テント内部の冷えや降雨による雨水を防げるのがメリットです。天気が変わりやすい山などでのキャンプの場合には、防水性能に優れたシートを選ぶことが重要です。岩場でも使いやすい厚手タイプや、ソロキャンプ向けの小さめサイズなど、使い方にあわせた商品が揃っています。今回はグランドシートの選び方と、コールマン、ロゴス、DODなどのおすすめ商品を紹介します。

アイキャッチ画像出典:Amazon.co.jp

グランドシートとは

グランドシートとは

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グランドシートとは、キャンプの際にテントと地面の間に敷いて使用するシート型のアウトドアアイテムです。グランドシートを敷くことで、テントが汚れたり傷つくのを防止できるのがメリットです。また、地面からの冷気がテント内に侵入するのを防ぐ効果や防水効果もあります。

グランドシートの必要性

地面の冷気を断熱できる

地面の冷気を断熱できる

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グランドシートは、冷たい地面からの冷気をカットしてテント内をあたたかい状態に維持できるのがメリットです。冬場や春秋は朝晩の気温差が大きいため、地面にそのままテントを張ると、寝ている間に体が冷えてしまう恐れがあります。冷え込む時期や山地でキャンプを行う場合には、グランドシートを使って冷気をカットするのがおすすめです。

雨天時の浸水を防止する

グランドシートは、雨や結露による湿気や水の侵入を防げるのがメリットです。グランドシートに使われている化学繊維や樹脂素材は防水性能の高いものが選ばれているため、テントの下が濡れていてもテント内部に浸水しにくくなっています。天気が変わりやすい山でのキャンプなどにおすすめです。

テントの生地を保護できる

テントの生地を保護できる

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グランドシートは、テントの底部の生地の汚れや傷つきを防止できるのがメリットです。キャンプ場ではないゴツゴツした岩場や整備されていない山地でキャンプをする場合、地面にそのままテントを設置してしまうとテントの底部の布が傷ついたり破れたりしてしまうケースがあります。グランドシートは引き裂きにくい丈夫な素材でできているため、地面に敷いた時に傷つきにくく、大切なテントをしっかりと保護できます。

グランドシートの選び方

テントにあったサイズを選ぶ

テントにあったサイズを選ぶ

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グランドシートは、上に設置するテントにあわせたサイズを選びましょう。目安として、テントの底面よりもひとまわり小さめの大きさが適しています。グランドシートがテントサイズより大きいと、雨が降った時にシートに水が溜まって、かえってテントに浸水しやすくなる場合があります。幅広いサイズが展開されており、ソロキャンプ向けの小さめサイズもあります。

浸水を防げる防水性能で選ぶ

浸水を防げる防水性能で選ぶ

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グランドシートは、雨水の侵入を防げるよう、防水性能の高さをチェックしましょう。グランドシートの防水性能は、耐水圧という水の染み込みにくさを表す指標で表記されています。数字が大きいほど防水性が高く、雨が多い場所や梅雨時期でのキャンプには、耐水圧が2,000mm以上ある商品がおすすめです。あまり降雨が予想されない天候の良いキャンプの場合は1,500mm~2,000mmほどの耐水圧でも十分に防水できます。

生地の素材で選ぶ

化学繊維|コンパクトにまとめられる

化学繊維|コンパクトにまとめられる

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化学繊維を使ったグランドシートは、小さくまとめることができ、かさばりにくいのが特徴です。主にナイロンやポリエステルオックスといった素材を使用しています。おしゃれなデザインの商品も多く、生地の表面に特殊なコーティングを施すことで防水性や耐久性を高めています。布に近い感覚で扱うことができ、テントの下に敷いた時にバリバリとした感触が少ないのも魅力です。

合成樹脂|防水性に優れている

合成樹脂|防水性に優れている

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合成樹脂を使ったグランドシートは、素材そのものにしっかりとした防水性が備わっているのが特徴です。主にポリエチレンやポリ塩化ビニルといった素材を使用しています。繰り返し使用しても高い防水性を維持できるため、登山での野宿にも適しています。価格も比較的リーズナブルなため、コストを抑えてアウトドアを楽しみたい方におすすめです。

長く使用できる耐久性で選ぶ

長く使用できる耐久性で選ぶ

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グランドシートは、テントの下に敷いても破れにくい、耐久性の高さもチェックしましょう。耐久性は、糸の太さを表す指標である「D(デニール)」で確認でき、デニールの前につく数字が大きいほど高くなります。耐久性に比例してシート全体の重さも大きくなるため、バランスを考えながら選ぶのがおすすめです。

厚さ|寝心地の良い厚手タイプもおすすめ

厚さ|寝心地の良い厚手タイプもおすすめ

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グランドシートは、地面の凸凹をカバーできる、生地の厚みもチェックしましょう。石が多い河原や山地でのキャンプを想定するなら、厚手でしっかりとした素材を使った商品がおすすめです。地面のゴツゴツとした固さを感じにくく、寝心地が良いのがメリットです。

ハトメ付き|タープとしても使える

ハトメ付き|タープとしても使える

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ハトメ付きのグランドシートは、日差しや風を避けるタープとしても活用できるのがメリットです。、シートの四隅にハトメという金具がついた穴が空いており、ロープなどを通して組み立てることで、タープとして使用できます。コストを抑えてキャンプグッズを揃えたい方や、キャンプ初心者の方にも適しています。

持ち運びやすさもチェック

持ち運びやすさもチェック

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グランドシートは、コンパクトに収納できる、持ち運びやすいタイプがおすすめです。くるくるとまとめてベルトなどで固定できる商品や、収納袋付きの商品などがあります。リュックサックの中にもコンパクトに収めやすく、移動中の荷物を小さくできるのが魅力です。キャンプ場まで徒歩や自転車で向かう方や、登山の野宿のためにテントを設営する方におすすめです。また、長距離を歩いて移動することを考えて、本体の重量が軽いものが適しています。

グランドシートのおすすめ商品比較表

商品画像
グランドシート(2人用) GS2-564-GY グレー
グランドシート UA-4521
マルチグランドシート 2000038134 ブラック
マルチグランドシート300 . 300
ヴァール Pro.air グランドシート4 .
ランドロック グランドシート
ぴったりグランドシート 正方形タイプ 192×192
グランドシート カーキ
WP グランドシート ブラウン
ワンポールテントM用グランドシート グレー
テントぴったりグランドシート SOLO ブラック
グランドシート ソロベース ソロティピー対応 ブラック
グランドシート ソロ コヨーテ
バスタブ型グランドシート ブラウン
メーカー DOD(ディーオーディー) キャプテンスタッグ コールマン コールマン スノーピーク スノーピーク ロゴス オレゴニアンキャンパー オレゴニアンキャンパー ビーズ ロゴス カワセ ランケット ワンティグリス
商品名 グランドシート(2人用) GS2-564-GY グレー グランドシート UA-4521 マルチグランドシート 2000038134 ブラック マルチグランドシート300 . 300 ヴァール Pro.air グランドシート4 . ランドロック グランドシート ぴったりグランドシート 正方形タイプ 192×192 グランドシート カーキ WP グランドシート ブラウン DOD ワンポールテントM用グランドシート グレー テントぴったりグランドシート SOLO ブラック バンドック グランドシート ソロベース ソロティピー対応 ブラック ダックノット グランドシート ソロ コヨーテ バスタブ型グランドシート ブラウン
参考価格
2,309円
1,916円
3,408円
10,800円
7,720円
11,000円
1,400円
5,155円
2,640円
4,110円
3,000円
2,709円
3,410円
3,500円
販売サイト
素材 210Dポリエステル ポリエチレン ポリエステル 210Dポリエステルオックス 210Dポリエステルオックス 210Dポリエステルオックス PEラミネートクロス ナイロン, ポリ塩化ビニル ポリエステル, PVC 210Dポリエステル PEラミネートクロス ポリエステル メーカー記載なし ナイロン
防水性能 × ○(耐水圧2000mm) ○(耐水圧2000mm) ○(耐水圧1800mm) ○(耐水圧1800mm) × ○(耐水圧5000mm) × ○(耐水圧5000mm) × ○(耐水圧3000mm)
本体サイズ 幅190×奥行120cm 幅198×奥行119cm 幅190×奥行160cm 使用時:幅280×奥行280cm/収納時:幅35×奥行25cm 幅16×奥行41cm 幅345×奥行215cm 幅192×奥行192cm 幅200×奥行140cm 幅140×奥行100cm 幅315×奥行270cm 幅190×奥行80cm 幅190×奥行190cm 幅195×奥行75cm 幅200×奥行110cm
本体重量 350g メーカー記載なし 320g 1100g 400g 1000g メーカー記載なし メーカー記載なし メーカー記載なし 900g 250g 470g 500g 420g
  • 掲載している参考価格・スペック等の情報について、万全の保証はいたしかねます。詳細な商品情報については、購入前に各メーカーの公式サイト等でご確認ください。
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【大判サイズ】グランドシートのおすすめ10選

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2人用テントにちょうど良いサイズの厚手のグランドシート

2人用テントサイズのグランドシートです。素材は耐水性に優れたPUコーティング加工のポリエステルで、210Dのしっかりとした厚みがあります。シートの四隅には地面に固定する際に便利なショックコードもついています。使用後は折りたたんで専用のキャリーバッグに入れて手軽に持ち運びできます。

素材
210Dポリエステル
防水性能
×
本体サイズ
幅190×奥行120cm
本体重量
350g

2人用テントにちょうど良いサイズの厚手のグランドシート

2人用テントサイズのグランドシートです。素材は耐水性に優れたPUコーティング加工のポリエステルで、210Dのしっかりとした厚みがあります。シートの四隅には地面に固定する際に便利なショックコードもついています。使用後は折りたたんで専用のキャリーバッグに入れて手軽に持ち運びできます。

素材
210Dポリエステル
防水性能
×
本体サイズ
幅190×奥行120cm
本体重量
350g

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ハトメに紐を通してタープとしても使える

ポリエチレン製のグランドシートです。2人用テントの下に敷くのに適した大きさで、防水性が高いため雨が降った後の湿った地面にも設置できます。シートの四隅にはハトメがついており、紐を通せばタープとして使うことも可能です。使用後は小さくまとめて専用の収納バッグに入れ、リュックサックのサイドポケットなどにも収納できます。

素材
ポリエチレン
防水性能
本体サイズ
幅198×奥行119cm
本体重量
メーカー記載なし

ハトメに紐を通してタープとしても使える

ポリエチレン製のグランドシートです。2人用テントの下に敷くのに適した大きさで、防水性が高いため雨が降った後の湿った地面にも設置できます。シートの四隅にはハトメがついており、紐を通せばタープとして使うことも可能です。使用後は小さくまとめて専用の収納バッグに入れ、リュックサックのサイドポケットなどにも収納できます。

素材
ポリエチレン
防水性能
本体サイズ
幅198×奥行119cm
本体重量
メーカー記載なし

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使用スペースにあわせてサイズを変えられる

薄手で扱いやすいタイプのグランドシートです。75Dポリエステルタフタ製のシートは薄手ながらしっかりとした耐久性があり、耐水圧も約2,000mmと防水性にも優れています。シートには4隅に加えてさらに2ヶ所にショックコードがついており、使用スペースに応じて折りたたんでサイズを変えられます。

素材
ポリエステル
防水性能
○(耐水圧2000mm)
本体サイズ
幅190×奥行160cm
本体重量
320g

使用スペースにあわせてサイズを変えられる

薄手で扱いやすいタイプのグランドシートです。75Dポリエステルタフタ製のシートは薄手ながらしっかりとした耐久性があり、耐水圧も約2,000mmと防水性にも優れています。シートには4隅に加えてさらに2ヶ所にショックコードがついており、使用スペースに応じて折りたたんでサイズを変えられます。

素材
ポリエステル
防水性能
○(耐水圧2000mm)
本体サイズ
幅190×奥行160cm
本体重量
320g

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4〜6人向けのテントに対応した大判サイズ

210Dのポリエステルオックス素材で、高い耐久性が特徴のグランドシートです。テントフロアが300×300cmサイズの4〜6人向けのテントに対応しているので、家族や友人同士など大人数のキャンプで使用することができます。メッシュ素材の収納袋が付属しており、コンパクトに収納することができるので、場所を取らずに持ち運べるのがメリットです。

素材
210Dポリエステルオックス
防水性能
○(耐水圧2000mm)
本体サイズ
使用時:幅280×奥行280cm/収納時:幅35×奥行25cm
本体重量
1100g

4〜6人向けのテントに対応した大判サイズ

210Dのポリエステルオックス素材で、高い耐久性が特徴のグランドシートです。テントフロアが300×300cmサイズの4〜6人向けのテントに対応しているので、家族や友人同士など大人数のキャンプで使用することができます。メッシュ素材の収納袋が付属しており、コンパクトに収納することができるので、場所を取らずに持ち運べるのがメリットです。

素材
210Dポリエステルオックス
防水性能
○(耐水圧2000mm)
本体サイズ
使用時:幅280×奥行280cm/収納時:幅35×奥行25cm
本体重量
1100g

出典:Amazon.co.jp

210Dのポリエステルオックス素材で冷気や泥から守る

大人4人を収容できるグランドシートです。スノーピークの山岳用テント「ヴァール Pro.air 4」を想定して設計されています。耐水圧約1,800mmで、急な天候の変化にも対応することができます。210Dのポリエステルオックス素材で、地上からの冷気や泥などの汚れなどからテントをしっかり保護します。重さが1kg以下と軽量で、収納袋が付属しているので、かさばらずに持ち運べるのが魅力です。

素材
210Dポリエステルオックス
防水性能
○(耐水圧1800mm)
本体サイズ
幅16×奥行41cm
本体重量
400g

210Dのポリエステルオックス素材で冷気や泥から守る

大人4人を収容できるグランドシートです。スノーピークの山岳用テント「ヴァール Pro.air 4」を想定して設計されています。耐水圧約1,800mmで、急な天候の変化にも対応することができます。210Dのポリエステルオックス素材で、地上からの冷気や泥などの汚れなどからテントをしっかり保護します。重さが1kg以下と軽量で、収納袋が付属しているので、かさばらずに持ち運べるのが魅力です。

素材
210Dポリエステルオックス
防水性能
○(耐水圧1800mm)
本体サイズ
幅16×奥行41cm
本体重量
400g

出典:Amazon.co.jp

台形テント「ランドロック」専用のグランドシート

スノーピークの大型テント、「ランドロック」専用のグランドシートです。台形の様な特殊な形状のランドロックにフィットするように、グランドシートも台形でデザインされています。耐水圧が約1,800mmなので、テントの中に水が侵入するのを防げます。素材は210Dのポリエステルオックスで、しっかりとした厚みがあり、地面からの冷えを軽減してくれます。ランドロックをより快適に使用したいときにおすすめです。

素材
210Dポリエステルオックス
防水性能
○(耐水圧1800mm)
本体サイズ
幅345×奥行215cm
本体重量
1000g

台形テント「ランドロック」専用のグランドシート

スノーピークの大型テント、「ランドロック」専用のグランドシートです。台形の様な特殊な形状のランドロックにフィットするように、グランドシートも台形でデザインされています。耐水圧が約1,800mmなので、テントの中に水が侵入するのを防げます。素材は210Dのポリエステルオックスで、しっかりとした厚みがあり、地面からの冷えを軽減してくれます。ランドロックをより快適に使用したいときにおすすめです。

素材
210Dポリエステルオックス
防水性能
○(耐水圧1800mm)
本体サイズ
幅345×奥行215cm
本体重量
1000g

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紐を結ぶだけで設置できる初心者向けのタイプ

正方形タイプのグランドシートです。テントフロアが200×200cmのテントにあわせて使用することができます。素材はPE(ポリエチレン)ラミネートクロスで、夜露などの湿気からテントを保護してくれます。ペグなどの工具を使わず、グランドシートの四隅の紐をテントフレームに結ぶだけで設置できるので、初心者の利用に適しています。テントにグランドシートをセットしたまま移動できるので、テントの場所を変えたいときにスムーズです。

素材
PEラミネートクロス
防水性能
×
本体サイズ
幅192×奥行192cm
本体重量
メーカー記載なし

紐を結ぶだけで設置できる初心者向けのタイプ

正方形タイプのグランドシートです。テントフロアが200×200cmのテントにあわせて使用することができます。素材はPE(ポリエチレン)ラミネートクロスで、夜露などの湿気からテントを保護してくれます。ペグなどの工具を使わず、グランドシートの四隅の紐をテントフレームに結ぶだけで設置できるので、初心者の利用に適しています。テントにグランドシートをセットしたまま移動できるので、テントの場所を変えたいときにスムーズです。

素材
PEラミネートクロス
防水性能
×
本体サイズ
幅192×奥行192cm
本体重量
メーカー記載なし

出典:Amazon.co.jp

汚れをはじくPVCコーティングで手入れも簡単

雨に強いPVC(ポリ塩化ビニル)コーティングがされているグランドシートです。6ケ所にペグ用のハトメが付いているので、しっかり地面に固定することができ、風に吹き飛ばされにくいのが特徴です。雨や泥を弾き、汚れたときも手入れしやすいので、簡単にメンテンナンスできるグランドシートを探している方におすすめです。

素材
ナイロン, ポリ塩化ビニル
防水性能
本体サイズ
幅200×奥行140cm
本体重量
メーカー記載なし

汚れをはじくPVCコーティングで手入れも簡単

雨に強いPVC(ポリ塩化ビニル)コーティングがされているグランドシートです。6ケ所にペグ用のハトメが付いているので、しっかり地面に固定することができ、風に吹き飛ばされにくいのが特徴です。雨や泥を弾き、汚れたときも手入れしやすいので、簡単にメンテンナンスできるグランドシートを探している方におすすめです。

素材
ナイロン, ポリ塩化ビニル
防水性能
本体サイズ
幅200×奥行140cm
本体重量
メーカー記載なし

出典:Amazon.co.jp

ピクニックシートとしても使える厚手のキャンパス生地

3〜4人向けのグランドシートです。裏面に防水加工がされており、地面からの湿気を遮断するので、テント内で快適に過ごすことができます。使用した後はしっかり乾燥させることで、防水効果を長く保つことができます。厚手のキャンバス生地なので、直接座っても違和感が少なく、単品でピクニックシートの代わりに利用することができます。キャンプやピクニックなど幅広いシーンで使えるので、マルチシートとして活用できます。

素材
ポリエステル, PVC
防水性能
本体サイズ
幅140×奥行100cm
本体重量
メーカー記載なし

ピクニックシートとしても使える厚手のキャンパス生地

3〜4人向けのグランドシートです。裏面に防水加工がされており、地面からの湿気を遮断するので、テント内で快適に過ごすことができます。使用した後はしっかり乾燥させることで、防水効果を長く保つことができます。厚手のキャンバス生地なので、直接座っても違和感が少なく、単品でピクニックシートの代わりに利用することができます。キャンプやピクニックなど幅広いシーンで使えるので、マルチシートとして活用できます。

素材
ポリエステル, PVC
防水性能
本体サイズ
幅140×奥行100cm
本体重量
メーカー記載なし

出典:Amazon.co.jp

5,000mmの高い耐水圧で激しい雨からテントを守れる

耐水圧約5,000mmで、激しい雨からテントを守るグランドシートです。PU(ポリウレタン)コーティングが施されているので、雨の染み込みを防いでくれます。素材は210Dのポリエステルで、ゴワゴワせずにしなやかな質感で、かさばりにくいのが特徴です。ショックコードが付属しているので、地面に打ち込んだペグにショックコードを引っ掛けるだけで簡単に設置することができます。表面にDODのブランドマークが2ヶ所入っているので、自分のグランドシートをひと目で見分けることができ便利です。

素材
210Dポリエステル
防水性能
○(耐水圧5000mm)
本体サイズ
幅315×奥行270cm
本体重量
900g

5,000mmの高い耐水圧で激しい雨からテントを守れる

耐水圧約5,000mmで、激しい雨からテントを守るグランドシートです。PU(ポリウレタン)コーティングが施されているので、雨の染み込みを防いでくれます。素材は210Dのポリエステルで、ゴワゴワせずにしなやかな質感で、かさばりにくいのが特徴です。ショックコードが付属しているので、地面に打ち込んだペグにショックコードを引っ掛けるだけで簡単に設置することができます。表面にDODのブランドマークが2ヶ所入っているので、自分のグランドシートをひと目で見分けることができ便利です。

素材
210Dポリエステル
防水性能
○(耐水圧5000mm)
本体サイズ
幅315×奥行270cm
本体重量
900g

【ソロキャンプ向け】グランドシートのおすすめ4選

出典:Amazon.co.jp

ロゴスのテント「SOLO」シリーズ対応モデル

ソロキャンプで活躍するグランドシートです。ロゴスの「SOLO」シリーズのテントに合うようにデザインされています。素材にはPEラミネートクロスが採用されており、汚れが付きづらく落としやすいというメリットがあります。重さが300g以下で、小さく畳むことができるので、登山など徒歩で移動するときに負担にならないのが魅力です。テントを撤収するときに、道具などを置く場所として兼用できるので、荷物を増やしたくないときに役立ちます。

素材
PEラミネートクロス
防水性能
×
本体サイズ
幅190×奥行80cm
本体重量
250g

ロゴスのテント「SOLO」シリーズ対応モデル

ソロキャンプで活躍するグランドシートです。ロゴスの「SOLO」シリーズのテントに合うようにデザインされています。素材にはPEラミネートクロスが採用されており、汚れが付きづらく落としやすいというメリットがあります。重さが300g以下で、小さく畳むことができるので、登山など徒歩で移動するときに負担にならないのが魅力です。テントを撤収するときに、道具などを置く場所として兼用できるので、荷物を増やしたくないときに役立ちます。

素材
PEラミネートクロス
防水性能
×
本体サイズ
幅190×奥行80cm
本体重量
250g

出典:Amazon.co.jp

開閉タイプの穴でワンポールテントの設営もしやすい

ソロキャンプ用のグランドシートです。バンドックのテント「ソロベース」や「ソロティピー」を想定したサイズで作られています。耐水圧約5,000mmで、悪天候の中でもテントを安全に設置することができます。中央にポール用の穴が開いているので、ワンポールテントを設営しやすい仕様です。ポール用の穴は面ファスナーで閉じることができ、ワンポールテント以外のテントで使用することもできるので、色々な形のテントで使えるというメリットがあります。

素材
ポリエステル
防水性能
○(耐水圧5000mm)
本体サイズ
幅190×奥行190cm
本体重量
470g

開閉タイプの穴でワンポールテントの設営もしやすい

ソロキャンプ用のグランドシートです。バンドックのテント「ソロベース」や「ソロティピー」を想定したサイズで作られています。耐水圧約5,000mmで、悪天候の中でもテントを安全に設置することができます。中央にポール用の穴が開いているので、ワンポールテントを設営しやすい仕様です。ポール用の穴は面ファスナーで閉じることができ、ワンポールテント以外のテントで使用することもできるので、色々な形のテントで使えるというメリットがあります。

素材
ポリエステル
防水性能
○(耐水圧5000mm)
本体サイズ
幅190×奥行190cm
本体重量
470g

出典:Amazon.co.jp

地面の凹凸もばっちりカバーできる厚手タイプ

ソロキャンプ向けの小さめのグランドシートです。大人1人が寝転ぶのにちょうど良い大きさで、多少大柄の人が横になっても余裕のあるサイズ感です。素材はポリウレタン製で耐久性も高く、厚手の生地が地面の凹凸もしっかりカバーします。たたんでバックルテープですっきり収納できるため、キャンプ用品のデザイン製にこだわりたい方にもおすすめです。

素材
メーカー記載なし
防水性能
×
本体サイズ
幅195×奥行75cm
本体重量
500g

地面の凹凸もばっちりカバーできる厚手タイプ

ソロキャンプ向けの小さめのグランドシートです。大人1人が寝転ぶのにちょうど良い大きさで、多少大柄の人が横になっても余裕のあるサイズ感です。素材はポリウレタン製で耐久性も高く、厚手の生地が地面の凹凸もしっかりカバーします。たたんでバックルテープですっきり収納できるため、キャンプ用品のデザイン製にこだわりたい方にもおすすめです。

素材
メーカー記載なし
防水性能
×
本体サイズ
幅195×奥行75cm
本体重量
500g

出典:Amazon.co.jp

テントへの水の侵入を防止しやすいバスタブ型

4辺が立ち上がったバスタブ型デザインが特徴的なソロキャンプ向けグランドシートです。バスタブ型になっていることで、雨などが降った際にテント内に水が侵入するのを防止できます。天候が変化しやすい山でのキャンプにも適しています。生地は防水性の高い70Dナイロン製で、薄手でもしっかりとした強度があるのが特徴です。持ち運びに便利な収納バッグも付属しています。

素材
ナイロン
防水性能
○(耐水圧3000mm)
本体サイズ
幅200×奥行110cm
本体重量
420g

テントへの水の侵入を防止しやすいバスタブ型

4辺が立ち上がったバスタブ型デザインが特徴的なソロキャンプ向けグランドシートです。バスタブ型になっていることで、雨などが降った際にテント内に水が侵入するのを防止できます。天候が変化しやすい山でのキャンプにも適しています。生地は防水性の高い70Dナイロン製で、薄手でもしっかりとした強度があるのが特徴です。持ち運びに便利な収納バッグも付属しています。

素材
ナイロン
防水性能
○(耐水圧3000mm)
本体サイズ
幅200×奥行110cm
本体重量
420g

テント内で使うマットも揃えよう

グランドシートとともに、テントの室内で使うマット類も揃えましょう。選び方とおすすめ商品を紹介しているので、チェックしてみてください。

グランドシートの売れ筋ランキングもチェック

グランドシートの楽天市場・Amazon・Yahoo!ショッピングの最新売れ筋ランキング情報は、以下のリンクから確認することができます。

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