防災リュックのおすすめ10選!災害時・非常時の避難をスムーズに

防災リュックのおすすめ10選!災害時・非常時の避難をスムーズに

地震や台風、大雨、火事など天災はいつやってくるかわかりません。すぐに持ち出せる非常用防災リュックがあれば、それだけを持って家を出ることができます。今回は大きさや容量、防水の加工の有無など、防災リュックの選び方のポイントや、ランキングで人気のおしゃれなもの、女性でも持ちやすいコンパクトなリュックをご紹介します。また、防災リュックに必要な中身やおすすめの色などについても解説します。

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避難時にすぐ持ち出せる防災リュックが欲しい!

避難時にすぐ持ち出せる防災リュックが欲しい!

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災害時、避難のときに何を持ち出すか決めていますか。そのときになって用意しようと思っていても、焦ってしまって必要なものを揃えることができないかもしれません。そんな災害時には「防災リュック」を備えておくのがおすすめです。避難のために必要なものが揃っていて、日頃から中身をチェックしておけば忘れ物をする心配もありません。リュックなので、避難のときに両手が空くのも嬉しいポイントです。

防災リュックの選び方

使う人に合った容量・サイズを選ぶ

使う人に合った容量・サイズを選ぶ

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防災リュックはいざというときに、迅速に持ち出せるものでなくては使えません。どんなときでもすぐに使えて、十分な働きをするものを選ぶように意識しましょう。具体的には容量はできるだけ大きく、かつ自分が動きやすいものです。防災リュックには水や食料、生活用品など様々なものを入れます。容量は大きいに越したことはありません。しかし大きすぎると自分が動きにくくなってしまいます。

男性は40リットル以上のものを

大人の男性であれば容量の目安は40リットル以上です。40リットル以上のリュックの中でも、リュック自体の重さができるだけ軽いものを選ぶようにしましょう。40リットルはリュックだけ見ると少し大きく見えますが、大人の男性であればちょうど良いか少し小さく感じる方もいるかもしれません。災害時は体を動かすことも多いので、その点を考慮しておけば40リットルよりも大きなものでも良いでしょう。

女性は30リットル以上のものを

大人の女性であれば30リットル以上が目安です。女性は男性に比べて力が弱いですが、リュックは背中に付けるので、手に持つほど重たくは感じません。リュックを身につけたときに違和感がなく、自分の動きが制限されないことをポイントに選ぶと良いです。リュックには荷物を入れるので、リュック自体の重さは極力軽いものを選びます。特に女性の場合はナイロン素材が軽くて丈夫なのでおすすめです。

子どもには15リットル以上がおすすめ

子どものリュックは15リットル以上を目安にしましょう。子どもの体の大きさによっては少し大きめでも良いかもしれません。しかしまずは体が自由に動かせることが重要です。子どもは汗をかきやすいので、リュックは通気性の良い素材のものがおすすめです。ナイロンよりも綿素材で背中に熱気が溜まらないものが良いです。しかし綿素材はナイロンなどに比べると少し重たくなります。その場合は大きさで調整すると良いでしょう。

反射板がついているかを確認する

反射板がついているかを確認する

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防災リュックには反射板がついているものがおすすめです。夜や暗い場所で避難をするときに反射板が付いていれば車や人から認知されやすくなります。災害時は街がパニック状態になっていることも考えられます。事故などの二次災害を回避するためにも、反射板は付けておきましょう。

反射板は100均でも購入可能

リュックに反射板が付いていない場合や、付いていても小さくて見えにくいなどがあれば反射板だけを購入して取り付けることもできます。ホームセンターや100均などで反射板は単品で販売されています。アームに取り付けるものやキーホルダー型になっているものがあるので、リュックに取り付けておくと安心です。

中身がセットになっているか

中身がセットになっているか

防災リュックには、リュックだけのものと中身がセットになっているものがあります。購入するのであれば中身がセットになったものが便利です。防災リュックの中身に必要なものを一から購入するのは時間もお金もかかります。中身がセットになっているものはあらかじめ何が入っているのかを確認しましょう。その上で足りないものを買い足してリュックに入れておけば、簡単に揃えることができます。

防水性能が高いものが安心

防水性能が高いものが安心

防災リュックには防水加工がされているものと、そうでないものがあります。防災リュックは防水加工がされていて、防水性能が高いものがおすすめです。災害時には雨や川の水などで荷物が濡れることがあります。リュックの防水性能が高ければ、携帯電話や財布などの貴重品を水から守ることができます。

耐火性能も考慮する

耐火性能も考慮する

防災時に水と同様に注意したいのが火です。災害によって火災が発生した場合や、万が一自宅が火事になったときにも使える防火性能が高いものを選ぶと良いでしょう。ただし防火性能が高いリュックは、素材自体が比較的重いものが多いようです。まずは無理なく避難できることが重要なので、防火性能は重さなどに余裕があれば考慮すると良いかもしれません。

用意するべき防災グッズ

もしものときに使う防災グッズには様々なものがあります。しかしあれもこれも全部持っていくということはできません。まずは状況に応じて、最低限必要なものが何なのかを知っておきましょう。

常備しておく防災グッズ

常備しておく防災グッズ

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まずは日常的にいつでも持ち出せるように準備しておく防災グッズです。「助けを呼ぶための笛やホイッスル」「飲料水」この2つはいつでも手が届くところに準備しておきましょう。夜寝るときはベッドサイドに、日中は荷物の中に入れておくと安心です。飲料水は500mlのペットボトルだけでもあると違います。笛は紐が付いているものがおすすめです。首から下げればバッグを持っていなくても必要なときに使えます。

一時的な避難に使うグッズ

安全のために、一時的にでも避難をするときに必要な防災グッズです。「防災リュック」「身分証」「銀行口座のコピー」「現金」「ヘルメット」「アルミシート」「軍手」「雨具」「カイロ(冬)」「携帯ラジオ」「ライト」「電池」「非常食」などがあると便利です。一時的な避難が長期化することも考えて、日頃から防災リュックと一緒に準備しておきましょう。他にも衛生面で必要な「簡易トイレ」「トイレットペーパー」「医薬品」「タオル」「マスク」「常備薬」「下着」「ウエットシート」なども必要です。

救援物資が来るまでの間に必要なグッズ

大規模な災害で、政府からの救援物資が届くまで自分たちだけで乗り越えなくてはならない場合に必要なものです。「ドライシャンプー」「各種バッテリー」「新聞紙」「ポリタンク」「蚊取り線香(夏)」「毛布」「カセットコンロ」「ストーブ」などが必要になります。

もちろん長期的な避難になる可能性もあるので、一時的な避難に使うグッズも併せて持っていかなくてはなりません。実際に持って行く余裕があるかどうかはそのときになってみなければわかりません。準備だけでもしておくと瞬時に持っていくことができるかもしれません。

防災リュックはどこに収納するべきか

防災リュックはどこに収納するべきか

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せっかく防災リュックの準備をしても、持って避難できなければ意味がありません。防災リュックは「寝室」または「玄関」に置くようにしましょう。ただし玄関は災害の内容によっては避難のときに使えないかもしれません。日頃から緊急時の避難口を家族で検討しておき、その出口から最も近い場所に収納すると良いでしょう。

寝室であればベッドの下など、日頃は邪魔にならないところが良いです。邪魔になるところに置くと、気持ちが緩んだときに戸棚の中などにしまってしまいます。いざというときに戸棚を開ける余裕があるかどうかはわかりません。

防災リュックのおすすめ10選

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Amazon.co.jp最安値19,250円(税込)
3.50(5件)

この商品の特徴

日本防炎協会認定の防炎素材を使用した防災リュックです。両サイドにポケットが付いていて、片方はペットボトルの大きさに合わせられています。素材はフッ素加工がされていて汚れが付きにくく、汚れても布で拭くことで落ちやすくなっています。ファスナーは止水加工がされているので、水が入りにくいです。雨が降ってもファスナー部分から水が入る心配が少なくなっています。容量は17Lで290mm×455mm、厚さは140mmほどです。リュックの口が全開するので中を確認しやすく、取り出しやすくなっています。

価格が変わっている可能性があるため、販売サイトでご確認ください。
表示価格に送料は含んでおらず、販売サイトによって送料は異なります。

この商品の特徴

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Yahoo!ショッピング最安値2,904円(税込)
2.90(29件)

この商品の特徴

ポリエステル素材の軽量防災リュックです。サイズは210mm×460mm×530mmとかなりの大型です。縦に深い造りになっているので、大柄の男性などにぴったりです。マチのついた大きなポケットが複数付いているので、すぐに取り出したいものを入れやすくなっています。表面には名前や血液型を記載するスペースもあるので、書き込んでおけばもしものときに便利です。素材には難燃加工がされているので、火事のときも燃えにくく安心して使うことができます。

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表示価格に送料は含んでおらず、販売サイトによって送料は異なります。

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Amazon.co.jp最安値2,647円(税込)
4.35(10件)

この商品の特徴

シンプルな造りの防災リュックです。必要なものだけを持ち出したい方におすすめです。素材は防炎アルミックスで燃えにくくなっています。日本防炎協会の認定品なので、特に火を伴う災害に備えたい方は安心して使えそうです。女性やご年配の方など、力が強くない方でも楽に持ち運べます。サイズは400mm×70mm×405mmとコンパクトです。ポケットは薄型ですがマチがついているので、見た目よりも多くの用途に使えます。口が全開するので、中身を確認しやすいのもうれしいポイントです。

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表示価格に送料は含んでおらず、販売サイトによって送料は異なります。

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Amazon.co.jp最安値1,667円(税込)

この商品の特徴

防災リュックとしても使いやすいデイパックです。丈夫なポリエステル素材で重量は400gと軽量です。容量は21~30Lほどあります。必要なものや災害時に持っておきたいものを十分に入れられそうです。サイズは440mm×290mm×170mmです。ポケットが4つついているので、携帯電話やペットボトルなどすぐに取り出したいものに使えます。大人の男性にちょうど良いサイズですが、軽量なので女性でも使えます。

価格が変わっている可能性があるため、販売サイトでご確認ください。
表示価格に送料は含んでおらず、販売サイトによって送料は異なります。

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防災リュックとしても使いやすいデイパックです。丈夫なポリエステル素材で重量は400gと軽量です。容量は21~30Lほどあります。必要なものや災害時に持っておきたいものを十分に入れられそうです。サイズは440mm×290mm×170mmです。ポケットが4つついているので、携帯電話やペットボトルなどすぐに取り出したいものに使えます。大人の男性にちょうど良いサイズですが、軽量なので女性でも使えます。

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楽天市場最安値331円(税込)
4.00(1件)

この商品の特徴

ポリエステル素材の軽量防災リュックです。ディパック型ではないので、子どもやご年配の方にも持ちやすいです。サイズは340mm×440mmと小型で厚みは3mmです。しかしマチがない分詰め込むこともできます。本当に必要なものだけを入れて、できるだけ身軽に避難したい方におすすめです。袋の表面には名前や血液型などを書く場所もあります。万が一のことがあっても、リュックを見ればすぐに誰か分かるのも安心です。コンパクトなのでベッドの脇などにも置いておきやすく、いつでも持ち出せます。

価格が変わっている可能性があるため、販売サイトでご確認ください。
表示価格に送料は含んでおらず、販売サイトによって送料は異なります。

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ポリエステル素材の軽量防災リュックです。ディパック型ではないので、子どもやご年配の方にも持ちやすいです。サイズは340mm×440mmと小型で厚みは3mmです。しかしマチがない分詰め込むこともできます。本当に必要なものだけを入れて、できるだけ身軽に避難したい方におすすめです。袋の表面には名前や血液型などを書く場所もあります。万が一のことがあっても、リュックを見ればすぐに誰か分かるのも安心です。コンパクトなのでベッドの脇などにも置いておきやすく、いつでも持ち出せます。

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Yahoo!ショッピング最安値8,192円(税込)

この商品の特徴

子ども用の防災リュックです。安心の日本製で日本防炎協会認定の防炎、防水、防汚素材を使用しています。子どもがなじみやすいデザインで、緊急時にも持たせやすそうです。肩紐は調節が可能です。体にぴったりとフィットさせることができ、安全に避難ができます。適応身長は90cm~150cmほどです。反射板もついているので、暗いところを歩くときにも使えます。フッ素加工がされているので汚れも落ちやすくいつでもきれいに保てます。

価格が変わっている可能性があるため、販売サイトでご確認ください。
表示価格に送料は含んでおらず、販売サイトによって送料は異なります。

この商品の特徴

子ども用の防災リュックです。安心の日本製で日本防炎協会認定の防炎、防水、防汚素材を使用しています。子どもがなじみやすいデザインで、緊急時にも持たせやすそうです。肩紐は調節が可能です。体にぴったりとフィットさせることができ、安全に避難ができます。適応身長は90cm~150cmほどです。反射板もついているので、暗いところを歩くときにも使えます。フッ素加工がされているので汚れも落ちやすくいつでもきれいに保てます。

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楽天市場最安値2,850円(税込)
3.76(53件)

この商品の特徴

一時避難向けの防災リュックです。防水加工がされているので雨の中の避難にも使えます。サイズは280mm×160mm×550mmです。素材はポリエステルで、ファスナーは止水加工がされています。ファスナー部分からの浸水がしにくく安心です。容量は32Lと大きめなので、防水ではない防水リュックをそのまま中に入れることもできます。リュックの口は止水ファスナーだけでなく、折り返してカラビナで止めることもできます。通常の防災リュックよりも水が入りにくいので、濡らしたくない貴重品などを入れるリュックとしてもおすすめです。

価格が変わっている可能性があるため、販売サイトでご確認ください。
表示価格に送料は含んでおらず、販売サイトによって送料は異なります。

この商品の特徴

一時避難向けの防災リュックです。防水加工がされているので雨の中の避難にも使えます。サイズは280mm×160mm×550mmです。素材はポリエステルで、ファスナーは止水加工がされています。ファスナー部分からの浸水がしにくく安心です。容量は32Lと大きめなので、防水ではない防水リュックをそのまま中に入れることもできます。リュックの口は止水ファスナーだけでなく、折り返してカラビナで止めることもできます。通常の防災リュックよりも水が入りにくいので、濡らしたくない貴重品などを入れるリュックとしてもおすすめです。

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Amazon.co.jp最安値864円(税込)
2.50(23件)

この商品の特徴

難燃性生地で作られた防炎の防災リュックです。サイズは360mm×450mmです。軽量でコンパクトなので子どもやご年配の方にも使えます。リュック自体の重さは80gしかありません。大きな防災リュックの中にたたんで入れておいても、必要に応じて使えます。もちろん必要なものだけを入れて、ベッド脇や玄関に常備しておくにもちょうど良い大きさです。リュックの表面には名前や血液型を記載するスペースもあります。一目で誰かを確認できるので、大きな災害のときには名札代わりとしても使えそうです。

価格が変わっている可能性があるため、販売サイトでご確認ください。
表示価格に送料は含んでおらず、販売サイトによって送料は異なります。

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Amazon.co.jp最安値3,427円(税込)
4.44(9件)

この商品の特徴

ケガをしている方や、ご年配の方など肩にリュックをかけることが難しい方におすすめのキャリー型です。キャリーを付けても、外して普通のリュックとしても使えます。素材はポリエステルで軽量で丈夫です。サイズは320mm×500mm×160mmです。口はファスナーで全開するので、中身の確認や出し入れも楽です。子どもを背負って歩くときにもキャリーがあると便利です。デザインがシンプルであまり目立たないので、盗難などの被害にも遭いにくいかもしれません。

価格が変わっている可能性があるため、販売サイトでご確認ください。
表示価格に送料は含んでおらず、販売サイトによって送料は異なります。

この商品の特徴

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楽天市場最安値4,042円(税込)
4.33(24件)

この商品の特徴

容量30Lの大型防災リュックです。日本防炎協会認定品で炎に強く、火事などのときにも使えます。サイズは335mm×200mm×450mmです。マチが広いのでたくさんの荷物を入れることができます。リュックのベルトも太いので、重たいものを入れても肩や腕が痛くなりにくいです。大人の男性などにちょうど良いサイズですが、中に入れる量によっては女性でも使うことができるでしょう。外側に大きなマチのあるポケットがあるので、スマホなどすぐに取り出したいものを入れておけます。

価格が変わっている可能性があるため、販売サイトでご確認ください。
表示価格に送料は含んでおらず、販売サイトによって送料は異なります。

この商品の特徴

容量30Lの大型防災リュックです。日本防炎協会認定品で炎に強く、火事などのときにも使えます。サイズは335mm×200mm×450mmです。マチが広いのでたくさんの荷物を入れることができます。リュックのベルトも太いので、重たいものを入れても肩や腕が痛くなりにくいです。大人の男性などにちょうど良いサイズですが、中に入れる量によっては女性でも使うことができるでしょう。外側に大きなマチのあるポケットがあるので、スマホなどすぐに取り出したいものを入れておけます。

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