GoProアクセサリーのおすすめ25選!撮影をより快適に

GoPro(ゴープロ)に取り付けて撮影の幅を広げられるのが「GoProアクセサリー」です。バイクにはヘルメットマウント、海でのダイビングにはハウジング(防水)ケースというように、使いたいシーンに応じて選ぶことができます。また、旅行で重宝する3wayで使えるセルカ棒やマウント付きのリュック、手ぶらで撮影できるクリップマウント、あらゆるシーンに対応できるセット商品も人気です。GoProのアクセサリーには純正とサードパーティー製があり、HERO3、HERO5、HERO6シリーズといったGoProのモデルに合わせて選ぶ必要があります。そこで今回はGoProアクセサリーの選び方とAmazonで購入できるおすすめ商品をご紹介いたします。

GoProを使いこなそう!

出典:Amazon

GoProアクセサリーは、アクションカメラであるGoProに取り付けるアクセサリーのことです。子どもやペット目線の撮影や、各スポーツの動きに対応できるアクセサリーが揃っており、自分の手では撮ることが出来ない角度からの撮影ができるメリットがあります。また、衝撃のガードや防水性能のアップ、予備バッテリーなどGoProをより快適に使えるアクセサリーも豊富です。映像の仕上がりを向上できるGoProアクセサリーについて掘り下げていきます。

GoProをより快適に使えるGoProアクセサリー

出典:Amazon

GoProアクセサリーといえば、撮影のクオリティを上げるマウントなどをイメージする方が多いかもしれません。その中には、移動中のGoProをすっきり収納できる持ち運び用のケースや、長時間の撮影でも安心の予備バッテリー、バッテリーチャージャーなどもあります。また、SDカードや液晶保護フィルムなどを必要に応じて追加購入も可能です。

撮影を楽にできるGoProアクセサリー

出典:Amazon

GoProは、広い視野角の撮影ができ、激しい動きをする被写体にも対応できるメリットがあります。普段の生活はもちろん旅先などでは、自撮りが楽にできるセルカ棒があると便利です。ベーシックなタイプから、3wayで使えるものまで様々な商品から選べます。また、ジンバルやスタビライザーを使うことでブレを抑えてなめらかな撮影ができます。

用途に合わせて取り入れたいGoProアクセサリー

出典:Amazon

ランニングや自転車には、手放しで撮影できるヘッドストラップ、バイクや自動車には固定用のマウントなど、シーンごとに適したアクセサリーが揃っています。また、ダイビングにはハウジング(防水)ケース、スノーボードにはリストストラップ、サーフィンマウントなど、各種目の動きをよりダイナミックに撮影できるアクセサリーの選択肢が豊富です。犬の目線で撮影したい場合は、ドッグマウントもありますよ。撮影したいシーンに合わせて選んでみてください。

GoProアクセサリーの選び方

対応しているモデルをチェックする

GoProアクセサリーは全機種対応のものもありますが、基本的に適合するGoProのモデルが記載されています。複数のGoProを持っているのであれば、機種を問わずに使えるアクセサリーが役立ちます。便利だと思って買ったアクセサリーが使えなかったということを避けるためにも、購入前にはGoProの対応モデルを必ず確認してください。

現在のラインナップは?

出典:Amazon

GoProの2018年11月現在のラインナップは、「HERO7 blackフラッグシップモデル」「HERO7 silverベーシックモデル」「HERO7 whiteエントリーモデル」「FUSION」 の4機種です。HERO6やHERO5は旧モデルとなりますが、今もなお購入することができます。GoProアクセサリーには、「HERO3~HERO6に対応」というような記載がされています。

使用シーンに合わせて選ぶ

小型のアクションカメラ「GoPro」は、ペットや子ども目線の撮影やマリンスポーツやウィンタースポーツ、自転車などの乗り物など様々なシーンに使用されています。マリンスポーツであればハウジングケース、ランニング用にはヘッドストラップというように用途に適したアクセサリーが揃っています。撮影したい動きや角度などを想像しながら、選んでみてください。

純正かサードパーティ製か

GoProアクセサリーには、メーカー純正品と、サードパーティー製(非純正品)があります。純正は、メーカーから販売されている確かな品質と安心感があり、そもそも「ちゃんと使えるかな?」といった心配をする必要がありません。対してサードパーティー製はラインナップが豊富で純正品より価格が安いです。ただし、安価という基準で選んでしまうと不具合が出やすく、すぐに使えなくなることも少なくありません。購入する前に商品の素材や構造、口コミなどをしっかり確認することが大切です。定番アクセサリーは純正を購入し、少し気になるアクセサリーはサードパーティー製を使うのも良いですね。

GoProセルカ棒のおすすめ4選

セルカ棒は、自撮り棒ともいうように、自分を含めた背景を手軽に撮れるのが魅力です。一人のときはもちろん、友達全員と写真を撮りたいときでも、撮ってもらう人を探す必要がありません。セルカ棒は、商品によってグリップの素材や伸ばせる長さが異なります。また、自撮り棒・ミニ三脚・ハンドグリップの3wayで使えるタイプなど便利な商品も豊富です。

最安値1,280円(税込)

3.90(41件)

※ 価格が変わっている可能性がありますので、商品販売サイトでご確認ください

GoProハウジングケースのおすすめ4選

ハウジングケースとは防水プラスチックケースのことで、水深40~60ほどの深いところに潜ってもGoProを守り、撮影が可能です。GoProには、もとから本体にハウジングケースが付属しているモデルもありますが、フレームで全ての面を覆えないといった問題点もあります。ハウジングケースには、水中の撮影ができることのほかに、本体を衝撃や傷から守る役割もあります。GoProの破損を防ぐためにもぜひ取り入れたいアクセサリーのひとつです。

GoPro保護フィルム・カバーのおすすめ3選

手の平サイズのGoProは、レンズや液晶画面に小さな傷が入りやすいので、専用の保護フィルムやカバーをつけておくと安心です。指紋がついても、さっと拭くだけで落とせるタイプや、気泡が自然に抜けるタイプ、透明度や硬度が高いものなど様々な選択肢があります。

GoProチャージャーのおすすめ2選

充電を気にせずに思いっきりGoProで撮影したい場合は、充電器やチャージャーが欠かせません。室内ですぐに充電ができる環境であればそれほど気にしなくても良いですが、旅行などの外出先ではチャージャーが重宝します。バッテリーがふたつ同時に充電できるデュアルバッテリーチャージャーなど、便利な商品が豊富です。デリケートな部分なので、純正品の使用をおすすめします。

GoProダイビング用ドームのおすすめ2選

ダイビング用ドームとは、水中の被写体をまるで虫眼鏡のように映し出して撮影ができるアクセサリーです。グリップにドームが付いている形状が特徴で、水中での一瞬を逃しません。軽くて片手で持てるので、水の中でもたつくこともありません。水中と水面を半分に分けて撮る方法も人気があります。ダイビングをする方はもちろん、水遊びをするときに使いたいアクセサリーです。

GoProレンズフィルターのおすすめ2選

レンズフィルターは、水の青色をよりクリアにするために赤色のフィルターをセットするという使い方をするのが特徴です。色の補正ができ、色味がきれいに見えます。ダイビング撮影をする方に取り入れていただきたいアクセサリーです。

GoProケースのおすすめ3選

最安値1,720円(税込)

4.40(64件)

※ 価格が変わっている可能性がありますので、商品販売サイトでご確認ください

最安値2,199円(税込)

3.80(9件)

※ 価格が変わっている可能性がありますので、商品販売サイトでご確認ください

GoProアクセサリーセットのおすすめ5選

最安値980円(税込)

3.80(64件)

※ 価格が変わっている可能性がありますので、商品販売サイトでご確認ください

まとめ

いかがでしたでしょうか。GoProを使うにあたって欠かせない予備アイテムや、撮影を快適にしてくれるアクセサリーが豊富に揃っています。気になる商品をぜひチェックしてください!

おすすめキーワード

紹介されているメーカー

おすすめ記事