フィットネスバイクのおすすめ10選【2019年版】

フィットネスバイクのおすすめ10選【2019年版】

フィットネスバイクは、有酸素運動の効果を自宅で得られるトレーニング機器です。ジムでも使われていて、適度に負荷をかけて効果的にトレーニングできます。静音性に優れたものや、折りたたみできて簡単に扱えるミニフィットネスバイク、気軽に購入できる価格のものなどラインナップも豊富です。今回はフィットネスバイクの選び方や、アルインコなどのAmazonや楽天でも口コミ評価の高いメーカーの商品を中心にご紹介します。

自宅で気軽にフィットネスしたい!

自宅で気軽にフィットネスしたい!

出典:Amazon.co.jp

ランニングに行こうと思ったら、雨が降っていたり、紫外線の強いときに外に出たくないと思うことはありませんか。また、毎日運動したいと思っていても、外出することがおっくうになるという方も多いのではないでしょうか。できれば自宅で気軽に有酸素運動をしたいと思う方におすすめなのが、エアロバイクなどのフィットネスバイクです。フィットネスバイクを使うことで、自宅でも効果的な有酸素運動ができ、外で運動するよりも続けやすいので、ダイエットや体力強化に役立ちます。

エアロバイクとフィットネスバイクはなにが違うの?

「エアロバイク」及び「AEROBIKE」は、株式会社コナミスポーツライフの登録商標となっているため、自転車のような形をしたエクササイズマシーンは、「フィットネスバイク」と呼ばれています。ですので、「エアロバイクが欲しい!」という場合には、株式会社コナミスポーツライフ以外のメーカーが製品名称として「エアロバイク」という名称を利用することができないため、「フィットネスバイク」で商品を探すと良いでしょう。

フィットネスバイクの効果

フィットネスバイクの効果

フィットネスバイクを使うと、有酸素運動が毎日行えるので、筋力や体力強化、ダイエットなどの効果が期待できます。フィットネスバイクのタイプによっては足だけでなく全身を使え、太ももやお尻など筋肉の大きい部分を効果的に鍛えることができます。ランニングやウォーキングは正しいフォームで行わないとケガをしてしまいますが、フィットネスバイクは体への負担が少ないため、それまで運動習慣のなかった方や、ケガをした方のリハビリにも使えます。

フィットネスバイクの選び方

運動の目的別にタイプを選ぶ

運動の目的別にタイプを選ぶ

出典:Amazon.co.jp

フィットネスバイクには、手軽さ順に折りたたみ、アップライト、リカンベント、スピンバイクの4タイプがあります。この中で最も手軽な「折りたたみタイプ」は、折りたたんでどこでも移動でき、気軽にトレーニングができます。「アップライト」は一般的な自転車の形のフィットネスバイクで、ダイエットなど軽いトレーニングに適しています。「リカンベントタイプ」は背中にシートがついていて、体重を後ろにかけながらこげ、体に負担をかけることなく使えます。「スピンバイク」は後輪に大きなホイールが使われていて、トレーニング姿勢が前かがみになるので、高強度なトレーニングができます。

負荷のかけ方で選ぶ

負荷のかけ方の種類は、4タイプに分けられます。「ベルト式」は、ベルトでホイールを押さえつけて、 摩擦力で負荷をかけます。 低価格のフィットネスバイクに広く使われています。「マグネット式」は永久磁石を利用して負荷をかける方法です。アップライトタイプによく使われていて静音性に優れています。「電磁式」は電磁磁石にかける電圧を変えて、負荷をかけるタイプです。ジムにある本格的なフィットネスバイクにも使われています。電気が必要なので、コンセントのある所での使用が前提となります。「摩擦式」はホイールにブレーキをかけて負荷を高める方法です。 主にスピンバイクに使われていて、最も強度の高いトレーニングができます。

置き場所に合わせてサイズを決める

置き場所に合わせてサイズを決める

おうちにフィットネスバイクを置く場合は、置き場所やバイクのサイズをあらかじめ計測してから購入しましょう。折りたたみや、アップライトは比較的省スペースなので、部屋の隅に置いても気にならないサイズです。反対に、リカンベントやスピンバイクは、スペースを専有するので、購入する前に置き場所を決めておきましょう。

サドルの高さが変えられるか確認する

サドルの高さが変えられるか確認する

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フィットネスバイクのサイズ選びで重要なポイントが、サドルの高さです。サドルの高さが適切でなければ、トレーニングの効率が半減し、ひざのケガにつながります。最適なサドルの位置としては、ペダルに足を乗せて1番下に伸ばしたときに、ひざがまっすぐになる高さです。購入予定のフィットネスバイクが、自分に合ったサドルの高さになるか注意して選びましょう。

連続して使用できる時間を確認する

連続して使用できる時間を確認する

負荷のかけ方によって、連続で使える時間が決まってきます。ベルト式、マグネット式で30分、電磁式、摩擦式で90分から100分の使用ができます。運動不足の解消やダイエット目的であれば、30分程度のトレーニングで十分ですが、本格的に体を鍛えたい場合、1時間以上のトレーニングできるものを選ぶようにしましょう。

耐荷重をチェック

耐荷重をチェック

耐荷重を確認してフィットネスバイクを購入しましょう。耐荷重以上の方が乗ると、本体が破損して危険です。一般的なアップライトや折りたたみタイプは、約90kgまで支えることができます。海外のフィットネスバイクであれば120kg〜130kgの耐荷重があるので、気になる方は海外製品を検討してみてください。

静音性で選ぶ

家族と住んでいたり、集合住宅に住んでいたりすると気になるのが静音性です。バイク本体がガタガタきしみ、ペダルを回す音が響くと、近隣に迷惑をかけてしまいます。気兼ねなく夜もトレーニングをしたいという方におすすめなのが、マグネット式と電磁式のフィットネスバイクです。ホイールに触れずに負荷をかけるので、音がほとんど気にならずに使用できます。音を出さない工夫として、本体の下に厚めのヨガマットを敷くこともおすすめです。

必要な機能で選ぶ

必要な機能で選ぶ

運動を続けるモチベーションになるのは、客観的な数字です。ダイエットをしていると、今の運動でどれぐらいのカロリーを消費をしたのか気になるものです。消費カロリーを測定、表示する機能があれば、カロリー管理の目安にもなります。 本格的にトレーニングしたい方には、心拍数測定や走行距離測定、ペダルの回転数を表示する機能が役立ちます。 数字で管理することで、効果的で無理のないトレーニングを続けることができます。

フィットネスバイクのおすすめ10選

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Amazon.co.jp最安値53,458円(税込)
3.57(82件)

この商品の特徴

リーボックの、アップライトタイプのフィットネスバイクは、静音性に優れた電磁式で負荷は32段階調節できます。大きな液晶が目の前にあり、 時間、距離、消費カロリー、心拍数をリアルタイムで確認できます。サドルの高さは71から101cmの間で調節でき、耐荷重が120 Kgなところもポイントです。デザインが良く、インテリアにもよくなじむバイクです。

価格が変わっている可能性があるため、販売サイトでご確認ください。
表示価格に送料は含んでおらず、販売サイトによって送料は異なります。

この商品の特徴

リーボックの、アップライトタイプのフィットネスバイクは、静音性に優れた電磁式で負荷は32段階調節できます。大きな液晶が目の前にあり、 時間、距離、消費カロリー、心拍数をリアルタイムで確認できます。サドルの高さは71から101cmの間で調節でき、耐荷重が120 Kgなところもポイントです。デザインが良く、インテリアにもよくなじむバイクです。

価格が変わっている可能性があるため、販売サイトでご確認ください。表示価格に送料は含んでおらず、販売サイトによって送料は異なります。

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Amazon.co.jp最安値20,990円(税込)
4.24(1,185件)

この商品の特徴

アルインコの、アップライトタイプのフィットネスバイクです。マグネット式で静かにトレーニングでき、負荷は8段階から選べます。サドルは69から85cmの7段階で調節できます。大型のデジタルメーターには、心拍数やカロリー、速度を表示でき、シンプルで十分な機能をそなえた、コストパフォーマンスの良い1台です。

価格が変わっている可能性があるため、販売サイトでご確認ください。
表示価格に送料は含んでおらず、販売サイトによって送料は異なります。

この商品の特徴

アルインコの、アップライトタイプのフィットネスバイクです。マグネット式で静かにトレーニングでき、負荷は8段階から選べます。サドルは69から85cmの7段階で調節できます。大型のデジタルメーターには、心拍数やカロリー、速度を表示でき、シンプルで十分な機能をそなえた、コストパフォーマンスの良い1台です。

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楽天市場最安値30,000円(税込)
4.24(110件)

この商品の特徴

アルインコのアップライトタイプ、電磁負荷方式のフィットネスバイクです。マグネット式よりも負荷が高く、32段階から選べるので、運動不足の方から、本格的にトレーニングしたい方まで幅広く対応しています。サドルは75から92cmの間で、7段階の調節ができます。ジムやフィットネスクラブにも置いてある本格的な1台です。

価格が変わっている可能性があるため、販売サイトでご確認ください。
表示価格に送料は含んでおらず、販売サイトによって送料は異なります。

この商品の特徴

アルインコのアップライトタイプ、電磁負荷方式のフィットネスバイクです。マグネット式よりも負荷が高く、32段階から選べるので、運動不足の方から、本格的にトレーニングしたい方まで幅広く対応しています。サドルは75から92cmの間で、7段階の調節ができます。ジムやフィットネスクラブにも置いてある本格的な1台です。

価格が変わっている可能性があるため、販売サイトでご確認ください。表示価格に送料は含んでおらず、販売サイトによって送料は異なります。

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Amazon.co.jp最安値19,790円(税込)
3.90(163件)

この商品の特徴

アルインコの折りたたみタイプのフィットネスバイクで、背もたれのついていところが最大の特徴です。マグネット式で負荷は8段階調節でき、さらに通常のアップライトとして体を起こした姿勢でも、背もたれに寄りかかってリカンベントタイプのようにも使えます。体の負担を減らした体力トレーニングがしたい方におすすめです。

価格が変わっている可能性があるため、販売サイトでご確認ください。
表示価格に送料は含んでおらず、販売サイトによって送料は異なります。

この商品の特徴

アルインコの折りたたみタイプのフィットネスバイクで、背もたれのついていところが最大の特徴です。マグネット式で負荷は8段階調節でき、さらに通常のアップライトとして体を起こした姿勢でも、背もたれに寄りかかってリカンベントタイプのようにも使えます。体の負担を減らした体力トレーニングがしたい方におすすめです。

価格が変わっている可能性があるため、販売サイトでご確認ください。表示価格に送料は含んでおらず、販売サイトによって送料は異なります。

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Amazon.co.jp最安値12,800円(税込)
4.02(248件)

この商品の特徴

アルインコの折りたたみタイプ、背もたれのついていないマグネット式のフィットネスバイクです。本体のピンを抜いて、中央から折りたためば、新聞紙1枚程度の大きさになります。女性でも持ち運べる重さなので、使いたい時にサッと取り出して広げれば、すぐに利用できます。気軽に使えるので、ダイエットや体力作りに効果的です。

価格が変わっている可能性があるため、販売サイトでご確認ください。
表示価格に送料は含んでおらず、販売サイトによって送料は異なります。

この商品の特徴

アルインコの折りたたみタイプ、背もたれのついていないマグネット式のフィットネスバイクです。本体のピンを抜いて、中央から折りたためば、新聞紙1枚程度の大きさになります。女性でも持ち運べる重さなので、使いたい時にサッと取り出して広げれば、すぐに利用できます。気軽に使えるので、ダイエットや体力作りに効果的です。

価格が変わっている可能性があるため、販売サイトでご確認ください。表示価格に送料は含んでおらず、販売サイトによって送料は異なります。

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Amazon.co.jp最安値24,800円(税込)
4.00(156件)

価格が変わっている可能性があるため、販売サイトでご確認ください。
表示価格に送料は含んでおらず、販売サイトによって送料は異なります。

価格が変わっている可能性があるため、販売サイトでご確認ください。表示価格に送料は含んでおらず、販売サイトによって送料は異なります。

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Amazon.co.jp最安値132,840円(税込)
4.50(2件)

価格が変わっている可能性があるため、販売サイトでご確認ください。
表示価格に送料は含んでおらず、販売サイトによって送料は異なります。

価格が変わっている可能性があるため、販売サイトでご確認ください。表示価格に送料は含んでおらず、販売サイトによって送料は異なります。

出典:Amazon.co.jp

Yahoo!ショッピング最安値34,300円(税込)
4.21(69件)

この商品の特徴

この低床リカンベントバイクは、床から座面まで40cmと低いので、大きすぎて部屋に置けないという心配はありません。また、8段階の負荷を調節できるので、自分の好みに合わせてトレーニングできます。さらに、座席先端からペダル軸までの長さも調整可能なので、身長が140cmから175cmの人まで使えます。家族で下半身を鍛えたい方におすすめの商品です。

価格が変わっている可能性があるため、販売サイトでご確認ください。
表示価格に送料は含んでおらず、販売サイトによって送料は異なります。

この商品の特徴

この低床リカンベントバイクは、床から座面まで40cmと低いので、大きすぎて部屋に置けないという心配はありません。また、8段階の負荷を調節できるので、自分の好みに合わせてトレーニングできます。さらに、座席先端からペダル軸までの長さも調整可能なので、身長が140cmから175cmの人まで使えます。家族で下半身を鍛えたい方におすすめの商品です。

価格が変わっている可能性があるため、販売サイトでご確認ください。表示価格に送料は含んでおらず、販売サイトによって送料は異なります。

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Amazon.co.jp最安値11,428円(税込)
4.52(83件)

価格が変わっている可能性があるため、販売サイトでご確認ください。
表示価格に送料は含んでおらず、販売サイトによって送料は異なります。

価格が変わっている可能性があるため、販売サイトでご確認ください。表示価格に送料は含んでおらず、販売サイトによって送料は異なります。

出典:Amazon.co.jp

Amazon.co.jp最安値42,800円(税込)
4.30(20件)

価格が変わっている可能性があるため、販売サイトでご確認ください。
表示価格に送料は含んでおらず、販売サイトによって送料は異なります。

価格が変わっている可能性があるため、販売サイトでご確認ください。表示価格に送料は含んでおらず、販売サイトによって送料は異なります。

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